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尺メバル釣りに挑戦しようと思います。エサ釣りです。
1、月夜 闇夜 どちらがいいですか。
2、時間帯は
3、エサは青ケブでよいか。
 その他 留意点を教えください。

A 回答 (2件)

海釣りの知識は無いですか?


月夜か闇夜かより、潮をみてください。
時間帯も潮次第です。潮どまりなら釣れません。
私は、大潮の日で満潮から干潮に向かう時間が夕方の時を狙います。
岸から釣るなら逆になりますけどね。
餌はいつも朝鮮ゴカイかゴカイです。
来月なら4/14が良いですね。
「尺メバル釣りに挑戦しようと思います。エサ」の回答画像1
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この回答へのお礼

ご教示有り難う御座います。参考にします。

お礼日時:2018/03/08 16:50

尺となると深場の船釣りだね。


潮通しのいい磯なら(危険性が高い)夕暮れからの数時間。
夜明けから数時間。
餌は生きエビだね。
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Qウキとおもりの号数の関係(海釣り)を教えてください

防波堤から根魚ねらいでウキ釣りをしたいのですが、たとえば10号のウキをつけた場合、何号のおもりをつければいいのでしょうか。また、ウキにもいろいろな号数がありますが、どうセレクトすればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

#5,6です。

本論だけ先に言えば、ほとんど#5の回答の繰り返しで、
1.大型の発泡ウキの号数表示は錘負荷の表示。
2.したがって、その号数に合わせた錘が標準。
3.しかし、大概は余浮力があるので標準は軽すぎることが多い(特に大型発泡ウキはカゴ釣りで使うために錘負荷に加えてカゴとコマセ分の浮力があることが多い)。
4.見える範囲で余浮力を殺す方が感度がいい(ということになっている)。
5.そこで、標準から始めて、餌とかが付いた状態で海の状況によってウキが機能するぎりぎりの限度まで沈められる錘を選択する。
6.もっとも、抵抗の大きい大型発泡ウキでどれほど意味があるのかという問題はあり、少なくともウキフカセほど神経質になる必要はない。
ということになります。

実際に使う仕掛けでウキ下を短くして根掛りしないようにして竿下に落してみればウキの状態は分かりますからまずそこで大まかな浮力調整をしてしまう方が一々遠投して回収するよりは簡単です。と言いますか、可能なら家で何グラムまで背負えるか計っておいて大体の錘を決めてしまって(ちなみに1号は1匁=約3.75グラムです。もっとも誤差が結構ありますが)、後はそれ以外の仕掛けの重量との調整で決めてもいいです(私はウキだけでなく錘付きのカゴなども記載の錘の号数だけではメーカーによって重量が違うことがあるので実際の重量を計って書き込んでしまいます)。

ちなみに、ウキに求める機能によっては例えば「とにかく仕掛けが表層に浮けばいい」という釣法だと「錘は要らない」なんてこともあり得なくはありません。カブラ釣りとかブリッジ仕掛けなんてその典型です。あるいは「錘なしで飛ばし浮きとして使うだけ」なら「錘はなくて当然」です。
まあこれは質問の趣旨とは違うでしょうから、そういうこともある程度の話です。


以下は実質的に余談です。何なら読む必要もないかもしれません。

ハネ(関東ではフッコ)、セイゴは根魚とは普通は言いません。根についているという意味なら回遊魚以外の魚は大概根についています(回遊魚ですら根についているものもいます)。まとめてスズキと言ってしまいますが、スズキはぶっこみでも釣れますが中層表層にも上ってくるのでウキ釣りはメジャーな釣法になります。この場合、錘負荷10号は正直言って大きすぎます。別に10号は絶対駄目とまでは言いませんが、普通は3号程度重くても5号くらいまでです。
仕掛けを重くして遠投するためにあえて巨大なウキをつけるというのが方法論として全く成り立たないとは言いませんが、沖目で表層中層を狙って釣るのはスズキの場合割りのいい釣り方とも思えません。もっとも、誰もやらない釣り方が一人爆釣につながることもあるので試してみるのも悪くはないと思いますが。ただ、大概は、「誰もやらない方法は大概誰かが既にやってみたが効果がなかったからであることが多い」というのもまた事実ではあります。
ただ個人的には、「二アポイントをきちんと目利きする方がいいのでは?」「二アポイントの目利きができないのなら遠投してポイントを探るのは益々難しいのでは?」と思いますが。
もっとも、「完全に狙いが絞れていてそこが遠くて深いがタナは浅いので仕掛けを重くして飛ばし且つきちんとタナを取る必要がある」なんて場合は、十分有効な方法となるやもしれません。

