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予算比と達成率の違いとは何ですか??
予算比が予算に対しての実績の比較なら
例えば4月の予算が800万、
15日までの実績が300万だとしたら
予算比は300÷800×100=37.5%ですよね。

同じ期間で見るなら
達成率は総予算に対しての累計実績なので
計算式は同じだと思うのですが、、
この2つの違いって何なんでしょうか…

頭が悪いのでどなたか分かりやすく
噛み砕いて説明していただければ
有難いです。。

A 回答 (2件)

違うでしょ。


売上予算800万円、実績300万円なら、達成率は300÷800×100=37.5%ですよね。
仕損目標800万円、実績300万円なら、達成率は300÷800×100=37.5%はおかしいですよね。
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金額で率を見るなら、予算比と達成率は全く同じ。



でも、達成率を作業数で見るなら、
達成率=現在までの実績作業数/予算総作業数

達成率を何を指標として計測するかが難しく、会社や部門によって異なる。
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Q予算比と達成率の違いとは何ですか?? 予算比が予算に対しての実績の比較なら 例えば4月の予算が800

予算比と達成率の違いとは何ですか??
予算比が予算に対しての実績の比較なら
例えば4月の予算が800万、
15日までの実績が300万だとしたら
予算比は300÷800×100=37.5%ですよね。

同じ期間で見るなら
達成率は総予算に対しての累計実績なので
計算式は同じだと思うのですが、、
この2つの違いって何なんでしょうか…

頭が悪いのでどなたか分かりやすく
噛み砕いて説明していただければ
有難いです。。

Aベストアンサー

こういう一般用語を用いていると、人によって別な解釈が出てきて誤解を招くので、
それを用いる場所(文書)で定義しておかないといけません。
なので、その文書を作成管理している担当者に聞くことが大事で、
それを書き加えておくことが必要です。

解りうる範囲で述べさせてもらうならば、
達成率
予算消化率とか、予算達成率とか、のことと思います。
予算全額に対する消化額(実績)の比率を言い、
経過途中で示したり(月毎とか)、予算期間終了時点で示したり、があります。
予算比
比率を示す分母が不明なので、何にも言えません。
統計計算をする都度思い付きの言葉を使っているだけで、
用語統一の意識が無い方の報告書なのでしょう。

Q前年比の%の計算式を教えてください

例えば前年比115%とかよくいいますよね?

その計算の仕方が分かりません・・・
例えば 前年度の売り上げ2.301.452円
    今年度の売り上げ2.756.553円
の場合前年比何%アップになるのでしょうか?計算式とその答えを
解りやすく教えて下さい・・・
バカな質問でゴメンなさい(><)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
(今年の売上÷前年の売上×100)-100=19.8%の売上増加

 

Q予算の達成率について

予算の達成率についてお聞きします。例えば予算が100万円で売上が100万円の場合は予算達成率は100%でよろしいのでしょうか?また売上が120万円の場合は予算達成率は120%で問題ないでしょうか?よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

達成率=売上÷予算
  売上100万÷予算100万=1 %であれば1×100%=100%
  売上120万÷予算100万=1.2       1.2×100%=120%
なのであっていますよ。

Q前年比とは・・

 凄く基本的な事だとは思いますが、
前年比と○%とは、どのような数字でしょうか?

 例えば 02年売上 100 03年売上 110
とした場合、03年は前年比 10%ですか?
それとも前年比 110%でしょうか?

 私の感覚では前年比 10%が正しいと思うの
ですが・・・。

 宜しくご指導下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。

私の会社で同様の表現を使用する際の原則は、
○「110%」ならその表現で使用可。
○「10%」なら読み手が誤解しないように、
「10%増加」 または 「10%減少」
のように、どう変化したのか言葉を補うことにしています。

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q目標値がマイナスの場合の達成率の出し方

すみませんが、どなたか至急教えてください。
目標値をマイナスで設定していた場合に、達成値がプラスになりました。
こういう場合の達成率はどういうふうに計算すればよいのでしょうか・・・?
申し訳ありませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 No2です。目標値をA1、達成値をB1とした場合、

ABS(A1-B1)/ABS(A1)*100

Qマイナスの時の計画比率

例えば、利益計画を立てた時に、
計画 30 実績 60 なら計画比200%ですが、

計画 -60
実績 +30

のような場合は、計画比率はどうやって計算すればいいのでしょうか?
また、計画も実績もマイナスの場合は?
皆さんはどうされていますか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

no.1です。

「計画比率」(計画達成率)は、せいぜい20~30%を上限とする差異範囲内で管理できるようにしたいところではないでしょうか?
「もうひと頑張りで計画が達成できる」とか「もう少し実績を上げないと・・・油断大敵だ」とかいうように、動機づけというか、計画推進の後押しに使える差異の範囲内にしたいものです。

プラス・マイナス逆転とか、計画比200%超という水準になると、差異幅がどうこうより、むしろ「計画と実績が劇的に違う」という認識があれば十分で、差異要因の分析の方に意識を向けるべきではないでしょうか?(計画が甘かったのか、背伸びしすぎたのか、予期せぬ要因が発生したのか等々・・・)

蛇足ながら、計画と実績の対比は、収益項目と費用項目で実績/計画の分子分母を逆転させたり、分子に差額を持ってきたり、資料を作成する側の意図がもっとも伝わりやすい係数の作り方を工夫するのも面白いものです。

