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何で There is no ~ing で「~することはできない」という意味になるのですか?僕は英語が苦手なバカ者です。ちょっと2つ質問したいんですけど、例えば There is no accounting for tastes. で「人の好みは理屈では説明できない」という意味になるのですか?これは There is no way of accounting for tastes. の略なのですか?それから、ちょっと話それますけど、way of ~ing と way to do って意味がどう違うのですか?ways of doing business とか the best way to learn English とか、何で of ~ing だったり to do だったりするのですか?

A 回答 (3件)

There is no ~ の基本の意味は、”(どこにも)~ はいない・存在しない” ということですので、


~ が動名詞の場合には、”~すること・であることは(どこにも)在りえない” となります。
There is no accounting for tastes. "人の好みを説明することは、どこにも在り得ない ”→
”現実問題として不可能だ・とても出来やしない”、というように解釈できます。あくまでも解釈に
過ぎませんが、、。There is no way of accounting for tastes. と内容は同じと言って良いのかも
知れませんが、この文の略とは受け取ることは出来ないように思えます。というのは、
There is no way of accounting for tastes. において、way は主語ですので、文中の語句を省いて
簡略化するという場合があるとして、その際に文の主語を抜かすことはあり得ないからです。
way of (do)ing と way to (do) に関しては、意味は同じという理解で良いでしょう。例えば、日本
語で、ピアノの弾き方、とピアノの(演)奏法、はそれぞれ表現は違いますが、意味は同じでしょう。
意味内容は、同じ、つまり一つであっても、その表現法が異なって複数になる場合があるんだな、とい
うように理解されたらどうでしょう。英語のテストの書き換え問題を思い出してみて下さい。
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この回答へのお礼

詳しい回答ありがとうございました。解説は大変よく分かりました。

お礼日時:2018/04/22 10:59

既に詳細な回答があります。

それらに尽きています。
ちょっとだけ忠告させてください。語学にバカか利口かはほとんど関係ありません。有名な学者でも、語学が不得手という人はいくらでもいます。英語圏の人だったら、バカでも英語は話します。理屈もほとんど関係ありません。覚えればいいだけです。子供はそうやって言葉に慣れます。赤ちゃんが理屈で言葉を覚えるわけではありません。
細かい言い回しに拘らないこと。大体同じなんだな、と思っていればいいのです。なぜ、と聞かないでください。細かい言い回しでニュアンスが違ってくることはあります。でもそんなことはもっと高い段階へ行ってからの話です。
語学は時間と手間をかけることだけが大切です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。ご忠告は真摯に受けとめさせて頂きたいと思います。

お礼日時:2018/04/22 11:03

何で There is no ~ing で「~することはできない」という意味になるのですか?


→ これは、例えば There is no food. (食べ物はなにもない)と同じで形で、foodの代わりに動名詞~ingが来ているだけのことです。 なのでThere is no accounting for tastes. は文字通りには「【accounting for tastes=好みを説明すること】はなにもない」ですが、意味を汲ん「人の好みは理屈では説明できない」としているわけです。

There is no way of accounting for tastes
→ こちらの文章は、way of が accounting for tastes に付いただけのことです。 accounting for tastes(好みを説明すること)に対し way of accounting for tastes (好みを説明する方法)で言い方を少し変えているだけのこと、特に略ということではありません。

way of ~ing と way to do
→ 意味の違いはありません。どちらかを使うかは個人の好みです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。ご意見は大変参考になりました。

お礼日時:2018/04/22 10:59

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QThere is no ~ing の意味上の主語

 There is no ~ing で「~することはできない,することはとても難しい」という意味になりますが,この表現の意味上の主語についてお尋ねします。
 
 ジーニアスには = One cannot do ~と書いていますが,意味上の主語,すなわち,「~することができない」の主語が「一般の人,誰でも」の場合に用いる表現なのでしょうか。あるいは,その都度,I とか,話題にしている人ができない,という意味で用いることができるのでしょうか。

