グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

私は今、中1で春から中2になります。
一学期はいつも通り朝早く起きて、、、
見たいな皆さんと同じ普通の生活をしていました。
学校行って、家帰って宿題やって、みたいな。
二学期の最初の方から、男子達に影で私の方に向いてきて、こしょこしょ話をしてきました。
何となく聞こえたんです。
『あいつって、キモいよな。』
とかです。
それがわかってどんどん学校が嫌いになりました。
それから、一学期よく話していた友達もしゃべってくれなくなって、しまいに話しかけても違う子に喋りかけに行っちゃいました。
班決めも私が必ずと言っていいほど残ります。
それも入っていいよ。
と誰も言ってくれなくて、みんな冷たい目で見てきます。
それが辛くて、授業でも三学期は1度も手を挙げられませんでした。
それを、ママに話しました。
でも、最初はなかなか信じてくれなくて、、、
二回言いました。
そしたら、やっと信じてくれました。
それで、ママが先生に話してくれました。
クラス以外では、友達はいます。
けれど、教室にいるとなると怖くなります。
私は、歯の矯正してるので(結構難度の)それで痛いからという理由で聞かれたら帰ってます。
疑われたことはありません。
体育祭は出て
文化祭はお休みして
合唱祭は出ました
移動教室のとき、私が居ない感じでふつーに抜かしてくる子もいます。
それってやっぱり影でいじめられてるんですかね?
学校は、1日いなくて3時間めまで出て帰ってくるというのをずっとやってました。
それでも行けなくて、長い時は一週間休みました。
ー拒絶反応ー
主に私は、

朝起きれない
朝食欲が出ない
夜寝れない
朝頭痛がする
気持ち悪くなる
行動が遅くなる
たまに学校行く時涙が出そうになる
学校行くと体が震える

がよくなります。

ママにカウンセリングに行こ?と言われてるんですけど行きたくないです。
行った方がいいのですか?

あと、落ち着かせる方法とかってありますか?

A 回答 (7件)

辛い状況ですね。

自分なりに頑張っていることが文面から伝わってきます。カウンセリングに行った方が良いかどうかですが、誰でも人に相談できると少しは楽になることがあると思います。そういう意味でカウンセリングを受けることができたら良いのではないかと思います。ただ、カウンセリングを受けることはやっぱり気が重いというか不安になると思います。本当は、気軽に相談できる人が身近にいるといいですよね。

カウンセラーが子どもたち向けに書いている文章を見つけたので、カウンセリングを受けるかどうかを考える参考にすると良いのではないかと思います。
「カウンセリングをすすめられた全ての子どもたちへ」https://www.resource-port.net/counseling/4/

また、チャイルドラインという子ども専用の電話相談があります。
「はじめてのひとへ」http://childline.or.jp/ehon/
「がっこうへいきたくないあなたへ」http://childline.or.jp/message20170901
というページを読んでみて考えてみることをお勧めします。

もちろん、チャイルドラインに相談してみることも良いことだと思います。

少しでも、気持ちが楽になるようなことがあるのを祈っています。
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苦しかったら時には逃げてもいいですよ。


私は思い切った行動をするときはいつも「人生なんとかなる」の精神で行動しています。
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自分も中学生です



担任の先生にそのお話はしましたか?

多分 あの子と仲がいいとかあの子が苦手とか 来年のクラスを決めてる為 聞かれたのかと思うのですが どうでしょう?
仲のいいお友達とクラスが一緒だとさなり楽になりますよね

カウンセラーってどこも予約がいっぱいで2、3ヶ月待たないと…って感じだと思うので勇気を持って予約しちゃうといいかもしれませんね…

応援しています!
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落ち着く方法は「無になること」だと思います(笑)


ネタとかじゃなくて、無理矢理でも何も考えないようにすると意外といけます。

カウンセリングは行くことをおすすめします。カウンセリングは役に立つためにあるのですから!意味のないカウンセリングならもうとっくになくなってると思います。

私も歯の矯正してます。私は難度とかじゃなくて普通のですが。つけたあと3日くらいは痛くてご飯たべれないのがショックでした(笑)イライラして寝込んだりしてました。
難度となると、これ以上にいたいのでしょうね…。私には耐えられそうにないです。

長くても一週間しか休まないって大丈夫だと思います。クラスに二人くらい学校に来ない人がいますが、何ヵ月か来なかったりします。その子も学校に来たときにはクラスに馴染んでます。

新学期でクラスが変わればまた友達もできると思います!近くの優しそうな人に話しかけてみてください。おとなしそうな子が穏やかで話しやすいかも。

でも、無理はしないでください!カウンセリング行きたくないなら無理にいかない。学校行きたくないなら無理してまでは行かない。
体が拒絶してるなら行ちゃダメってことかもしれないし。
無理していって悪化したら大変なことになっちゃいますよ。
遠いとこからでも応援してます♪
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長文ですみません。


私の子供も中学1年から
徐々に学校へ行けなくなりました。
毎朝、質問者さんと同じ様に
行動が遅く、お腹が痛くなったり、気分が悪くなかったりしていました。
今年、中学3年ですが殆ど学校には行ってません。
私も、最初にカウンセリングに行かせたいと思いあっちこっちに電話しました。
病院にもよりますが、思春期外来っていうのもあります。
私の子供は結局、行ってくれなかったのですが、カウンセリングに行った方がいいと思います。
カウンセリングに行ってみると、ご自身の気持ちが楽になるかもしれませんよ。
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以前とても参考になったサイトがあります。


こちらです↓
http://futoko-support.com/cause-unknown-2/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
とても参考になりました。

お礼日時:2018/03/27 23:54

転校すれば?

