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A方式B方式の違いってなんですか????

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A 回答 (1件)

A方式、B方式とは、試験科目の違いです。



例えば、慶應大学経済学部の場合

A方式・・・数学Ⅰ・A・Ⅱ・B+英語+小論文

B方式・・・社会+英語+小論文

数学が得意ならA方式、苦手か、他大学との併願を考えているならB方式が有利になります。
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この回答へのお礼

なるほど。大学探しを始めたのですが一人で探すのは本当に大変ですね。、ありがとうございます

お礼日時:2018/04/16 20:59

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Q大学の受験方式について

大学の受験方式について質問です
一般入学試験【前期A・B日程】
一般入学試験【センター方式 前期・後期】
この2つの受験方式の違いについて教えてください

また、これらの併願は可能ですか?教えてください

Aベストアンサー

こんにちは。ベネッセ勉強なんでも相談室学びプランナーです。

一般入試試験A方式・B方式というのは、大学が決めた入試の名称になります。受験する学部や日程、受験できる科目数、配点率の違いなどから、入試の方式がいくつかに分かれています。入試概要につきましては、受験する大学の募集要項をよく読んでくださいね。

一般入学試験センター方式というのは、大学の入試試験を受けずに、センター試験の結果のみで合否が決まる入試方式です。中には、後日試験を受けた結果とセンター試験の結果を合わせて合否を決める方法もございます。科目や得点配分は大学や学部によって異なります。

センター方式は、一般入試を受験して合格するレベルの大学に出願することが普通です。募集人数も少なく、センター試験受験前に出願する大学が多いので、注意が必要です。

また前期A・B方式とセンター方式の併願は可能ですよ。

受験に向けてがんばってくださいね!

QAO合格を断るとどうなりますか?

 子供の進学のことで悩んでいます。
 子供はまったく異なる二つの大学(A校/B校)、学部を希望しています。
 一つはこれからA校のAOが始まりますが、受験資格には『その大学、その学部を第一志望とし・・・・』とあります。専願、単願とは書いてありません。B校にはには無い学部です。

(1)もしA校が受かったとしても、もう一つの大学(B校)を受けたいというのは可能なことでしょうか。同じ高校の保護者に『高校の先生は調書を出さないと思うよ』と言われてしまいました。

(2)もし仮に調書を出してもらえ、後半に受けた大学(B校)が受かり、そちらに行きたい場合、前半に受かっていた大学に、入学の取り消しを申請し、払い済みの学費は返してもらえるでしょうか。

 前出の保護者は『そんな裏切り行為をしたら二度と本校の生徒は取ってもらえないよ』と言っています。
 学校推薦ではないのだから可能なのではと思っていましたが、高校の先生に相談できない問題なので困っています。(2)の、調書をどうやって出してもらえばスムーズかもわかりません。

 そもそもAOは受かっても入学しない場合もあると思っていたのですが、最近は入学確約なんですか?
 出来れば、大学の入試課の方や、高校の進路指導の先生など、実際にその方面でお仕事をしている方や、ご経験者の方のご回答を希望します。

 子供の進学のことで悩んでいます。
 子供はまったく異なる二つの大学(A校/B校)、学部を希望しています。
 一つはこれからA校のAOが始まりますが、受験資格には『その大学、その学部を第一志望とし・・・・』とあります。専願、単願とは書いてありません。B校にはには無い学部です。

(1)もしA校が受かったとしても、もう一つの大学(B校)を受けたいというのは可能なことでしょうか。同じ高校の保護者に『高校の先生は調書を出さないと思うよ』と言われてしまいました。

(2)もし仮に調書を出...続きを読む

Aベストアンサー

大分間違った情報が飛び交っていますので、

入試には、いろいろな制度があるのは、ご存じですね。
 その中で、最も縛りがきついのは、指定校推薦です。高校の推薦があれば、入試当日行かなかったなど、よほどのことがない限り合格します。その替わり、辞退したり、入学後の留年、退学は、次年度からの推薦枠が取り消されます。これは、合格が保障されているので専願、すなわち他の大学の受験はできません。高校の先生も、他の大学の調査書は出さないでしょう。

 AO入試は、一発勝負のペーパーテストではなく、受験性の能力を総合的に観るという姿勢で始まりました。手本は、アメリカの制度だそうですが、実情はかなり違います。
 それはともかく、推薦入試は11月から、一般入試は2月から、と文部科学省の指導(通達?)があります(期日前の試験で、違反の大学も少なくない)。しかし、AO入試は、いつやってもOKです。例えば7月にやっても良いのです。デメリットは、手間かかる、ということです。ですから、特に教員はやりたがりません。
 この場合、合格は保証されていないのが普通です。不合格だった人が、他大学の受験ができない、なんぞの不合理な話はありません。ですから、辞退できます。
 これは、一般論で、AO入試で合格を保証しているのなら別の話です。その場合は、指定校推薦入試の名前にすると想うのですが。その大学に指定校推薦制度がないのなら、その替わりにしている可能性は残ります。