Q予算達成率の計算式

マイナスの予算に対して実際にはマイナスが少なくて済んだ場合の達成率の計算の仕方についてお教え願えませんでしょうか。

予算 ▲189  実際 ▲150 の時
予算 ▲189  実際   30 の時

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No.4です。再び失礼します。
ちょっと違うような気がして、あれから少し考え直しました。
次の式は、質問者様の意図を反映していると思います。

達成率=ROUNDDOWN(IF(予算=0,"-",(過不足額/ABS(予算)+1)*100),1)

パターン 予算 実績 過不足額 達成率
(1) 100 150 50 150.0
(2) 1,000 1,000 0 100.0
(3) 1,000 0-1,000 0.0
(4)-1,000 900 1,900 290.0
(5)-1,000 -1,000 0 100.0
(6)-1,000 0 1,000 200.0
(7) 0 900 900-
(8) 0 900 900-
(9) 0 0 0-
(10) -189 -150 39 120.6
(11) -189 30 219 215.8

上の試算は、予算がプラス、マイナス、ゼロの場合に分け、
それぞれ実績がプラス、マイナス、ゼロに分けたものです。
ご質問は、パターン(10)と(11)に計算してあります。

No.1様への「お礼」では、
>▲189÷▲150=1.26として計算してしまうのもおかしいような気がします。
・「予算/実績」ですから、これはおかしいですね。
赤字、黒字、トントンのどのパターンの場合でも同じ式が使えないと意味がありません。

No.4です。再び失礼します。
ちょっと違うような気がして、あれから少し考え直しました。
次の式は、質問者様の意図を反映していると思います。

達成率=ROUNDDOWN(IF(予算=0,"-",(過不足額/ABS(予算)+1)*100),1)

パターン 予算 実績 過不足額 達成率
(1) 100 150 50 150.0
(2) 1,000 1,000 0 100.0
(3) 1,000 0-1,000 0.0
(4)-1,000 900 1,900 290.0
(5)-1,000 -1,000 0 100.0
(6)-1,000 0 1,000 200.0
(7) 0 900 900-
(8) 0 900 9...続きを読む

Q会計報告の『増減欄』について教えて下さい

初歩的な質問で恐縮です。

会計報告書の「予算」「決算」「増減額」と欄がある場合、『増減額』のプラス若しくはマイナスの表記が分らなく、教えていただきたいと思います。

前年度に対しての予算を書く場合の「増減」は理解できるのですが、そもそも会計報告書に『増減』欄があるのもちょっと理解できないです。

例えば、
収入の部について
予算が1,000,000に対し、決算が980,000だと、増減額△20,000

支出の部について
予算が50,000に対し、決算が30,000だと、増減額20,000

上記のように前年度今年度も書かれておりますが、それであっているのでしょうか?
なんかスッキリしなく教えて下さい。

Aベストアンサー

予算額に対して決算額が少なかったのなら、どちらも△マークですね。
支出のほうに△マークがないのは、ちょっと?です。

複式簿記の考え方で解釈するなら、お金が増えるか減るかではなく、数字が増えるか減るかだけを見ます。
数字が減れば△マークです。

決算の結果が、収入側で△マークが付くのはまずいこと、支出側は△マークが付く方が好ましいことです。

会計報告ということは、町内会か親睦会か何かですか。
こういった任意団体ですと、経理や簿記の経験のない人が担当になることも往々にしてありますから、自己流の解釈で済ましてしまいます。
翌年になって人が代わっても、間違っていることすら気がつかないまま、前年のやり方を踏襲してしまうのです。

Q予算表の対比について

具体的な団体の内容については明かせませんが、自治会や同業者の団体と考えて下さい。

年度予算案表を作る時、下記の燕市の例を見ると、前年度と本年度の対比をしています。

http://www.city.tsubame.niigata.jp/guide/life/zitikai/syosiki.html

自分としては、それで問題無いと思うのですが、一人だけ、企業会計がどうのこうのと言って、
そんなのは絶対に認められない。
世間知らずだ、前年度の決算額との対比にしなければならない、と頑張る人がいます。

決算額との対比も、それはそれで意味があるとは思い、正直なところ、どちらでもいい位にしか思っていないのですが、それしか認められないといわれるのは疑問です。

本人は会社勤めもしていて「専門家」のつもりなのでしょうが、実際のところはどうなのでしょうか。

ご意見をお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

おそらく「次期年度予算案」を作る時期にはまだ決算が出ていないので、この段階では決算と予算を比較できないので、当期予算と次期予算の対比を記載しているのでしょう。

これはお役所関係でよくやる手で、役所では予算を分捕ることがすべてで、決算でいくら残すか(節約するか)という発想がなく、予算はすべて使い切るものとの考え方があたり前です。

逆に民間では、予算はあくまで「目標値」であり、決算でどれだけの数字を残したかに重きをおきます。
従って、当初の予算と実際の決算見込みに大きな乖離がある場合は、当然次期の予算は大幅に見直すべきだと考えます。
この線に沿うと、次期予算案策定の時期にまだ決算額が固まっていなくても、決算の見込み数字を出して次期予算案の妥当性を検討するべきとなります。

結局このあたりの考え方の違いだと思います。


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