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この回答へのお礼

そういう手もありますね。
回答ありがとうございます。

お礼日時:2018/03/27 23:55

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Q拒絶反応を克服するには?

人にはなぜか苦手なものがあります。幽霊がダメな人、虫がダメな人、人間の解剖図や切断された腕がダメな人など様々です。言葉を聞くだけでダメという人は少ないですが映像を見ると気が狂いそうになります。時には吐く人もいます。なぜ映像を見るとこのような異常反応が起こるのでしょうか。また、克服方法を教えてください。悩まされています。全てのものは色と形が違うだけだと思います。

Aベストアンサー

こんにちは。
私の友人は、小学校のとき、理科の授業で鯉の解剖をやってから魚が食べられなくなったと言っていました。このような個人の体験が「好み」というものを分けます。そして、食欲がなくなるとか、吐きそうになるとかいった、そのような反応は自律神経の働きによるものです。

ひとや動物には本能的に嫌いなものや危険なものがあります。こちらは遺伝子によって生まれる前から決まっていたことです。これに対して、それ以外の好み「好き不好き」というのは、我々が生まれた後の体験、即ち記憶によって作られたものです。
同じものを見ても平気なひとと、そうでないひとがいます。誠に単純な話ですが、その体験が忌まわしい記憶として残されているのであれば、そのひとにとっては拒否反応として現れます。ですから、まず、これを分けているのは生後の体験・記憶ということになりますよね。

このように、人間の好き嫌いの判断は、脳内の記憶と照合されて行なわれます。この作業を行なっているのは「偏桃体」だと言われています。偏桃体は、目や耳などから得られた外部の情報と脳内の記憶を照らし合わせることによって、それが自分にとって「有益なのか」「有害なのか」の判断を下します。これは、自分はこれこれこういう理由でそれが嫌いだ、などといった大脳の論理的な判断とはちょっと違います。どちらかと言えば、瞬間的に(暫定的に)反応してしまうんですね。

目で見たものの情報が偏桃体に送られますと、そこでは過去の記憶が検索されます。それを基に、偏桃体では好き嫌い、即ち「YES・NO」の判定が下されます。この反応は信号となり、直ちに「視床下部」に送られます。
視床下部は、体内の自律神経系を司る部位です。偏桃体から「NO!」という信号が送られて来るならば、それを基に自律神経が活性化します。ですから、ほんとうに苦手なひとは、見ただけで冷汗が出たり、鳥肌が立ったりするかも知れません。自律神経というのは自分の意思でコントロールすることはできませんよね。待った無しで「キャー、助けて!」ということになります。

トラウマというほどのものではありませんが、記憶というのはこのようなメカニズムで自律神経に作用します。そしてそのような反応は、先ほどの友人のような「鯉の解剖」といった、理由がはっきりしている場合もあるのですが、どちらかと言えばその多くは、生後3歳頃の体験によって知らぬ間に影響を受けているものなのだそうです。
生後3歳というのは人間の人格の基礎が形成される時期であり、食べ物や異性の好みなどもこの頃から養われると言われています。自分はどうしてこれが苦手なんだろうと思い起こしてみても、生後3歳では、その理由をはっきり憶えているひとはいませんよね。あたかも、自分は産まれ付きそれが嫌いだったように思えてしまいますが、やはり、潜在的な記憶というものが何処かにあるんですね。

さて、自分ではコントロールできない自律神経の反応であったり、それが憶えのない幼児期の記憶であったり、苦手を克服しようと思っても、これでは手の施しようがありません。原因が分っているのであれば、その記憶を消し去ってしまえば良いのですが、中々そういうわけにもゆきませんよね。
偏桃体が、それを怖い、嫌いと反応するのは仕方がありません。ですが我々の大脳は、その後で偏桃体よりも冷静な判断を下すことができます。先ほど偏桃体の反応に(暫定的)という言葉を付け加えたのはそのようなことからです。
お化けは誰でも怖いですよね。ですが、そんなものは実在しないというのが大脳の適切な判断です。これによって我々は平常心を保つことができます。

私の別な友人はヘビが大嫌いです。道に長いもの、例えば木の枝だとか縄なんかが落ちているだけで「ヘビだ!」と言って飛び上がってしまいます。80キロの大男のくせに情けない奴です。かく言う私もゴキブリが苦手です。あればかりは逆立ちしても御免被ります。
誰にでも苦手はあります。それがヘビや虫であったり、ホラーや残酷シーンなど、一般的に忌み嫌われるものであるならば別に問題はありません。質問者さんが、何に度の程度悩んでいるのかは分りませんが、例えば、テーブルの上のコーヒーカップを見ていると意味もなく震えてくるというようなことでもなければ、別にお医者さんに相談することでもありませんよね。
もし、それに対して過剰に反応してしまうということであるならば、なるべく、必要以上に気にしないというのが得策ではないでしょうか。お化けのように、実際に危害を加えないようなものであるならば訓練をして慣れるという手段もあるでしょう。ですが、自分の嫌いなものにわざわざ近付くことはありませんよね。私はホラー映画なんて絶対に見ません。運悪く目に触れてしまったならば、素早く頭を切り替えることです。原因となっている記憶をわざわざ上塗りする必要はありません。

こんにちは。
私の友人は、小学校のとき、理科の授業で鯉の解剖をやってから魚が食べられなくなったと言っていました。このような個人の体験が「好み」というものを分けます。そして、食欲がなくなるとか、吐きそうになるとかいった、そのような反応は自律神経の働きによるものです。

ひとや動物には本能的に嫌いなものや危険なものがあります。こちらは遺伝子によって生まれる前から決まっていたことです。これに対して、それ以外の好み「好き不好き」というのは、我々が生まれた後の体験、即ち記憶によって...続きを読む


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