 AO入試の制度は、以上ですが、最近は定員割れ対策で行われたりして、本来の趣旨からズレテイル大学もあります。
 大学名が分らないので、一般論しか書けません。高校の先生とは、トラブルなのでなければ、相談するのが一番です。
 あるいは、大学の願書などに、辞退できない、と明示されていなければ、辞退できます。「辞退できます」と書く大学はありませんので、A大学の入試の窓口に相談すること。本学では、それで不利になることは、ありません。

大分間違った情報が飛び交っていますので、

入試には、いろいろな制度があるのは、ご存じですね。
 その中で、最も縛りがきついのは、指定校推薦です。高校の推薦があれば、入試当日行かなかったなど、よほどのことがない限り合格します。その替わり、辞退したり、入学後の留年、退学は、次年度からの推薦枠が取り消されます。これは、合格が保障されているので専願、すなわち他の大学の受験はできません。高校の先生も、他の大学の調査書は出さないでしょう。

 AO入試は、一発勝負のペーパーテストでは...続きを読む

Q東京理科大 工学部工と理工学部の違いについて

建築科志望の女子です。東京理科大学の工学部と理工学部に建築学科があります。
(大学のHPも拝見しました。) 宜しければ具体的な相違をお教えください。
偏差値は、工学部の方が高いですが、実際、進学後の勉強や進路、就職状況は差がありますか?やはり、地の利(葛飾と野田)も影響しているのでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

●工学(建築)は計画・環境・構造と完全に建築士養成

●理工(建築)は建築の歴史や文化など広域に学ぶ~高等教諭にも対応(別単位)


http://shingakunet.com/net/m/gakko/top/SC000453/

↑案外エントリー先は大差ない模様

教員につよい理工

NTTやJR…インフラ系につよい工学


※基礎工(材料系)は1年次、道南で全寮になるけど別カテにて心配無用

Q私大センター利用で10大学出願するのはあり?

高3の妹の大学受験についてです。

妹は第一志望が慶應義塾大学文学部で、合格めざして今までがんばってきました。
その甲斐あってか高2の時には厳しかった判定も、高3の夏以降はB判定(たまにC)、秋の記述模試ではA判定を取るまでになりました。

その他受ける予定の志望校と一般入試型の模試での合否判定は、
第2,早稲田(憧れらしい)・・・C~D判定
第3,同志社(行きたい独特の学部があるらしい。2方式受験予定)・・・常にA判定
第4,立教(なんとなくらしい)・・・A~B判定
第5,広島(広島が好きらしい)・・・常にA判定
ということなので、それらを受けて受かったところにいけば問題ないと思うのですが、

しかし本人は全落ちしないかどうしても不安らしく、
他にセンター利用(センター試験の結果のみを利用する)で、明治・青学・立教・中央・法政・東京女子・津田塾・同志社女子・京都女子・立命館の全部を受けようとしています。
たくさんの大学の資料と自分の模試の結果を踏まえて本人が絞り込んだのが、その10校です。この10校は全部にどうしても行きたい、というこだわりはないらしいです。

滑り止めでセンター利用、というのはわかるのですが、10校も出すのはいくらなんでも出し過ぎではないでしょうか。
しかも上記のうちマーチ5校は、センター利用型だとボーダーぎりぎりで、余裕で受かるとは思えません。。
費用も、一般入試の分も合わせると、受験料だけで全部で30万円以上かかります。一般入試受験時の宿泊代や滑り止めの入学金も考えると、100万以上はかかりそうです。
うちもそこまで金銭的に余裕があるわけではないので、受かりそうにない大学や、受かっても行く気のない大学に何十万もつぎ込まなくてもいいのでは、と両親には言っているのですが、両親は全部受験させるつもりです。

どうやら両親は、私が大学受験のとき滑り止めの大学を受けず実力以上~相応の大学しか受験しなかったためにたくさんの大学に落ちたことを後悔しているらしく(それでも結局背水の陣で第2志望の大学に現役合格できたので私は全く後悔していないのですが)
一つでも合格していれば、安心して本命の慶應の受験に臨める、と言うのですが、合格している大学があると気が抜けてしまい、かえって本命に落ちてしまうのではないか、と思います。

