2つ質問です。


Q1.

以下に挙げる男優さんが一番輝いて見える、ハマリ役だと思える映画やドラマはなんですか?
できれば作品の内容自体も楽しめるものが理想です。

・ケヴィン・スペイシー
いい作品が多すぎて、選ぶのが難しい。
「ユージュアル・サスペクツ」「L.A.コンフィデンシャル」「セブン」
「交渉人」「ザ・プロデューサー」「アメリカン・ビューティー」と色々ありますね。

・クリストファー・ウォーケン
「スリーピー・ホロウ」の首なし騎士役がヒットしました(笑)。
「デッドゾーン」もいい作品でしたね。

・キーファー・サザーランド
「24」のジャック・バウアーかっこ良すぎ!
お父さんのドナルド・サザーランドもいいですね(「ヴァイラス」のちんけな船長役には泣きました)。

・ブラッド・ダーリフ(ドゥーリフ?)
マイナーですが「デスマシーン」が好きです・・・。
「ロード・オブ・ザ・リング」は1作目がつまらなかったため、彼の出演作「~二つの塔」は未見。

・スティーヴ・ブシェミ
「ゴーストワールド」「イン・ザ・スープ」が良かったです。

・ウド・キアー
多分「ブレイド」でしか見たことがないので、特に色々知りたい人物です。
そういえば以前、奥菜恵とハミガキかハブラシのCMで共演していましたね。


Q2.

Q1に書いた人以外で、オジ好みな私にお勧めの男優さんを教えてください。
ちなみに美形にはあまり興味がなく、滲み出る色気のようなものがある人が好きです。
こちらも、併せてお勧めの出演作をご紹介ください。


どちらか一方でもまったくかまいませんので、よろしくお願いします。

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A 回答 (19件中1~10件)

こんばんは。


ブラッド・ダーリフ情報が一向に出てこない! というわけで、彼は私の好きな俳優の一人でもありますのでちょこっと回答してみます。

『デスマシーン』おもしろかったですよね。低予算ならではの爆裂SFアクションおもちゃ箱的な傑作だったと思います。しかし、いかんせんB級作品。知名度は低そうですね。そこらへんはB・ダーリフ自身にも言えるようで、出演作にやたらとB級あるいは二流といってもいいような作品が多く、一番有名なのが『チャイルド・プレイ』のチャッキー(続編では声の出演)だったりして・・・。しかし、そんな彼も名作に出演しているのです! そう、あの『カッコーの巣の上で』で患者の一人としてジャック・ニコルソンと共演しているのです。おそらく質問者さんもすでに見ておられるとは思いますが、何度見てもおもしろい名作だと思いますので、もう一度B・ダーリフに注目して見てみてください。

さて、彼の出演作で私のイチオシは『チェイン・ジャンクション』(アラン・A・ゴールドスタイン監督による91年のカナダ映画で、日本では劇場未公開)です。メジャーな作品でもなければ評論家ウケするようなシブい作品でもないですが、これがヒジョーによくできてます。囚人虐待、更正プログラム、障害者差別、売春問題などなど、やたらめったら詰め込みすぎやんってくらいに社会問題を詰め込んだ作品ですが、強引ながらスカっとできる社会派娯楽作品(矛盾してるようですが)に仕上がってます。現在レンタルされてるのかどうか怪しいですが、なんとか探してみてください。ちなみに、ブラッド・ダーリフは障害者役で主役二人のうちのひとりとして熱演してますよ。

ついでというわけではないですが、Q2に対する回答も『チェイン・ジャンクション』から。というのも、B・ダーリフと一緒に主役をはる囚人役が私の好きなオッサン俳優なのです。彼の名は「マイケル・アイアンサイド」。「カナダのジャック・ニコルソン」とも呼ばれたりなんかしてます(ほんまかいな?)。出演作は『トータル・リコール』等のメジャー作品から『ボディハード』『ダブルボーダー』等のB級アクションまで悪役ばかりなのですが、確かにモロに悪役顔。しかし、その彼が『チェイン・ジャンクション』では主演から製作総指揮・脚本までやっちゃってます。てなわけで、しつこいようですが『チェイン・ジャンクション』を見てください!