 さらに,あえて「私ができない」と言いたいとき,There is no my ~ing,あるいは There is my no ~ing としてもいいのでしょうか。

 あと,「蓼食う虫も好き好き」という日本語を There is no account for tastes. と英語に訳すことが多いですが,こんな英語をいうのは日本人だけで,Tastes differ. などのようにいうと聞いたことがあるのですが,実際のところどうなのでしょう。

Aベストアンサー

wind-sky-wind さんのご質問は,本当にひさしぶりですね。

さて,
(1)一般論かどうか
日本語でも英語でもそうですが,一般論で何か言うのは,一般論のふりをして,誰かのこと言うときです。
「寝る前には歯を磨くものです」
「コーヒーを飲むと眠れなくなります」
「イエスマンばかりだと本当のことが分からなくなるよ」
とかね。

発話はすべてその場に関連性のあることですから,一般論でもその解釈はその場の状況に依存します。「関連性理論(Relevance Theory)」の受け売りですが。


(2)There is no my ~/There is my no
これは#1さんのおっしゃるとおりです。
ま,no my books ではなく none of my books というでしょうし。


(3)There is no account for tastes. と英語に訳すことが多い
いや,There is no accounting for taste. では?

Longman, Cambridge, Oxford の各種学習辞典に記載されていますから,使われないと言うことはないと思いますよ。

なぜかアメリカ系の辞書には載ってないので,アメリカの新聞をググって見ました。
“There is no accounting for taste,” she said.
(www.msnbc.msn.com)

But always remember, there is no accounting for taste.
(www.washingtonpost.com)

It is now, therefore, a scientifically proven fact that there is no accounting for taste.
(www.suntimes.com)


#「蓼食う虫も好き好き」ということわざ自体,
#それほど毎日使うような表現じゃなし,
#聞いたことがない,そんなことわざ知らない,
#なんて日本人も多いのでは?

wind-sky-wind さんのご質問は,本当にひさしぶりですね。

さて,
(1)一般論かどうか
日本語でも英語でもそうですが,一般論で何か言うのは,一般論のふりをして,誰かのこと言うときです。
「寝る前には歯を磨くものです」
「コーヒーを飲むと眠れなくなります」
「イエスマンばかりだと本当のことが分からなくなるよ」
とかね。

発話はすべてその場に関連性のあることですから,一般論でもその解釈はその場の状況に依存します。「関連性理論(Relevance Theory)」の受け売りですが。


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QThere is 名詞 〜ing について教えて下さい。

There is 名詞 doing/done という構文について質問があります。

例文を挙げると、There were five doctors engaging in the project. この文は「そのプロジェクトには5名の医者が従事している」という意味らしいのですが、何故「そのプロジェクトに従事している5名の医者がいます」では駄目なのでしょうか?教師からは、これは覚えておくべき一つの定型化された構文であり、もし「そのプロジェクトに従事している5名の医者がいる」なら、普通は関係詞を使って文を作り上げる、といった説明を受け、頭のかたい自分には納得ゆきませんでした。件の文の engaging in the project が five doctors を後ろから修飾していると捉えられない理由を教えて頂けたら嬉しいです。また、「そのプロジェクトには5名の医者が従事しています」の意味なら Five doctors are engaging in the project. という英文に変換するのは間違いなのでしょうか?間違いであれば、その理由も教えて下さい。何卒宜しくお願い致します。

There is 名詞 doing/done という構文について質問があります。

例文を挙げると、There were five doctors engaging in the project. この文は「そのプロジェクトには5名の医者が従事している」という意味らしいのですが、何故「そのプロジェクトに従事している5名の医者がいます」では駄目なのでしょうか?教師からは、これは覚えておくべき一つの定型化された構文であり、もし「そのプロジェクトに従事している5名の医者がいる」なら、普通は関係詞を使って文を作り上げる、といった説明を受け、頭のかたい...続きを読む

