アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

昨年7月の定期検診で、一部に丸い形の石灰化が見つかりました。
担当の先生は、「まず問題ないと思うけど3ヶ月後にマンモグフィー検査で変化があれば二次検査しましょう」というお話でした。
他の患者さんでガンによる石灰化が見つかった方がいたそうで、マンモグフィーでは先が尖ったような形をしていて一年で広い範囲に広がっていたそうです。

3ヶ月後の10月に別の病院で検査して診てもらったところ、「乳腺症による石灰化でガンではない」との診断でした。

そして先日、半年後の検査をしたのですが、
最初は
「石灰化も変わらなくてガンではない、一年後に検査するように」
次に
「まだ二回目なので半年後に検査しましょう」
最後は
「一カ所にあるから、MRで検査しましょう、ガンの可能性は否定出来ない」
と言われました。


二次検査より先にMR検査をすることはあるのでしょうか?

MR検査でガンの可能性があった場合、細胞検査はいつするのでしょうか?

また、乳腺症による石灰化とガンによる石灰化について特徴など、詳しい方いらっしゃいましたら宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

あくまでも患者レベルの回答です。


心配させてしまうといけませんが、一般的にMRIは、乳がんの可能性が濃い場合だと思います。
ですから、シコリや組織の乱れ等があり、細胞診か組織診でも疑いが晴れまいままMRIという事になると思います。
MRIで癌の広がりを見るために行う物と思っています。

そこで今回、石灰化で疑いが強いながらシコリが無いので、MRIをしてみるという事なのかもしれませんね。
小さい石灰化を採取するのに、ステレオガイド下マンモトームで生検するところですが、設備が無い場合もあるようです。
また他の医師に相談したので、検査内容が変わったのかもしれません。
この先やるかどうかは分かりません。

乳腺症による石灰化は、分泌液の沈殿物。
ガンによる石灰化は、癌細胞の壊死した物。
という事と思います。
否定されるといいですね。
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