スティーヴ・ブシェミだと『サムバディ・トゥ・ラブ』がオススメ。アレクサンダー・ロックウェル監督の恋愛映画で、主演は脇役専門のロージー・ペレス。コメディータッチながら偶然と必然のバランスが絶妙で、やりきれなさの残るジワジワ系の秀作です。S・ブシェミはオカマ役やってます。これがなんともキモオカシくていい味出してます。

ガブリエル・バーンならなんといっても『ミラーズ・クロッシング』。これもコーエン兄弟ですから、質問者さんは未見ですね。

ウィレム・デフォーなら『ライト・スリーパー』はどうでしょう? これも地味な作品ですが、私の中では90年代の『タクシー・ドライバー』オッサンバージョンだと思ってます。もちろん『タクシー・ドライバー』には遠く及びませんが・・・。

こんなもんにしときます。ほな。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
やっとブラッド・ダーリフ情報が!嬉しいです。

「デスマシーン」は最初の30分くらいつまらなくて大丈夫かいな??と思っていましたが、
どんどん面白くなってきたので大満足です。
ダーリフの役、動きが怪しいけどなんかかわいくて好きでした(笑)。
「チャイルド・プレイ」は大好きで全作見たのですが、当時は彼のことも知りませんでした。
また見てみたいですね。

「カッコーの巣の上で」ですが・・・実は見てません(;´▽`A``
B級好きが災いしてか、有名どころは避けてばかり。
これはどこにも置いてあるでしょうから見てみますね。

マイケル・アイアンサイド、初めて聞く名前です。
さっそくググってみました。
ああっ、もしかして「スターシップ・トゥルーパーズ」の隊長役の人??
家族と一緒に見てたのですが、この人ジャック・ニコルソンに似てるね、と会話した覚えが。
個人的にはめちゃくちゃ好みのルックスです。
「トータル・リコール」にも出てたんですね~。バーホーベンに気に入られてるのでしょうか。
「チェイン・ジャンクション」、あれば見てみますね!

「サムバディ・トゥ・ラブ」「ミラーズ・クロッシング」「ライト・スリーパー」、どれも未見です。
どんどん見たいものリストが増えて嬉しい悲鳴ですね。
どれから借りようかなぁ。

お礼日時:2004/10/19 06:57

あんまり映画に詳しく無い俺、この質問を見て気付いた事があります。


「俺って『オジ好み』やってんや・・・・」

質問本文に有る方、御回答に有る方々、概ね俺好みなんで今更ながらお邪魔します。

その為Q1は省略し(^_^)、Q2でお一人。
リシャール・ボーランジェ(Richard Bohringer)。

既出ならスンマセン(^^;)、俺が観たのは「ディーバ」と「パリの天使たち」だけですが、特に「パリの天使たち」の存在感は圧巻でした。
「ディーバ」の存在感も勿論特出してたけど、こちらも”同様”の存在感で、コメディー(と言ってもクスっと程度)らしからぬサスペンス張りの存在感(^_^)。

http://www.pia.co.jp/cinemaclub/syosai.jsp?movie …

参考URL:http://www.pia.co.jp/cinemaclub/syosai.jsp?movie …

この回答への補足

遅くなりまして申し訳ありません。
キリのいい#20まで開けておこうかと思ったのですが、もう2週間以上経ってしまったので締め切りますね。
勝手ながら、私の知らなかった映画、俳優を教えてくださった方にポイントをつけさせていただきたいと思います。

ご回答くださったみなさま本当にありがとうございました。
またなにかございましたらよろしくお願いします。

補足日時:2004/10/30 15:54
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

>あんまり映画に詳しく無い俺、この質問を見て気付いた事があります。
>「俺って『オジ好み』やってんや・・・・」

すみません、思わず笑ってしまいました。
私も映画には詳しくないのですが、真性オジ好みなため俳優以外でもオジ好みです(笑)。

リシャール・ボーランジェは知りませんでした。
と思ったら、私の好きな「パリの天使たち」に出ているんですね!
ずっと前に一度見たきりですので、また見たいです。
変な笑い方をするオジサンが印象に残っているのですが、この人ではないですよね?
いや、そうなのかな。うろ覚えのためわかりません。

「ディーバ」ですが、実は深夜映画でちらっとだけ見ました。
そのときはなんとなく気分が乗らなくて全部は見なかったんですが・・・ちょっと後悔。

お礼日時:2004/10/23 23:34

ジャン=ユーグ・アングラードに反応してまた来てしまいました。

実は彼もファンなんです(^-^)
あまりフランス映画はご覧になってないようでしたので、フランス人ばかりご紹介してもと思い、除外していました。
新作の『テイキング・ライブス』は未見ですが、いい役者さんを揃えておきながら勿体ない使い方だったと友人がぼやいておりました。
その前の『略奪者』ではかなりキレまくった演技でなかなかオススメですよ。
『ベティ・ブルー』や『ニキータ』のような甘い路線とは対極にあるようなキャラです。
かと言って『キリング・ゾーイ』みたいに後味悪い作品じゃありませんし、肩の凝らない娯楽アクションですので、機会がおありでしたらぜひどうぞ。

