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30代前半の外国人配偶者(東南アジア出身)ですが、
日本にきてから多嚢胞性卵巣症候群になりました。
(または、元々そうだったのかもしれませんが、母国では生理は30日程度で来ていたといっています)

現在IVFを2回やって失敗し、漢方での治療も3ヶ月程やっており、
漢方薬を柴苓湯に変えてもらったところです。
今後どのようにしたら良いか、迷っています。
1 漢方でしばらく体調を整える
2 しばらく母国に帰って、体調を整える
3 IVFを再度すぐに実行する
4 その他

ご存知の方、同様の経験のある方、ご意見お願いします。

gooドクター

A 回答 (1件)

多嚢胞性卵巣症候群は体質的なものが大きく年齢を追うごとになりやすくなるので


母国にいたときは問題なかったのだと思います。
こちらに来てそういう時期になってきて症状が出てきたのでしょう。

また、
多嚢胞性卵巣症候群は太るとなることが多いのですが、こちらに来てから3kg以上太ってませんか?
糖質を取りすぎてませんか?

IVF2回失敗ということなので、排卵だけでなく、着床しずらくなっているのかもしれません。

1、柴苓湯もいい漢方なので2、3か月試してもいいと思います。
2、本人が母国に帰りたいならそれもいいですが、環境が変わるストレスは一緒です。
3、すぐにIVFは同じことになりそうです。
4、太っていたら体調を整えてください。
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