代表的根魚であるガシラ(カサゴのこと)とかアイナメは基本的に底にいてしかもそんなに広範囲に泳ぎ回らないのでウキ釣りのメリットはほとんどありません。理由は#6で書いたとおりです。ウキ釣りでも釣れることはありますが、あえてウキ釣りで狙うメリットがない上に、遠投して狙うなら遠投性に優れて且つ確実に底を取れるぶっこみの方がはるかに有利です。もちろん「あえて難しい釣り方で釣ることが釣りの楽しみ」というのもまた事実なのでそういう趣向を否定するものではありません。

ともあれ、特殊な釣り方が有効な場合もあるので一般論と違うから間違いだとは言いません。やってみる価値がないとも言いません(個人的にはそういう方法論を試すのは結構好きです。大概失敗しますが)。ただ、特殊事情はその場所、その時々の海の状況によるので述べようがないのであくまで一般論としては、普通はやらないということです。

#5,6です。

本論だけ先に言えば、ほとんど#5の回答の繰り返しで、
1.大型の発泡ウキの号数表示は錘負荷の表示。
2.したがって、その号数に合わせた錘が標準。
3.しかし、大概は余浮力があるので標準は軽すぎることが多い(特に大型発泡ウキはカゴ釣りで使うために錘負荷に加えてカゴとコマセ分の浮力があることが多い)。
4.見える範囲で余浮力を殺す方が感度がいい(ということになっている)。
5.そこで、標準から始めて、餌とかが付いた状態で海の状況によってウキが機能するぎりぎりの限度...続きを読む

Q自立ウキってどんな時に使うのですか?

通常ウキを使う方が、仕掛けが狙いのタナに到着したかどうか分かるので使い易いと思うのですが、
オモリが入った自立タイプのウキはどんなメリットが有って、どんな時に使うのでしょうか?

Aベストアンサー

自立ウキは主にクロダイ釣りなどに使いますが、メリットはたくさんあります。

まずウキの下部に加重がありますから非常に遠投が効きます。
非自立のウキは遠投しようとするとオモリが先に飛んで、ウキはラインを
滑って手前に若干戻ることが多いので、その部分のラインも摩擦で弱りやすく
遠投効率も落ちてしまいます。

次に潮乗りの良さがあります。
ウキが下ぶくれで先が細いので風の影響を受けづらく、きちんと潮をとらえて
流れてくれてマキエと同調しやすいですね。

あとは何と言ってもウキ自体の浮力がある程度殺されているので喰い込み抵抗が
少なく感度がいいというメリットがあります。
非自立だとアタリもあまり分からなくてエサが取られたりするときでも
確実にアタリが出やすく、水深のない場所では軽い負荷のオモリで釣りが
出来るのも大きなメリットですね。

自立と非自立の優位性の対比で言えば90:10ぐらいと言ってもいいと思いますよ。
馴染んだときも目盛りがじわりと下がり、よりふらつきがなくなるので
一発でタナに届いたのも分かりますよ。

自立ウキは主にクロダイ釣りなどに使いますが、メリットはたくさんあります。

まずウキの下部に加重がありますから非常に遠投が効きます。
非自立のウキは遠投しようとするとオモリが先に飛んで、ウキはラインを
滑って手前に若干戻ることが多いので、その部分のラインも摩擦で弱りやすく
遠投効率も落ちてしまいます。

次に潮乗りの良さがあります。
ウキが下ぶくれで先が細いので風の影響を受けづらく、きちんと潮をとらえて
流れてくれてマキエと同調しやすいですね。

あとは何と言ってもウキ自...続きを読む

Q堤防での釣り。風速何mまでなら問題なくできますか?

こんにちは。
女だけのグループで釣りに行き、その楽しさにはまってしまった者です。
今年もグループで釣り(堤防で投げサビキ)に行くことになりました。
候補のひとつの釣り場の風速予想は5~7mとのこと。
しかし5~7mと言ってもどの程度の風なのかわかりません。

と、言うのもl昨年、風のとても強いときがありました。
風で仕掛けが作りにくかったり、軽いものが飛んでいってしまったり結構たいへんでした。
そのときの風速値を帰ってから見ておけば良かったのですが…
あの風は何mだったのか数字でわかりません。
気象について詳しい人もひとりもおらず…(^^ゞ

あのときのような風ならば、またたいへんな思いをするだけなので今回は行くのは止めようということになっています。

風の感じ方は人それぞれと思いますので一般的なご意見で構いません。
5~7mの風とは支障なく釣りができる風速でしょうか?
何mを超すと釣りに支障があるのでしょうか。
ちなみに陸から海への追い風です。

やさしく教えていただければうれしいです(*^_^*)
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

植木の葉っぱがずーとバタバタと揺れている、旗がずーとバタバタと揺れている
台風来たの?と思うようなのが風速5mです。

防波堤に置いた物が風で飛んでいくのが5m

海に落ちそうになるのが7m

普通は、釣りに行ってはいけない風速です。

風速1.5mの天気予報まで待ちましょう


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