『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

漫才をやるについてツッコミが滑舌が悪いってゆーのはおもしろいでしょーか?また滑舌の悪いお笑い芸人の人は見てておもしろいでしょうか?それともうざいですか?

A 回答 (4件)

ツッコミが滑舌が悪いとなにを言っているのかがわからない。


通常はボケの笑いを倍増させるはずが、「え?なに言ってるの??」と
観客に思わせてしまうとせっかくの笑いが死んでしまいます。
現実に滑舌の悪いツッコミもいますが、みんなちゃんと言葉はわかるように
頑張ってますよ。
滑舌の悪さを笑いにするのはネタによって可能ではありますが、
毎回それではすぐに飽きられますし、単に下手な芸人として認知される
可能性もあります。
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話芸なのに活舌悪いのは致命的。


その光景の滑稽さを笑いに転嫁するという芸風ならアリかもしれませんが、そうそううまく行かないしたちまち飽きられるでしょう。

活舌が悪くなる状況そのものを笑いにつなげるのもアリですが、(例:スネークマンショー シンナーに気をつけろ)今では障害者をバカにしてると受け取られるかもしれませんね。
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テンポが悪くなるでしょうが、ボケがカバーするしかない

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漫才のネタ自体がキッチリとしている事が前提になります。


まずは基本的に笑えるネタ+滑舌悪し!
なら面白いですが、ただ滑舌が悪いだけの漫才は笑えないしウザいし鬱陶しいだけ。
やっぱり芯があるかないかなのかな?
って思います。
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