「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

生命保険に入ってからうつ病を患いました。自殺未遂で入院したら、健康保険、生命保険は適応になりますか?2012年から生命保険には入っています。フコク生命です。

A 回答 (3件)

加入(責任開始)後の発症であれば、自殺未遂が精神疾患によると認められれば生命保険は給付の対象になるはずです。



蛇足ですが新たな生命保険への加入はほぼできませんので、現在の保険が失効したりしないようしっかり継続してください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
入院後も、同じ生命保険を継続することはできるのでしょうか?

お礼日時:2018/03/26 18:56

自殺とそれに付随する行為による損失等は、保険支払いの免責事項になります。

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確か、精神疾患による自殺未遂なら健康保険は適用(適応ではない)されたはずです。



生命保険については担当者に聞いてください。
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Qうつ病で生命保険金の請求はできますか?

現在、うつ病にかかり闘病中です。仕事も休職中です。

もしもの時の為に生命保険には加入してはいたのですが
入院治療等は行っていません。
このような場合には生命保険金の請求はできないのでしょうか?

加入している保険は住友生命の「アンサンブルR」
付加している特約は、
災害割増特約、傷害特約、傷害損傷特約、新災害入院特約、新疾病医療特約、通院特約、新成人病特約です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご質問の回答をするならば、生命保険金の請求は、
入院治療をしなければ、請求出来ません。

しかしながら、金銭面で出来ることとして、
障害年金制度をご存知でしょうか?

鬱病の程度にもよりますが、精神障害として、
年金を支払っていれば、身体の障害を同等に、
心の障害として、国に申請することが出来ます。

手続きとしては、まず担当医に相談されてみて、
鬱病としての診断書を取ることが可能か?
障害年金を申請したい。
と申し出てみて下さい。
担当医が出来ますということでしたら、
ご自分のお住まいの役所の年金課へ行き、
書類を貰ってきます。
ご自分か、もしくはご家族の手で記入する覧と、
担当医の記入する覧があります。
かなり、手続きは面倒ですが、
それで、申請が通れば2ヶ月に一度、指定した口座に、障害年金が支払われる制度があります。

それ以外には、通院費を国に負担してもらう制度があります。
保険証を使って通院されていましたら、
担当医に、「第32条の申請をしたい。」と申し出て下さい。
その申請をすれば、特定の精神科、又は心療内科での治療費、薬代の負担が0%になります。(免除される)

そのような手段で金銭的負担を軽減することは出来ますが、生命保険という手段は、入院治療の際、お使いになればいかがでしょうか?

ご質問の回答をするならば、生命保険金の請求は、
入院治療をしなければ、請求出来ません。

しかしながら、金銭面で出来ることとして、
障害年金制度をご存知でしょうか?

鬱病の程度にもよりますが、精神障害として、
年金を支払っていれば、身体の障害を同等に、
心の障害として、国に申請することが出来ます。

手続きとしては、まず担当医に相談されてみて、
鬱病としての診断書を取ることが可能か?
障害年金を申請したい。
と申し出てみて下さい。
担当医が出来ますということでしたら、
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Q自殺未遂の場合には健康保険は適用されるのでしょうか?

父が自殺未遂を図り現在集中治療室で治療中ですが健康保険は適用されるのでしょうか?

父は現在63歳で定年後に同じ会社で契約社員として働いておりましたが昨年9月に肺炎となり入院しました。ただ今年2月に病院でのこれ以上の治療は見込めないとの事から自宅療養となったが健康状態は向上せずむしろ悪化し、精神的にも参ってしまい自殺未遂をしたものと思います。お医者様の話だとまずは集中治療室での治療、後に精神科でのカウンセリングといっていました。

Aベストアンサー

自殺の場合、国民健康保険第60条ならびに、健康保険法第16条に該当するため国民健康保険も健康保険も使えません。
但し、精神疾患(鬱病など)を原因とする自殺は、故意の自殺と見なしませんので、国民健康保険も健康保険も使えます。

病院は、このような事態のとき、精神疾患だったことにして、国民健康保険も健康保険も使えるよう配慮することが少なくありません。


国民健康保険法は、保険給付を行わないと定める条項を次の3つと定めています。
(1)少年院・監獄・労役場その他これらに準ずる施設に収容・拘禁されたとき(第59条)。(2).故意の犯罪行為により、又は故意に疾病にかかり、又は負傷したとき(第60条)。(3)闘争・泥酔・著しい不行跡(第61条)。

