ここから質問投稿すると、最大4000ポイント当たる!!!! >>

1月中旬にアパートを引っ越して一軒家に引越しました。
アパートは大和リビングのもってるところで、毎月4日に引き落としなのですが、1月中旬に退去してて来月4日(4/4)にも引き落としの通知がきました。
こんなにあとまで引き落とされるものなのかとびっくりしました。
もう引き落としされないと思ってお金をおいてなくて、、、家賃を送らせてもらうことは駄目ですよね(><)

A 回答 (1件)

あの…、言われるがままに払うの?(^^;)


普通、家賃は前払いです。1月中旬に引っ越したなら12月中には退去の連絡と1月の家賃を日割りにするかとか相談しませんでしたか。
敷金で足りない原状回復の請求だとしても遅いと思うし、この書き方だと家賃と同額が引き落とされてるんですよね?
一度、大家さんか管理会社に確認の電話をすることをオススメします
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答有難うございます。
大和リビングに電話したところ、大和リビングは後払いで解約手数料?と電気料金などの分が来月引き落とされるようです。それで引き落としは最後のようなのですが、結構あとから引き落とされることにびっくりしました(><)たちまち金欠だったので遅らせることが可能だったので支払いを遅らせるようお願いしました。
回答していただき有難うございました!^^

お礼日時:2018/03/27 22:39

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q賃貸の退去費用について

初めて質問させて頂きます。
今年の3月なら大和ハウスのD-roomのペット可物件に入居しています。
結婚式も近かったので入居時の費用を抑えたいこともあり、大和ハウスが行っているタダシで入居しました。
タダシとは、敷金礼金更新料が無料のかわりに、家賃が月1000円高くなるというものです。
今回はペットを買うこともあり、月々家賃二千円アップで入居しています。(ペット飼育の場合、本来なら礼金1ヶ月アップのため)

現在は、二階に住んでいるのですが、一階の部屋が空いたため、一階に引っ越すことにしました。
そこで先日、大和ハウスの直営の不動産会社の窓口に契約手続き行ったところ、いくら綺麗に使っていてもペットもいますし、退去費用がタダはありません。と言われてしまいました。
クリーニング費用は負担してもらうことが多いです。とのこと。

住んでいる期間もそんなに長くないですし、壁やフローリングに傷も全くつけておりません。
犬を飼っていますが、臭いにはかなり気をつかっており、毎日の拭き掃除はもちろん、各部屋にペット専用の脱臭機をおいて臭い対策もしています。

にもかかわらず、退去時のクリーニング費用はこちらが負担になるのでしょうか?
契約書を確認したところ、通常使用の範囲内であれば貸し主が負担。とあります。

ペットがいるから、クリーニング費用は負担となると、敷金ではないとはいえ、そもそも月々の家賃アップ(もしくは礼金アップ)は、正直納得がいきません。

長くなってしまいましたが、12月末退去のため、その時までに知識を付けた上で立ち会いに挑みたいとおもっています。
契約書が全てだと思うのですが、、
お知恵を貸してください。

初めて質問させて頂きます。
今年の3月なら大和ハウスのD-roomのペット可物件に入居しています。
結婚式も近かったので入居時の費用を抑えたいこともあり、大和ハウスが行っているタダシで入居しました。
タダシとは、敷金礼金更新料が無料のかわりに、家賃が月1000円高くなるというものです。
今回はペットを買うこともあり、月々家賃二千円アップで入居しています。(ペット飼育の場合、本来なら礼金1ヶ月アップのため)

現在は、二階に住んでいるのですが、一階の部屋が空いたため、一階に引っ越すことに...続きを読む

Aベストアンサー

質問のポイントが明瞭で、大変判り易い文章だと思いました。
ご質問のクリーニング費用の特約については、判例の別れるトコロであり、有効とされた例としては、予め金額が提示されており、その金額も月額賃料と比較しても不相当とは言えない場合ですね。一方、無効とされた例としては、畳の表替えや室内清掃費用は賃借人の負担とする、といった表現で、原状回復費用の負担と同一視できるものであった場合ですね。

大変気を使って生活されたのでしょうが、数か月とは言えそこで生活したのであれば、クリーニングの必要は感じられないとは言い切れないのではないでしょうか?こういった場合に判断する第三者は、実際に室内を見ることなく、双方の主張でもって判断するしかアリマセン。そういった視点でお考えになると、クリーニング要不要で争うのは質問者様が不利だという事はご理解頂けると思います。

ポイントとしては、クリーニング費用の負担額については予め契約書に記載されており、原状回復費用とは別物である取り扱いがされているかどうか、原状回復費用の額と、上積み賃料との関係性をシッカリと把握する、の2点だと思います。

質問のポイントが明瞭で、大変判り易い文章だと思いました。
ご質問のクリーニング費用の特約については、判例の別れるトコロであり、有効とされた例としては、予め金額が提示されており、その金額も月額賃料と比較しても不相当とは言えない場合ですね。一方、無効とされた例としては、畳の表替えや室内清掃費用は賃借人の負担とする、といった表現で、原状回復費用の負担と同一視できるものであった場合ですね。

大変気を使って生活されたのでしょうが、数か月とは言えそこで生活したのであれば、クリーニングの...続きを読む


人気Q&Aランキング