トランティニャンお気に召していただけたでしょうか?
前回挙げた2作品ではオジを通り越してオジジになってしまいました(^^;)
littleturnさんがご呈示下さった写真は多分『暗殺の詩/知りすぎた男どもは、抹殺せよ』ですね。
そのころでしたら『Z』や『暗殺の森』なども素敵ですよ。

私も『イギリスから来た男』はイマイチでした。やはりB級好きで有名どころはどうも苦手で。。。(>_<)

これだけでは何ですので、新しい人も。またフランス人ですが、パスカル・グレゴリーです。
http://www.allocine.fr/personne/galerie_gen_cper …
『王妃マルゴ』でアングラードと、『愛する者よ、列車に乗れ』でトランティニャンと共演しています。
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この回答へのお礼

再度のご回答ありがとうございました。

>ジャン=ユーグ・アングラードに反応してまた来てしまいました。

お~っ、en_rinさんもファンですか。カッコイイですよね。
実はあまり出演作を見たことがないので、色々紹介してくださって嬉しいです。
「テイキング・ライブス」「略奪者」共に未見です。
「ベティ・ブルー」「キリング・ゾーイ」は好きなんですが、「ニキータ」にはあまり馴染めなかったです。
世間の評価は高いんですけどねぇ・・・。

>トランティニャンお気に召していただけたでしょうか?
>前回挙げた2作品ではオジを通り越してオジジになってしまいました(^^;)

このコメントを拝見して笑ってしまいました。
オジジになっちゃったんですか(笑)。
お勧めの作品見てみますね。

パスカル・グレゴリー、URL見ましたがめちゃくちゃかっこいい!
これはチェックせねば。
「王妃マルゴ」面白いらしいですね。
「愛する者よ、列車に乗れ」も未見です。

お礼日時:2004/10/23 23:20

Q1.


ウド・キアーは『処女の生血』と『悪魔のはらわた』をぜひセットでご覧下さい。優秀な人間を生み出すために男女の人造人間用のパーツを探すのですが、全く役に立たない男を捕まえてくるという、これまたスットコドッコイな役です。
『O嬢の物語』では怪優というイメージとは違う、髪ふさふさの男前なウドさんが観られます。

Q2.
「滲み出る色気」で真っ先に浮かんだのはジャン=ルイ・トランティニャンです。
内容云々でなく彼だけを観た場合、『男と女』よりその20年後を描いた『男と女2』の方が断然渋くて好きです。
『トリコロール/赤の愛』や『愛する者よ、列車に乗れ』などもお薦めです。

劇場未公開なので見つけにくいかもしれませんが、『殺し屋たちの挽歌』にはジョン・ハートとテレンス・スタンプという素敵なオジサマ方が出ています。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=8 …

アンソニー・ホプキンスがお好きなら、『マジック』もいいですよー。
『浮気なシナリオ』はコメディでヘンです(笑)ジェレミー・アイアンズはお茶目だし・・・

『アダムス・ファミリー』のラウル・ジュリアなんかもいかがでしょう?


私もオジ好みなので挙げだしたらキリなくなりそうです(^^;)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
意外なほどオジ好みな方が多くて嬉しいです。

「処女の生血」「悪魔のはらわた」をセットでですか!
なんかお腹一杯になりそうな予感。
B級好きにはヒットしそうな作品なので、是非見てみたいと思います。
「O嬢の物語」ですか・・・フランスのエロエロ映画(?)苦手なんですよねぇ(;´▽`A``
髪ふさふさの男前なウドさん、ってのが気になりますが(笑)。

ジャン=ルイ・トランティニャン、知りませんでした。
さっそくググってみると・・・かっこいいじゃないですか!(この写真↓)
http://cinema-magazine.com/new_starlog/star191.htm
フランス俳優だと、ジャン=ユーグ・アングラードもいいですね。もう49歳とは驚きです。
フランス映画は好きではなくあまり見ないのですが、たまにヒットがあります。

ジョン・ハートはよく知りませんが、「ヘルボーイ」に出てるんですね。
テレンス・スタンプはかっこいいと思いますが、「イギリスから来た男」はっきり言って眠かったです・・・。
ソダーバーグの作品は当たり外れが激しい。
「ブロンディー 女銀行強盗」(邦題が最悪ですが、けっこう面白い)
「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」にも出てるんですね。まったく覚えてませんが。
「殺し屋たちの挽歌」探すのが大変そうですが、あれば借りてみますね。
劇場未公開作ってけっこう掘り出し物が多いと思います。

「マジック」「浮気なシナリオ」どちらも未見です。
ラウル・ジュリア、「アダムス・ファミリー」も未見なんですがお父さん役の人ですね。
ガンと脳卒中の併発から急死されたそうです。

