海外が舞台で友情が描かれてる感動的な小説とか
ありますか?例えば、ニューヨークが舞台で、
そこから繰り広げられる日常生活を描いた感じの、、、。
結構、現実的+偶然も入っているような感動的な友情で終わる
みたいな、、。

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A 回答 (2件)

○ボブ・グリーン著「十七歳(上・下)」



だいぶ以前に読んだので細かい部分は忘れていますが、ボブ・グリーン自身の
自伝的小説で、アメリカの田舎町を舞台にした青春ものです。
アメリカの普通の高校生(いつもいつも”そのこと”ばっっっかり考えて悶々と
生活している愛すべき男子高校生達)の楽しくもほろ苦い日常生活が、にぎやかに
綴られています。読み終わった時、なんだか充実した気分で「ふぅ~っ」と思わず
ため息が出ました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
これは読んだ事がないですね、、。
読んでみます。
朗読者っていうの読みましたが、切なかったです、、、。

お礼日時:2004/10/14 21:37

こんにちは。



ちょっとお探しのものとずれるかもしれませんが
友情という点からは、おすすめです。

スティーブン・キング
・アトランティスのこころ
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4102193 …

・スタンドバイミー
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4102193 …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
スタンドバイミーは昔映画で見に行って内容は覚えて
いるのですがアトランティスのこころは読んでもいないので
図書館行ってみます。

お礼日時:2004/10/16 16:34

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Q女の友情を描いた小説ってありますか?

タイトルのとおりですが、女同士の友情を描いた小説がありましたら教えてください。
出来れば、「恋も友情も」ではなく「男(愛)より女(友情)」的な内容を希望します。(同性愛以外で)
歴史・時代ものでも外国人作家でも良いです。
ライトノベルは読みませんのでそれ以外でお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは(^^)

読んだことないんですが、
「きみの友だち」 重松清 著
はどうでしょうか?

読んだことないんですが、たしか女の子の友情だったような・・・
間違っていたらすみません(汗)

たしか今年あたり映画化されると思います(^^)

Q深く感動的な面白い本を探しています

以前、こちらでこのような質問をしたんですが
(伏線の回収が素晴らしい小説はありますか?)
http://okwave.jp/qa4316725.html

この時に東野圭吾先生の「容疑者Xの献身」を御紹介して頂いたんですが、非常に感動しました。
東野先生の本は既に何冊か読んでいるんですが、私的にこれはかなりの傑作でした。
ここ数年読んだ本の中では久々の当りです。
まさか推理小説でここまで感動させられるとは。。。(推理も素晴らしいが、私は犯人の動悸に感銘を受けた)

他に御紹介頂いた作家の中では、高任和夫先生がよかったですね(紹介頂いた「架空取引」は実に面白かった)
あと今現在、気になっていて探しているのが伊坂幸太郎先生の「重力ピエロ」です(なかなか見つからず…)。
私個人がひいきにしてる作家先生では貴志祐介先生がいます。

あとは桐野夏生先生と島田荘司先生が他に気になっていますが、個人的には「容疑者Xの献身」のような感動的なものを探しています(ショックがでかかった。横道に逸れてこういう深く感動的な本も読みたくなりました)
なお、御紹介頂いた本を書店で探しているうちに「テロリストのパラソル」という本も見つけました。
知人からは遠藤周作の「死海のほとり」をすすめられています。

以前、こちらでこのような質問をしたんですが
(伏線の回収が素晴らしい小説はありますか?)
http://okwave.jp/qa4316725.html

この時に東野圭吾先生の「容疑者Xの献身」を御紹介して頂いたんですが、非常に感動しました。
東野先生の本は既に何冊か読んでいるんですが、私的にこれはかなりの傑作でした。
ここ数年読んだ本の中では久々の当りです。
まさか推理小説でここまで感動させられるとは。。。(推理も素晴らしいが、私は犯人の動悸に感銘を受けた)

他に御紹介頂いた作家の中では、高任和夫...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。
<桐野夏生先生と島田荘司先生が他に気になっています・・・>
 桐生夏生は、他の方にお譲りして、哀愁漂う島田荘二の方を・・・
 島田荘二は沢山あります。その中から厳選して、紹介します。
 「占星術殺人事件」バラバラにされる連続殺人事件が発生します・・・
 「異邦の騎士」 石岡君本人の悲しい感動ものです。
 「暗闇坂の人喰いの木」
 「眩暈」
 「アトポス」
 ここから、吉敷竹史シリーズ
 「羽衣伝説の記憶」
 「夜は千の鈴を鳴らす」
 「飛鳥のガラスの靴」
 「天に昇った男」
 「奇想、天を動かす」
 「夜は、千の鈴を鳴らす」
 「龍臥亭事件」(上・下巻)
 「涙流れるままに」(上・下巻)を読めば吉敷竹史シリーズで、謎のままの加納道子との関係が全て分かります。が、この本を読む前にシリーズを先に読んで下さい。最後に題名の意味が分かります。感動ものです。