滑り止めとしてセンター利用に10校以上出願するのはよくある話なのでしょうか。
また、どう説得すれば、センター利用の出願大学をもう少し絞り込めるでしょうか。

高3の妹の大学受験についてです。

妹は第一志望が慶應義塾大学文学部で、合格めざして今までがんばってきました。
その甲斐あってか高2の時には厳しかった判定も、高3の夏以降はB判定(たまにC)、秋の記述模試ではA判定を取るまでになりました。

その他受ける予定の志望校と一般入試型の模試での合否判定は、
第2,早稲田(憧れらしい)・・・C~D判定
第3,同志社(行きたい独特の学部があるらしい。2方式受験予定)・・・常にA判定
第4,立教(なんとなくらしい)・・・A~B判定
第5,広島(広島が好き...続きを読む

Aベストアンサー

元塾講師です。私自身慶應のOBです(商学部)。自身の経験も踏まえて書きます。

 確かに不安がる受験生が多くの出願をする気持ちは分かります。しかし、多数受験するメリット・デメリットを天秤にかけて判断する必要があります。例えば、センター受験は試験場に行かなくて負担が少ないと考えがちですが、応募用紙などに書く手間は結構なものです。今から10校も書くとなると、それは2日ほど時間がとられてしまいます。勉強時間の減少は第一志望校の合格率が減るので、滑り止めのために時間がとられ、第一志望の合格率が下がるという現象が起きます。

 妹さんの志望校に関しても、疑問が残ります。万が一を考えている場合はマーチからFランク大学までを網羅する必要がありますが、志望校を見る限り、(マーチで複数出願等で)「5校全部合格か、全部不合格」の無駄な現象が起きます。同じレベルの大学はほとんどセンターランクも同じです。片方だけ(1校だけ)受かるということはほとんど起きません。受かろうが落ちようがお金の無駄になります。またマーチに出願するのは偏差値を基準にしていると思いますが、通う場合を想定して出願先は決めるべきです。大学によって雰囲気というものはあります。私自身、早稲田も受けましたが、慶應とは雰囲気は全然違うようです。マーチでも青学と法政は全然違うようです。世間の評判は大抵変わらないので(お坊ちゃん学校にそうでない人はたくさんいますが…)妹さんの雰囲気を考えながらアドバイスしてみてください。特に女性の場合「女子校が合う・絶対に合わない」は大別できます。男性がいると自分らしさが出ない・女性集団に嫌気がさしているなどです。前者であれば女子大を多めで共学を少なく、校舎であれば逆になり、10校から減らせます。また同じ大学でもキャンパスは全然違いますし、他の大学ならなおさらです(学年によって校舎が変わる場合もあります)。マッチングを考えずに進学した場合、登校拒否・退学・(他大への)再受験などになりやすいです。10校も出せば行きたくなさそうな大学はありますよ。このサイトで妹さんの受験を質問するくらい妹思いのお兄さんなら「大学の雰囲気と妹さんの相性を考え助言する」のは朝飯前のはずです(笑)

 センター受験というのは「上位校に受かるはずの人の滑り止めで、上位校に受かる学力の人が合格し、万が一上位校に不合格になった人が入学する」というのが現実です。つまり、マーチにセンターで合格するのは「早慶に受かるのが普通・本番トチりマーチに入学」というのが普通です。マーチがぎりぎりであれば、マーチに(多くて)2校、女子大・関西から2校の4校程度で十分です。私自身私大志望でセンター対策をあまりやらなかったこともあり、駒沢だけ出願しました。早慶レベルの受験者でも失敗すればマーチのセンター利用は落ちます。一般試験があるのでそこで十分です。
 気が抜けて慶應受験に失敗というのは、十分あり得ます。特に、私は上智の発表後に慶應の試験という状況だったので上智発表後は多少きが抜けました。しかし、やはりその2校でも世間からの評価が違う・最初から志望校がどっちだったかを思い起こして奮起しました。受験というのは(特に入試の最中は)気持ちのブレが大きいです。そこでしっかりできるかが問われ、そこの差を企業も見ていて名門大学の就職率がいいのでしょう。

お兄さんに時間があれば、この内容をご自身なりに整理して、妹さんに伝える内容だけ伝えるなり、志望校のアドバイスなりをしてあげてください。長い文章になりますが。
ご参考までに。

元塾講師です。私自身慶應のOBです(商学部)。自身の経験も踏まえて書きます。

 確かに不安がる受験生が多くの出願をする気持ちは分かります。しかし、多数受験するメリット・デメリットを天秤にかけて判断する必要があります。例えば、センター受験は試験場に行かなくて負担が少ないと考えがちですが、応募用紙などに書く手間は結構なものです。今から10校も書くとなると、それは2日ほど時間がとられてしまいます。勉強時間の減少は第一志望校の合格率が減るので、滑り止めのために時間がとられ、第一志望の合...続きを読む


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