お礼日時:2004/10/19 08:06

すみません。

再登場です。

#15を書いた直後に思い出したのですが、ウィレム・デフォーの「七三分けのエリート捜査官役」が必見の『ミシシッピー・バーニング』は、黒人差別グループの一人がブラッド・ダーリフがだったりもします。いずれにせよ、ジーン・ハックマンやフランシス・マクドーマンド(コーエン兄弟のどっちか?の奥さんですね)も好演してますし、文句無しの傑作だと思いますのでぜひ見てくださいね。

ちなみに、「ブラッド・ドゥーリフ」との表記が多くみられるようですが、私は「ダーリフ」の方が正しそうなので、そちらを使ってます。

ほなほな。
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この回答へのお礼

再度のご回答ありがとうございました。

「ミシシッピー・バーニング」にはブラッド・ダーリフも出てるんですか~。それは是非見なければ。
しかし、黒人差別グループの一人って!(笑)。彼ってそんなに悪役面?

私も、スペルからしたらダーリフのほうが正しそうなのでこちらを使ってますよ。
本当はどっちなんでしょうね。

お礼日時:2004/10/19 07:02

今晩は、#7です。

再び失礼致します。

とても丁寧なお礼本当に有り難うございます。
補足欄でご紹介下さった「オジサマ俳優リング」
開けてビックリ!何て素敵なオジサマ達ばかりなのでしょう(^ー^* )♪
ホントどのお方の写真も渋くて見とれてしまいますね。

仰る通りドナルド・サザーランドは年を取るにつれ
また一層渋くなられましたし良い味出てますよね。
もう1人挙げられているトミー・リー・ジョーンズと共演した
「スペース・カウボーイ」での茶目っ気ぶりにも思わずニヤリでした(笑)。

左手で顔を覆っている方は誰なんだろう??
って考えちゃったんですけど、こちらはもう解決されたみたいですね。

***
前回の私の回答の補足ですけど
■ウィレム・デフォーの所謂モロ悪役では無い物ですが
前回挙げた「ミシシッピー・バーニング」なんかは
それに当たるんじゃないでしょうか。
七三分けのエリート捜査官役なので
イメージ的にも全然違って見えると思います。

あと最近の物で有名な所では
「アメリカン・サイコ」や「処刑人」でも悪役では無くて
犯人を追う側の弁護士(だったっけ?)や捜査官の役で出ていました。
特に「処刑人」の方のFBI捜査官役は
そこまでやらなくても・・・って思うくらい
何か妙にキレたヤバイ捜査官です。女装までしちゃうし。。(笑)。

■ジェラール・ドパルデューは確かに貴族っぽい雰囲気有りますね。
でも私が挙げた「メルシイ!人生」や「ルビー&カンタン」をご覧頂くと
そのイメージがちょっと変わっちゃうかも知れません(笑)。
両方ともコメディでどちらかと言うとチョッとお間抜けな役柄なんですよね。

********
これだけではなんですので、もう少しオマケで幾人か♪

■スコット・グレン
お薦めは「ライト・スタッフ」で
他に出てる俳優さん達も渋いので未見で有れば是非♪
あと「羊たちの沈黙」での上司役も素敵なオジサマ度が高いのでお薦めです。
http://www.asahi-net.or.jp/~rn6d-hnd/people/scot …

あと、まだ40代に突入したばかりの人なんですけど
■デヴィッド・シューリス
「ギャングスター・ナンバー1」での紳士なボス役に惚れました。
前半はちょっとナヨっとした感が有るのですけど
後半での30年後を演じた姿には貫禄が有って
”あ、この人これから良い味出て来るかも♪”
なんて予感をさせてくれるものが有りました。注目♪
http://www.zebra.cside.tv/zebra/bias/ww/012.shtml

****
それから、オジサマと呼ぶにはチョっと早い「素敵なオジサマ予備軍」として(笑)
■ジェイソン・フレミング
有名なのは
「ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」や「レッド・バイオリン」
なんですけど
個人的には、映画自体はヘンテコだったんですけど
「URAMI~怨み~」での仮面姿に妙に色気を感じました(笑)。
http://www.yearofthesnake.net/yos/images/b1.jpg

■ポール・ベタニー
「キス★キス★バン★バン」での殺し屋役がカッコ良かったですし
「ロック・ユー!」でのチョーサー役も面白くてお薦めです。
いきなり全裸だし(笑)。
http://www.angelfire.com/film/paulbettany/galler …

等々も今から目を着けられてみては?なんて(笑)。

以上、またいっぱい書いちゃってスミマセン。。
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この回答へのお礼