Aベストアンサー

こういう名詞+ing で
分詞(句)の後置修飾か、
SVOC 的な構造か、
さらに動名詞の意味上の主語+動名詞なのか、
しばしば問題になります。

動名詞のパターンはここでは置いておき
I saw the boy running over there. のような場合
後置も SVOC もどちらとも言えます。

こういう構造をネクサスといい、英語としては名詞が前にあるのに違いはないです。

あと、こういう分詞は進行形的とは限らず、
ここは Five doctors engage(d) ... と書き換えるなら、なります。

There is の場合、不特定の名詞が来て新情報、
旧情報的な場合は S is
となるような違いが他の動詞ではできませんが、一種、five doctors が新情報的に書いていると言えます。

QNo〜ing と、Don't 〜 の違い


普段あまり気にしていなかったのですが、なんとなく小さい子を注意するのに、よくNo〜ing を使っていました。イギリス人の先生がNo running⋯! と言っているのを聞いたことはあるのですが、もしかしたら堅苦しいのかな?と思い違いを調べたのですが、よくわからなかったので質問します。

英会話を教えている子供達に、小学校で習うのはDon't だろうし、幼児だとing系もわかりにくいかなと思い、Don't touch!と言ったのですが、何となく強い感じがしたのと、頭ではすぐNo touching!が出てきていました。考えれば考えるほどどちらがどうなのか分からなくなってしまいました。

初歩的な質問ですみませんが、二つのイメージや、使い分けする場面など、教えていただきたく、よろしくお願いします。

意味が同じなのは重々承知なのですが、Don't はどうしても強いイメージがあり、ニュアンスの違いなどを知り、幼児に教えるのにどちらがいいか考えたいと思っています。

Aベストアンサー

No〜ing は標語で、Don't 〜は文章、という感じです。

No running! 走るのは無し! 走るの禁止ですよ!
Don't run! 走っちゃダメ! 走ってはいけません!

厳しさや丁寧さは完全に口調によりますね。ただ、No〜ing のほうが、Don't~に比べて、より強くない諭すイメージというふうには私は到底思えません。「No running. Okay?」などと笑顔で言えば確かに優しい「走らないでね」になりますが、そっと「Don't run, honey.」などと穏やかに声をかければ、やはりとても優しい印象を与えます。

また、~ingがわかりにくいだろうとのことですが、~ingは英語圏では極めて基礎的な表現なので、Don't~同様に教えてあげてまったく問題ないと思います。例えば「No drinking」「No eating」「No trespassing」などはごく一般的で大切な標識です。

一方でしいて言えば、No〜ing は「~は無し/禁止」なのですからルールとしてすでにそう決まってるというニュアンスが強いかもしれませんね。反面、「Don't 〜」は、今だけダメ、という場合にも使いやすいかな。

例えば、「おしゃべりは無しって、さっき決めたでしょ。静かにね」と言いたい時には「No talki~ng.」が便利だし、「おしゃべり楽しいわね。ワイワイ。あ、待って! 何か聞こえる。ちょっと静かに」と言いたい時には、どっちかっていうと「Don't talk.」かなあ。何にせよ、あまり厳密な違いはないですよ。

No〜ing は標語で、Don't 〜は文章、という感じです。

No running! 走るのは無し! 走るの禁止ですよ!
Don't run! 走っちゃダメ! 走ってはいけません!

厳しさや丁寧さは完全に口調によりますね。ただ、No〜ing のほうが、Don't~に比べて、より強くない諭すイメージというふうには私は到底思えません。「No running. Okay?」などと笑顔で言えば確かに優しい「走らないでね」になりますが、そっと「Don't run, honey.」などと穏やかに声をかければ、やはりとても優しい印象を与えます。

また、~ingがわか...続きを読む

Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
日本語ではどのような意味でしょうか。

教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

特段深い意味はありませんです。

直訳では「感謝と共に了解!」ですが、毎回々、打ち慣れてくると、単なる「了解、感謝」→「了解!」→「分かった!」→「分かったぞ!」→「分かった、おまえの云うことは分かった!」→「もういい、分かったヨ」→「あっ、そう、!」(爆)

誠実に感謝の気持ちをお届けしたい場合は、

「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)