<「テロリストのパラソル」という本も見つけました>
 藤原伊織の「テロリストのパラソル」、感動します。
    同 「ひまわりの祝祭」も素晴らしい。
    同 「シリウスの道」、ある意味、都合の良いストーリーですが、スピードのある展開で、この雰囲気は「手のひらの闇」に引き継がれる。しかし、広告業界の知識には驚かされる。
    同 「手のひらの闇」「名残日(手のひらの闇II)」、藤原伊織版「富豪刑事」と言うか、筒井康隆風富豪刑事「堀江課長」です。
 私としては、このシリーズをもっと読みたかったのです。合掌。  
     

 こんにちは。
<桐野夏生先生と島田荘司先生が他に気になっています・・・>
 桐生夏生は、他の方にお譲りして、哀愁漂う島田荘二の方を・・・
 島田荘二は沢山あります。その中から厳選して、紹介します。
 「占星術殺人事件」バラバラにされる連続殺人事件が発生します・・・
 「異邦の騎士」 石岡君本人の悲しい感動ものです。
 「暗闇坂の人喰いの木」
 「眩暈」
 「アトポス」
 ここから、吉敷竹史シリーズ
 「羽衣伝説の記憶」
 「夜は千の鈴を鳴らす」
 「飛鳥のガラスの靴」
...続きを読む

Q私に合う本は? 泣ける(感動、鬱)、哲学的など

本は文字ばっかりで読むのが辛いと思っていたので、今まで手を出さなかったのですが
最近時間を持て余すようになってきたので手を出してみようかと思っています。

映画、アニメ、サウンドノベルの作品で自分が気に入っているものを以下に書いてみます。

映画
リュックベッソン:ニキータ、レオン
岩井俊二:スワロウテイル、ピクニック、リリイ・シュシュのすべて

アニメ
GHOST IN THE SHELL、イノセンス、人狼、屍鬼、、喰霊-零-

サウンドノベル
key:AIR、CLANNAD
田中ロミオ:加奈~いもうと~、家族計画、CROSS†CHANNEL、最果てのイマ
瀬戸口廉也:CARNIVAL、SWAN SONG、キラ☆キラ
age:君が望む永遠、マブラヴオルタネイティヴ
ねこねこソフト:銀色
KID:Ever17 -the out of infinity-

具体的に私の好きそうな要素を書くと
1,鬱展開(安易なハッピーエンドはいりません)
2,登場人物の内面が深く描かれている。
3,哲学的な内容を含んでいる(読み終わった後に深く考えこんでしまうような)
4,個性的な文章(一文読んで誰が書いた作品かわかるようなもの)
5,涙が止まらない。
6,長編(長く作品の世界に浸っていたいので)

以上です。上記の条件を全て満たす必要はありませんが、多く含んでいると嬉しいです。

自分で調べてみて気になっている作品は
隣の家の少女、疾走、砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない、塩狩峠です。

暇な時に回答くだされば幸いです。長文失礼しました。

本は文字ばっかりで読むのが辛いと思っていたので、今まで手を出さなかったのですが
最近時間を持て余すようになってきたので手を出してみようかと思っています。

映画、アニメ、サウンドノベルの作品で自分が気に入っているものを以下に書いてみます。

映画
リュックベッソン:ニキータ、レオン
岩井俊二:スワロウテイル、ピクニック、リリイ・シュシュのすべて

アニメ
GHOST IN THE SHELL、イノセンス、人狼、屍鬼、、喰霊-零-

サウンドノベル
key:AIR、CLANNAD
田中ロミオ:加奈~いもうと~、家族計画、...続きを読む

Aベストアンサー

「天冥の標」(小川一水・ハヤカワ文庫JA)「冥王斑」という死亡率、感染率の非常に高い伝染病をメインとしたSF大河シリーズ(全10巻)。二巻から読み始めると入りやすいかもしれません。
「新世界より」(貴志祐介・講談社文庫)現代の世界がいったん滅び、全ての人が「呪力」を使う人たちの住む街が舞台。アニメ化済み。
「無貌伝」(望月守宮・講談社文庫)あらゆるものの「二つの要素」をかけあわせて生まれる「ヒトデナシ」が跋扈する昭和初期っぽい世界での物語。感動はないですが、展開にハラハラします。
欝展開なライトノベル等は、単巻のものが多いですねえ……。単巻でもよければ唐辺葉介さんもおすすめです。
「砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない」はこの路線だと思います。

Q魂を打つような感動的な本

タイトル通り次から次にページをめくりたくなるようなおすすめの本はないでしょうか。ファンタジーや怪事件、ミステリー、歴史もの歓迎です。恋愛はちょっと・・・。という感じなのですが何かありますか?個人的にはシンプルなストーリが良いです。。。今までタイトルに惹かれて買ったけれどおもしろくなかったりして「これだ」という本または作家さんに出会えてません。

Aベストアンサー

こんにちは。


「おだやかなペースで話が進むが、
洗い流されたような清清しい」作品がお好みでしょうか?
それとも、
「息をつかせぬテンポの良さで、グイグイ話にひきこみ、
あっと驚く結末に度肝をぬかれる!」作品がお好みでしょうか?