またまた沢山ありがとうございます^^

ドナルド・サザーランド、渋いですよね~(*´ェ`*)
息子のキーファーも顔はそっくりだと思うので、将来はあんな感じになるんでしょうか。

>左手で顔を覆っている方は誰なんだろう??
>って考えちゃったんですけど、こちらはもう解決されたみたいですね。

そうなんですよ、ごめんなさい><
別スレッドを立てたほうがいいかな、と思いまして。
ロバート・パトリックも最近はどうしてるんだろう?
と思ったら、「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」に出てたんですね。
1作目がつまらなかったので未見ですが(笑)。

「ミシシッピー・バーニング」での七三分けのエリート捜査官役って気になりますね。どんな感じだろう。
「処刑人」見ましたが、そんな役で出てました??
主演の二人がかっこよかったことしか覚えてないです(←ミーハー)。
好きな作品なのでもう一度見てみようかな。
「アメリカン・サイコ」はレンタル屋で何回か手にとったんですが、迷った末結局借りてません。
問題作とか書かれていたような?

他にご紹介いただいた方々、全員知りませんでした。
さっそくURLを見てみましたが、ジェイソン・フレミングとポール・ベタニーがいいですね!
目をつけておきます(笑)。

お礼日時:2004/10/17 18:05

A1、スティーブ・ブシェミは「ビッグ・リボウスキ」がいいと思います。

かなり影も薄く、物語的に全くの無駄死にをするあたりが面白いです。
A2、知り合いのオジ好きは加藤剛の大ファンです。私としても好きです。「大岡越前」は内容も最高ですよ。他にも藤田まこと(「必殺シリーズ」、「剣客商売」)、杉良太郎。オジさんを超えてしまいますが、東野英治郎(やっぱり「水戸黄門」)、左ト全(黒澤明の「どん底」が一番)。
いかがですか?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

「ビッグ・リボウスキ」は未見です。
かなり影も薄く物語的に全くの無駄死にをするあたりが面白い、というのが気になりますね。

日本の俳優さんが登場しましたね。
しかし藤田まこと、杉良太郎以外まったくわかりません(;´▽`A``
元々邦画をあまり見ないということもありますが、昔の俳優さんにはとんと疎いです。

もちろん良いものもあるのですが、最近の日本の映画やドラマってほんとにつまんないです。
かといって古いものを見ようと思っても知識がないのでなかなか・・・。
jamesshintaro007さんのご意見を参考に探してみますね。

お礼日時:2004/10/17 17:34

Q1:ウド・キアーは、「処女の生血」(アンディ・ウィーホール絡みの映画)って映画で、吸血鬼役が有名かも、処女の生血しか吸えない吸血鬼役で、非処女の血を吸うと、オエーってしてた気が。


これだけ弱い吸血鬼もあんまりいないのでは。

Q2:
やはり、親父が活躍といえば、アルドリッチの映画かなぁ。

「北国の帝王」「飛べフェニックス」「プロフェッショナル」「特攻大作戦」「合衆国最後の日」
あたりは、どれも親父が活躍する映画。

リー・マービン、バート・ランカスター、アーネスト・ボーグナイン、テリー・サバラス

みんなカッコいいおっさんばかりだったよ。

あとは、
チャールズ・ブロンソン
「狼よさらば」「ストリートファイター」もいいけど、一番かっこいいのは「ウェスタン」です。

ダメ中年専門に近いけど、ウイリアム・H・メイシーは、出ているだけで注目していまう俳優さんです。
「カラー・オブ・ハート」「ブギー・ナイツ」あたりかな。「ミステリー・メン」のヘッポコ・ヒーロー、シャベルマンも捨てがたいけど。
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この回答へのお礼

sugabeさんは、ホラー映画の質問でもお答えいただいていますね(笑)。
ありがとうございます。

>処女の生血しか吸えない吸血鬼役で、非処女の血を吸うと、オエーってしてた気が。
これめちゃくちゃ面白いですね。貫禄のあるルックスなのに。

他にご紹介くださった方々ですが、ほとんどわかりません・・・。
チャールズ・ブロンソンだけ辛うじてわかる程度です。
あとで検索してみますね。

お礼日時:2004/10/17 17:13

Q1 ウドキアー 「マイプライベートアイダホ」に出てましたね~、なんとなく眼差しがウォーケンに似てる・・私だけ?