健康保険法は、保険給付を行わないと定める条項を次の4つと定めています。
(1)業務内(第1条)。(2)故意の犯罪行為または、故意に給付事由を生じさせたとき(第116条)。(3)闘争・泥酔・著しい不行跡(第117条)。(4)少年院・監獄・労役場その他これらに準ずる施設に収容・拘禁されたとき(第118条)。

自殺の場合、国民健康保険第60条ならびに、健康保険法第16条に該当するため国民健康保険も健康保険も使えません。
但し、精神疾患(鬱病など)を原因とする自殺は、故意の自殺と見なしませんので、国民健康保険も健康保険も使えます。

病院は、このような事態のとき、精神疾患だったことにして、国民健康保険も健康保険も使えるよう配慮することが少なくありません。


国民健康保険法は、保険給付を行わないと定める条項を次の3つと定めています。
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こんばんは、生命保険業務を担当しているものです。

ハッキリとはご回答できませんが、少しでも参考になればと思いご回答いたします。
私が過去請け負った方で、自殺で亡くなってしまった方がいましたが、その方に死亡の共済金はおりました。
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Aベストアンサー

「生命保険会社に自殺未遂したことがわかるものでしょうか」

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教えてください。

Aベストアンサー

#1です、補足にお答えします。他の回答者様への補足も拝見させて頂きましたので、合わせて回答をします。

>第三者行為として入院させると言ってきている>精神科の先生は、4年以上精神科に通院しているにも関わらず、精神疾患による自殺とは診断してくれません

つまり今回の自殺(未遂)行為は、精神疾患によるものではないと判断された訳です。

要するに質問者様はそれだけシッカリしていて、責任能力があると言うことで、

>昔通っていたところで精神疾患による自殺と書いてもらうのは可能なのでしょうか

これは無理です。

>生活保護を受けた身で、新たに受診や診察や、ましてや手術なんて受けれるのですか?

受けられます。それが生活保護です。その都度手続きが必要となりますが、必要ある受診を妨げることはありません。

>生活保護だけは受けたくないんです…。貯金、できないんですよね? あたしは将来好きなヒトの子供を産みたいんです。。だから、貯金したいんです…

こういう考え方が甘いんです。先ずはご自身の置かれている立場(現状)をちゃんと見て下さい。

結婚や出産を望むことは素晴らしいことです。それが今の質問者様にとって、生きていく光となるなら大賛成です。

ですが現実から逃げておきながら、先の光だけを見ていても、光は掴めません。余計に自分が悲しくなるだけです。

なので一歩一歩着実に、その光に向かって歩いて行きましょう。質問者様が今回、生かされているのは偶然ではなく、運命だと思います。

質問者様にはこれから先、何かが待っています。それが私は質問者様が望む光である、と思ってますから前向きに頑張って下さい。

先ず退院したら、弁護士に相談して破産手続きをします。ここで高額なそれまでの医療費を無くすのです。弁護士は無料相談の法テラスに相談して下さい。

★法テラスURL
PC:http://www.houterasu.or.jp/
携帯:http://www.houterasu.or.jp/k/

そして破産宣告を受けたら生活保護手続きに移ります。生活保護を受けながら通院し、心と身体を元気にして下さい。

元気になってきたら少しずつ社会に出て働くのです。徐々に働く時間を増やし生活が出来るようになれば、そこで生活保護を打ち切ります。

そうしたら貯金をしっかりして下さい、ここまでにどれだけの日数を要するかは質問者様次第です。

ご参考までに^^

#1です、補足にお答えします。他の回答者様への補足も拝見させて頂きましたので、合わせて回答をします。

>第三者行為として入院させると言ってきている>精神科の先生は、4年以上精神科に通院しているにも関わらず、精神疾患による自殺とは診断してくれません

つまり今回の自殺(未遂)行為は、精神疾患によるものではないと判断された訳です。

要するに質問者様はそれだけシッカリしていて、責任能力があると言うことで、

>昔通っていたところで精神疾患による自殺と書いてもらうのは可能なの...続きを読む


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