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しょっぱいニシン漬け
リメイク料理何かありませんか?
昨年つけたニシン漬けが、しょっぱくもう春になろうとしています。
何かリメイク料理があれば教えてください

A 回答 (1件)

水だしを1日したら、かなりしょっぱさは減ります。


三平汁をお勧めします。
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この回答へのお礼

三平汁!!
考えもつきませんでした!
ありがとうございます。

お礼日時:2018/04/04 21:03

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Q身震いするほどしょっぱい漬物

先日、原料が野菜と塩と糠だけの漬物を購入しました。野菜は大根、にんじん、ナスです。
軽く洗って、薄く切って口に放り込んだところ…強烈にしょっぱい!!!
そのままではとてもではないが食べられないので、みじん切りにしてご飯に混ぜたりしていますが、ほんのちょっとでもじゅうぶん塩辛いのでなかなか減りません。
なにかよい食べ方はないでしょうか?

あとついでに質問しますが、
市販品には軒並みブドウ糖液で甘みがつけられていますが、ほんらい漬物って、ものすごく塩辛いものなんでしょうか?

Aベストアンサー

そうですね、昔ながらの漬物というものは非常に塩辛いものです。
代表的なもので、「本漬け梅干」ですと約20%の塩分濃度をもっています。

因みに普通の人がちょうど良いと思う味噌汁の塩分濃度がほぼ1%です(個人差はありますが0.8~1.2%位です)。

そう。本来塩分というのは非常に少量で人には「効く」ものなんです。

ですが、それではほとんど保存できません。

仕方なく、塩を入れている訳です。

さて、ではその昔の人々はどうやって食していたのか。

半分は調味料も兼ねて、鍋等に入れる事が多かったようです。
野菜を生で食する風習は昔はほとんどありませんでした。
産地以外ではその保存の難しさから、乾物もしくは漬物状態で流通していたのです。流通手段がほぼ人足(馬)か、船でしたから。日にちがかかって当たり前ですね。

サラダというのは文明開化後に外国から持ち込まれた食事方法といわれています。

また、日本の工業が発展するに伴い、砂糖、アルコールなどの工業的大量生産が可能になり、これらを漬物等日常食品に加えられるまでに値段が下がった事で、今日の、糖分やアルコールを加える事により、低塩分でも保存可能となったのです。

また、最近の、特に安い「漬物」に多いのですが、すでに製法が漬物ではなくなっているものも非常に多いです。
じゃあどうやって作るのかというと、材料を下ごしらえ(洗浄、カット)した後、風乾して、水分を抜きます。
その後、調味液(混合漬物風味液)で煮るのです。(極端な製法ですと、パッケージングに、干した野菜と、調味液入れるところもあります)。その後に包装して熱殺菌(つまり煮る)して出来上がり。
この製法ですと、密封してから殺菌しますので、低塩分でも十分に保存ができます。「開封後はお早めにお召し上がりください」などと書かれているのはそういう理由です。
そう。漬物風味の「煮物」なんですね。

さてと、補足はこれ位にして、じゃあどうやって消費しよう、となるのですが、まあ、昔ながらの手法にのっとると、調理サイズ(拍子切りなど)に切って水に晒します。
これですと、比較的すばやく塩分が抜けますよ。

ただし、当然のごとく、水溶性のビタミン等はほとんど残りません(昔はご飯の基本は玄米、芋、雑穀でしたから、それでも栄養バランスが取れていたのです)。

先に述べたように、軽く水に晒し、ある程度塩分が残った状態で、その塩分を利用する形で、煮物にするのが一番でしょうね。
まあ、普通の煮物と違って、漬物内部から塩分が出てくるのを待たないといけないですから、当然時間はかかります。
その代わり、一度に大量の漬物が消費できますよ。

後は変わった消費方法で、お好み焼きに混ぜ込むという方法も、意外といけます。

炊き込みご飯に醤油の代わりに入れたりという方法もありますし、他の生野菜と一緒に刻み込んで、巻き寿司やおにぎりの具に使ったりします。
また、そのまま刻んで、ダシ巻きの具材にアクセントとして入れたり、納豆や山芋のとろろに入れたり、豆腐の上に散りばめたり(味もですが、食感に変化が出て面白いです)。

要は「野菜でできている調味料」として捉えると意外と応用範囲が広がるものです。

昔はこういう保存食をいかに有効活用できるかも、主婦の腕の見せ所だったものです。がんばって色々考えてくださいね。

そうですね、昔ながらの漬物というものは非常に塩辛いものです。
代表的なもので、「本漬け梅干」ですと約20%の塩分濃度をもっています。

因みに普通の人がちょうど良いと思う味噌汁の塩分濃度がほぼ1%です(個人差はありますが0.8~1.2%位です)。

そう。本来塩分というのは非常に少量で人には「効く」ものなんです。

ですが、それではほとんど保存できません。

仕方なく、塩を入れている訳です。

さて、ではその昔の人々はどうやって食していたのか。

半分は調味料も兼ねて、鍋等に入...続きを読む

Q「にしん漬け」は冷凍保存できますか?

にしん漬けをたくさん頂きました。

すぐには食べきれない量なのですが、冷凍しても大丈夫でしょうか?
それとも冷蔵庫の方が良いでしょうか?
どなたか教えて頂けませんか?

Aベストアンサー

こんにちは

冷蔵庫だと酸味が出そうなので
冷凍でいいと思います
http://www.kissui.co.jp/sakenisin.htm

Q塩抜き

漬物の下漬けで塩の加減を間違いたらしく凄くショッパイんです
うまく塩抜き出来る方法教えてくださいお願いします

Aベストアンサー

「呼び塩」という方法で塩を抜きましょう。

水200ccに対して小さじ1/2の塩を入れたものに10~15分ほどつけて置けば、余計な塩気はほとんど抜けます。

なお、「呼び塩」は、野菜に限らず魚の干物やカズノコなどの塩を抜く場合にも有効です。
その場合はお茶の葉(ダシガラでかまわない)を一つまみ入れると、水っぽくなるのを防げます。

なお、塩は食卓塩などよりも、岩塩などミネラル分を含んだものにしたほうが美味しくなります。

Q鮭漬け

白菜漬けとニシン漬けはそれなりのものが毎年できています。今年は鮭漬けに挑戦したいと思います。
そこで、使用する鮭の種類と処理方法について
教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

obabasanさん、こんにちは

市販品しか食べた事がありませんが、鮭のはさみ漬けは、紅鮭が使用されています。
紅鮭は、塩で〆てから、ニシン漬けと同じ要領で作ればいいと思います。
(スモークサーモンを使ってもいいかも)
白菜の代わりにキャベツを使った、オホーツク漬けも美味しいですね。

新巻鮭を使った「鮭の飯寿司」の作り方がありました
http://www2.plala.or.jp/owlnet/jis/izushi.html

「鮭のいずし」というのも有りますが何れも新巻を使っています。
http://www.stv.ne.jp/radio/momokuri/tukemono/izusi.html

参考URL:http://www2.plala.or.jp/owlnet/jis/izushi.html,http://www.stv.ne.jp/radio/momokuri/tukemono/izusi.html


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