 
Q2 ブシェーミ、オールドマン、マルコビッチetcは皆さん上げられてるので・・・(^^;)
エドハリス 「アポロ13」「めぐりあう時間たち」「ザロック」
(オジというよりおじい様かもしれませんが)
ポールニューマン 「メッセージインアボトル」
ショーンコネリー 「薔薇の名前」
デニスポッパー 「スピード」 古くてごめんなさ~い
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

やっと、ウド・キアーの情報が(笑)。
やっぱりマイナーなんでしょうね。私もよく知らないですし。
眼差しがウォーケンに~、ってところ納得です。似てますよね。

「アポロ13」「ザ・ロック」を見ました。特に「ザ・ロック」が好きです。
ショーン・コネリーとエド・ハリス、どちらも出演していますね。

時代が違うせいか、ポール・ニューマンはあまり知らないんですよ。
色々見てみたいと思います。

「薔薇の名前」は知りませんでした。
ショーン・コネリーも沢山の出演作があるのでとても全部は見切れませんね。

デニス・ホッパーはよくB級映画に出ていますが、あまりこだわりがないんでしょうか(笑)。
「スピード」はもちろん見ました。爆弾魔役でしたよね。
最近は「24 シーズン1」に(けっこう重要な)悪役として登場しているのですが、ご覧になりましたか?
ほんとに悪役が似合います。

お礼日時:2004/10/17 17:05

No.2、6です。

お尋ねの件、、、。

マッド・シティとはマスコミの情報操作批判という点では一緒ですが、全然違います~。成り行きで(受け身で)するのと、最初から意図的にするのと。よかったら一度見て下さい。
ジョセフ・ファインズは私もだめ。(兄さんはあんなに美形なのにね。でも兄弟仲はいいそうで。)恋に落ちたシェークスピアは最悪でした。パルトローも苦手なので。

ギョロ目が苦手?細い人で、名前を失念しましたが、シェパードなんとかいう、「激流」でM・ストリープの夫役をやってた人も素敵ですね。
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この回答へのお礼

度々のご回答ありがとうございました。
それにしても、私のレスは長すぎますね。簡潔に文章を書けない人間なんですT_T

なるほど、「ワグ・ザ・ドッグ」と「マッド・シティ」はまったく別物なんですね。
わざわざありがとうございます。

ジョセフ・ファインズだめですか(笑)。
何が一番許せないって、色男に設定されていることです!!

「激流」に出ていたシェパードさんを探してみたのですが、allcinema↓には情報がないんですよねぇ。
キーワードも変えて検索してみたのですが、ヒットせず。
一体誰なんでしょう。まぁもう一度見ればわかることなんですが。

激流
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=7 …

>ギョロ目が苦手?
ところで、この部分は私のことですか?
いえいえ、どちらかと言うとギョロ目好きですよ。ウォーケンさんギョロ目ですし。

お礼日時:2004/10/16 16:01

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Qat the mercy of について

at the mercy of ~ で「~のなすがままに」という意味ですよね。

These poor people were at the mercy of the cruel dictator.(これらのかわいそうな人々は、残酷な独裁者のなすがままであった)

ところで次の文 The ship was left to the mercy of the waves.(船は波のまにまに捨て置かれた)

これは何で at the mercy of ではなく to the mercy of となっているのですか?

Aベストアンサー

前の方から紹介されたEnligh forumでの説明は分かりやすいと思います。
一般にイディオムとして覚えておくべきなのが「at the mercy of」(=「in the power of」)で、文中でbe動詞と一緒に、あるいは見出しなどでは名詞のすぐ後に、このフレーズが使われているのをよく目にすることと思います。例外として、文中で使う動詞によっては、別の前置詞を伴うことがあり、「at」ではなく「to」「on」あるいは「in」が使われることもあるのですが、この場合、説明したい状況は「(is、are) at the mercy of」と変わりなくても、あえてフレーズを分解して別の前置詞をつけているので、なれてくれば自分でその必要性にも気付けると思います。たとえば、動詞が「depend」なら「on」だし、「live」なら「in」のほうが自然だし、という具合です。辞書によっては、その用法の違いを以下のように例示しているものもありますから、そのような使い分けができるということをご存知でいたらいいと思います。

http://oxforddictionaries.com/definition/english/mercy
<Phrases> at the mercy of
- 「completely in the power of」
Consumers were at the mercy of every rogue in the marketplace.
-「leave someone or something exposed to probable danger or harm」
The forest is left to the mercy of the loggers.
-「throw oneself on someone's mercy」
She was tempted to go back and throw herself on the mercy of the landlady.