そうした好みがわからないので、
両方を織り交ぜた感じで紹介しますね。(両立した作品もありますが。)


1、伊坂幸太郎「死神の精度」(短編集)
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31557022

死神と、死ぬ前の人間との交流を描いた作品。
仕事よりも音楽を聞く事に熱心で、どこかトボけている(本人はマジメです)
死神が主人公なので、暗い話ではありません。
テンポが良く、話もシンプルです。
ですが、彼の作品は、どこか清清しい感動の残る作品が多いです。


2、浅田次郎「プリズンホテル」(シリーズ物)
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=30829791

ヤクザの経営するホテルを舞台にした作品。
かなりテンポがいい作品です。
おかしくもあり、せつなくもあり、
・・・で、感動する部分もちゃんとあるのが、この著者の作品です。


3、宮部みゆき「今夜は眠れない」
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=30965152

いきなり母に5億円を遺贈されて驚く少年の話。
図書館にある文庫本では、下にパラパラマンガがついていました。

なぜ母に?という理由を主人公と親友で探るのですが、
いい味がでている作品です。
この二人は、「夢にも思わない」という作品にも出てますよ。

シンプルな作品というご希望でしたので、
この作品を挙げましたが、物足りなく思えたら、
「レベル7」http://www.7andy.jp/books/detail?accd=18882597
を是非どうぞ。

私は、この著者の別の作品でも、
つい朝まで読んでしまった・・・という苦い経験をしています(笑)。



4、湯本香樹実「ポプラの秋」
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=19963580

父を亡くした少女と、引越し先の大家さんとの交流を描く作品。

おだやかなテンポで進みますが、
とても大事な事を描いていて、よく人にすすめています。
つらい事があると、つい自分の痛みばかりに気がとられてしまうけど、
自分を見守ってくれる人って、いるんじゃないか・・・
と思わせてくれる作品です。

この作品がお気に召したら、
梨木果歩「西の魔女が死んだ」
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=30844535
もおすすめしたいです。


5、星新一「ブランコのむこうで」(短編が集まった長編)
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31155570


自分とそっくりな少年を追いかけて、違う世界に行く話。
どこかファンタジーっぽい雰囲気のする作品です。

SFやショートショートの多い作者ですが、
この作品はとてもあたたかい空気がします。
「目に見える部分だけが、全てじゃない」という事に、
気づかされるような作品です。


6、畠中恵「しゃばけ」(時代小説)
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31339100

ある日、人斬りを目撃してしまう、病弱なお坊ちゃんの話。
ボディーガードが妖怪達ですが、お坊ちゃん思いですが、
どこかずれていて、微笑ましいです。

文庫本の挿絵も微笑ましい絵柄ですよ。


7、司馬遼太郎「燃えよ剣」(時代小説)
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=01998173

新撰組の土方歳三を描いた作品。
かっこいいですよ。

この作品も、読む手が止められず・・・
しかも、タチが悪い事に長い作品が多いのです(苦笑)。


8、飯嶋和一「始祖鳥記」(時代小説)
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31045906

江戸時代に空を飛ぼうとした男の話。

あまり知られていない人物を取り上げた作品が多く、
丹念に取材を重ね、骨太な作品が多いです。
そのためか残念な事に、作品数が多くありません。


9、宮城谷 昌光「重耳」(時代小説)
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=19806996

古代中国の歴史物。
後継者争いにまきこまれた重耳の数奇な一生を描いた作品。
魅力的な登場人物達に加え、丁寧に描かれた作品です。


参考になれば幸いです。

こんにちは。


「おだやかなペースで話が進むが、
洗い流されたような清清しい」作品がお好みでしょうか?
それとも、
「息をつかせぬテンポの良さで、グイグイ話にひきこみ、
あっと驚く結末に度肝をぬかれる!」作品がお好みでしょうか?

そうした好みがわからないので、
両方を織り交ぜた感じで紹介しますね。(両立した作品もありますが。)


1、伊坂幸太郎「死神の精度」(短編集)
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31557022

死神と、死ぬ前の人間との交流を描いた作品。
仕事...続きを読む

Q心理的(情緒的/精神的)虐待に関係する本(フィクション・ノンフィクショ

心理的(情緒的/精神的)虐待に関係する本(フィクション・ノンフィクション問わず)

心理的(情緒的/精神的)虐待をとりあげている本を探しています。ご存知でしたら教えてくださいませんか?
フィクション・ノンフィクションは問いません。
ネグレクト・身体的/性的虐待を話題にしている本はたくさんあるのですが、心理的虐待を扱っている本がなかなか見つからずに困っています。
ちなみに
『ハッピーバースデー』(著:青木和雄)
「凍りついた瞳」シリーズ
は既読です。

Aベストアンサー

青木和雄さんが原作のマンガ「HELP! カウンセリングファイル」は心理的も含んだ虐待、いじめを扱った作品でした。
「百年の孤独」(高田祐子・講談社コミックスKiss)絶版だと思いますが、肉体的ではなく、心理的な虐待を受けて育った(子供を愛せない親だった)子の成長を描いています。


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