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法務部の中途採用の社員を募集すると

「法科大学院を修了した」、「職歴がなく」、「司法試験で三振し」、「行政書士の資格を取った」、「30歳越えてる人」がめっちゃ応募してくる。

ホントにこの5つの要素持ってる人多いです。

全く望んでない人たちなので、ほとんどを書類ではねて、まれに面接に通しても一次で落としてる。

この手の人っていつも

「大学院で学んだ法律の知識を活かして」とか「行政書士の資格を使って働きたい。」とかの新卒と同じようなことしか言わないので何の魅力もないです。


法科大学院出て司法試験を取れなかった実務経験のない人って、何故正社員の法務に就こうとするんでしょうか?

試験に受からないってことは向いてないってことでしょ?

それに「資格を得るために勉強したので・・・」ってアピールされても、結局取れてないんじゃホントに勉強したかなんて分からないし何のプラス評価にもならない。

経験のない知識だけの可能性に欠けてくれってタイプの人なら22歳かせめて25歳くらいでないと採用なんてされるわけないじゃん。

法律事務所でバイトでもしてくればいいのに。

何故いきなり正社員になりたがろうとするんでしょう。職歴のない30代とか法務部の正社員なんかなれるわけないじゃん。

(1)資格試験を断念した人って取れなかった資格試験の為の勉強時間を高評価してくれって言ってくる人いますけど、そんなもん評価材料になりますか?

(2)断念者は資格を取れてないのにいつまでその分野にこだわるんでしょうか?向いてないんだから別の分野に進めばいいと思います。

面接官として資格断念者を面接したことある人や、何かの資格を目指して断念した人にぜひお答えいただきたいです。

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