前の方から紹介されたEnligh forumでの説明は分かりやすいと思います。
一般にイディオムとして覚えておくべきなのが「at the mercy of」(=「in the power of」)で、文中でbe動詞と一緒に、あるいは見出しなどでは名詞のすぐ後に、このフレーズが使われているのをよく目にすることと思います。例外として、文中で使う動詞によっては、別の前置詞を伴うことがあり、「at」ではなく「to」「on」あるいは「in」が使われることもあるのですが、この場合、説明したい状況は「(is、are) at the mercy of」と変わりな...続きを読む

Qデヴィット・アークエット主演の「スポット」で警察官役の男優

お世話になります。3,4年前に深夜の映画で上記「スポット」を見ました。とてもおもしろく、心温まる内容だったので、もう一度見たいと思っていましたが、最近ようやくDVDを購入しました。その中で、デヴィットが演じるゴードンの恋敵とおぼしき「リック」という警官がでてきます。眉がキリッとしていて二枚目俳優だと思うのですが、エンドクレジットを見ても名前がよく分からず、スポットのサイトでもでていませんでした。が、有名な俳優なんでしょうか。プロフィール、出演作(タイトル)、最近の活動・活躍など分かる方いらっしゃいましたら、御教え下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは
映画は未見なのですがもしかしたらRicky役のKavan Smithでしょうか?↓

http://www.imdb.com/title/tt0250720/fullcredits#cast

だとしたらテレビ・ドラマの出演が多いようですね。↓

http://www.kavansmithfans.com/kavan/filmography.html

もしお尋ねの俳優じゃなかったらごめんなさい。

参考URL:http://www.imdb.com/name/nm0808902/

Q【the number of + 無冠詞複数】 【the + 形容詞】

「失業者の数」は、
the number of unemployed people
といいます。
「失業者」は、
unemployed people = the unemployed
なので、
the number of unemployed people = the number of the unemployed
になりそうなのですが、実際は
the number of unemployed
になるということです。
これはどうしてなのでしょうか。

Aベストアンサー

No.2です。
the number of the dead「死亡者数」のような表現は
普通に使いますね。
著者が言いたいのは the number of のうしろに普通名詞の複数形が来るときには
theをつけないということではないでしょうか。

the number of buses「バスの数」
the number of the bus「そのバスのナンバー」

という使い分けはあります。
お尋ねの表現は、the + 複数名詞 ではなく、
the + 形容詞=複数名詞と同じ意味
ということですからまた別の話だと思います。

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アルマゲドンにウド・キアーというかたがちょイ役で出ていると聞いたんですけど、どこででてきているか分かる方いますか?教えて下さい

Aベストアンサー

調べてみたところ「宇宙へ旅立つ乗組員たちの精神鑑定をする医師」の役だそうです。

http://www.asahi-net.or.jp/~uy7k-ymst/20007/zatu2007.htm
http://homepage2.nifty.com/~kaname/cinecom/ar/ar3.htm

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~uy7k-ymst/20007/zatu2007.htm

Qthe wrong side of

In my favorite sci-fi drama, I came across the sentence "Boys meets girl from the wrong side of the galaxy". In Japanese that means "少年が銀河の反対の少女と出会った".

Is the sentence "the wrong side of" commonly used even by non-native English speaker?

What is the other alternatives with easy-to-understanding even for non-native speaker? Is "the complete opposite of" one of the alternatives?

Aベストアンサー

On behalf of some non-native English speakers, I can tell I don't clearly understand the image of "the wrong side of the galaxy" presisely, even if it's used in the world of science fiction.
I personally recognize the usage of that phrase mostly the case like "the wrong side of the track", which means a povety group in society.
Then, my alternative will be "the dark side of the galaxy", which is more common among Japanese, because of the association of the Pink Floyd's best-selling album title. Most of Japanese rock fan learned that "the dark side of the moon" meant the oppsite and invisible side of the moon, by purchasing and listening to their songs.
That's why I recommend that phrase for the alternative for the forementioned one.

On behalf of some non-native English speakers, I can tell I don't clearly understand the image of "the wrong side of the galaxy" presisely, even if it's used in the world of science fiction.
I personally recognize the usage of that phrase mostly the case like "the wrong side of the track", which means a povety group in society.
Then, my alternative will be "the dark side of the galaxy", which is more common among Japanese, because of the association of the Pink Floyd's bes...続きを読む

Q日本のスティーブ・ブシェミって誰のこと

アメリカの個性派俳優のスティーブ・ブシェミ
が好きなんですが、
以前に雑誌かテレビで
「俺(彼)は日本のスティーブ・ブシェミだ!」
というコメントを聞いた気がします。
まったく思い出せないのですが誰のことでしょうか?

Aベストアンサー

そのコメントを誰が言ったのかは知りませんが、痩せてて目がギョロッとした個性的な脇役という意味では生瀬勝久さんが似ていると思います。

QHe tries to link the idea of.......

