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日本の漁業の漁獲量が全盛期の1/3になっているそうですがなぜ1/3になってるんですか?

漁師がいない?魚がいない?食べる人がいない?

A 回答 (4件)

マルハニチロや日本水産などの大手水産会社が、自分で漁船をもって魚を取るよりも海外から輸入した方が儲かると言うことで、単なる水産物の輸入商社になってしまったからです。

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この回答へのお礼

有難う御座いました

お礼日時:2018/03/15 18:33

一番は近海の魚が減った(いなくなった)からではないでしょうかね。

(気候変化・海流の影響も大きいようです)
こちら北海道在住ですが、その昔は鰊漁が盛んであちこちに鰊御殿まで出来ましたが、今は一部の沿岸でしか捕れず。
日本側オホーツク沿岸のタラバ蟹は乱獲でほぼ絶滅状態。(今はほぼ100%ロシアから輸入)
一昨年~昨年にかけての夏~秋の北海道近海でのイカ・秋刀魚・鮭の漁獲量は記録的な不漁だったはずですよ。
また、生魚を家庭でさばいて食べる人が減ってきたのも原因に挙げられるとも考えられますね。
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この回答へのお礼

有難う御座いました

お礼日時:2018/03/15 18:32

・消費量が減った


・輸入量が増えた
・乱獲などにより、とれる量自体が減った可能性もあります

食生活の変化により、消費が減ったことと、
国産より、外国産のほうが(安くて)売れるのが原因ですね。
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この回答へのお礼

有難う御座いました

お礼日時:2018/03/15 18:31

海流が変わって、今までいた魚が捕れないと田舎の親戚は言っています。


その為、ワカメなどの海草も採れないそうです。
(@_@)
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この回答へのお礼

有難う御座いました

お礼日時:2018/03/15 18:31

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