He tries to link the idea of..................
NHKラジオ英会話講座より
He tries to link the idea of atoms and graveity to his philosophy of the origin of the universe.
彼は原子と重力の考え方を宇宙の起源に関する彼の哲学と結び付けようとしている。
質問: 
link the idea...以下でお尋ねします。
(1)toを境に、大きく2つの句に別けられますか?
the idea of atoms and graveity /to his philosophy of the origin of the universe.
(2)3つのof(~の)が出てきます。「所属のof」ですか?
(3)長文のモノローグはなかなか耳で捕らえるのが難しいのですが、大きな塊で捕らえてゆくコツは無いでしょうか? 今回はtoがキーワードのような気がします。
参考ご意見でもかまいませんので、いただけると幸いです。 以上

Aベストアンサー

「参考意見」でもよろしいということなら・・・

(1) 名詞句ということでしょうか。たしかに、link A to B という構造が見えます。

(2) the idea of atoms, his philosophy of the origin, the origin of the universe のどれもが、A of B という形で「B についての A」というふうに訳せるものだと思えます。
私の辞書では「主題・範囲」というカテゴリーで括ってありました。a book of science(科学についての本)と同類のものであると思います。

(3) リスニングは私も苦手とするところです。ただ、キーワードは最低でも聞き取ろうと私なりの努力はします。この文でいえば link, atoms, gravity, origin of the universe などでしょうか(そんなこといったら、全部になってしまいそうですけども)。

Q韓国の純愛中毒にでてくる脇役で持てない男役の男優を知りたい。

いかにも女性に持てなさそうな名脇役。
誰なのでしょうか?私はすごく好きなのです。
いい味を出しているなあと思います。

Aベストアンサー

>女性に持てなさそうな名脇役

この映画昔に観たので、あまり覚えてないんですが
お兄さん役の人 イ・オル氏ですか???

↓こちらのサイトで検索できます。

参考URL:http://www.hf.rim.or.jp/~t-sanjin/pakyonfun_chudoku.html

Qthe King of "the" Pop theの扱いについて

the King of "the" Pop theの扱いについて
"the"の扱いについて、いまいち理解できずモヤモヤしているので質問させていただきます。

1. "the King of Pop"はCDのタイトルにもなっていますが、Popというジャンルを表わす語にtheをつけ、"the King of the Pop"にしたら、少しニュアンスが変わるのでしょうか?

2. もし、Popじゃなくて、"artist"だとしたら、
the King of artist(362件) / the King of the artist(3件)
この二つはどう違うのでしょうか?因みに()内はGoogleで検索して該当した数です。

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカのyahooで検索して裏をとりました。

1.「the King of the Pop」という言い方はしません。ネット検索してみても、外国人(英語圏以外の人という意味)が書いたと思われる記述や、正しい英語を使っていない人(例えば教養のない日本人が正しくない日本語を使うのと同じ)が書いた記述しか、パッとは見当たりませんでした。基本的には「the king of pop」「the king of rock'n'roll」「the queen of soul」というような言い方をします。ジャンルとしての「pop」「rock」「soul」「jazz」に冠詞は付けません。

2.どちらも単独では使わない言い方です。つまり、「the king of artist endorsement」や「the king of the artist models」というふうに何かの一部がたまたま検索結果としてヒットしただけです。

余談:「the king of~」は「~の中の王者」という意味ですから「~」には“王様候補”がたくさん含まれていないと、この表現は成り立ちません。したがって「~」に当てはまるのは例えば、人が大勢いる「ポップというジャンル(pop)」や「数あるアーティストたち(複数形のartists)」などが来ないといけません。ちなみに「the king of artists」は「(広く一般の)アーティストたちの中の王者」という意味で、「the king of the artists」は「その(特定な)アーティストたちの中の王者」という意味です。

お知りになりたいことは、おわかりになりましたでしょうか?

アメリカのyahooで検索して裏をとりました。

1.「the King of the Pop」という言い方はしません。ネット検索してみても、外国人(英語圏以外の人という意味)が書いたと思われる記述や、正しい英語を使っていない人(例えば教養のない日本人が正しくない日本語を使うのと同じ)が書いた記述しか、パッとは見当たりませんでした。基本的には「the king of pop」「the king of rock'n'roll」「the queen of soul」というような言い方をします。ジャンルとしての「pop」「rock」「soul」「jazz」に冠詞は付けませ...続きを読む

Qバタリアン2のビリー役男優は今?

ホラー映画「バタリアン2」のビリー役を演じていた、トール・バン・リンゲンという役者さんの情報が、ネット検索をしてもひっかかってきません。
この俳優さんは、バタリアン2以外では俳優として表だった活動はなかったのでしょうか?
何でも結構ですので、トール・バン・リンゲンについての情報があれば、教えて下さい。お願いいたします。

Aベストアンサー

情報が無いので多分バタリアン2以外には俳優活動はしていないと思います。
現在はhttp://www.theboxset.comで映画のレビューを書いています。

参考URL:http://us.imdb.com/name/nm0887421/bio


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