出産前後の痔にはご注意!

CX-8の0~100フル加速タイム解る方教えて下さい。

A 回答 (1件)


雰囲気は分かります。
私的感想は、想像していたよりも早い。
https://www.youtube.com/watch?v=yCXynzSlNWA
こちらにもあります。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます!

お礼日時:2018/04/22 05:03

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qオールシーズンタイヤは雪道では危険でしょうか?

スノーボードに行こうと思っています。
185系ハイラックスサーフ4WDにオールシーズンタイヤ(ブリジストン デューラー H/L 683)を履かせているのですが、
オールシーズンタイヤで雪道を走るのは危険でしょうか?
実際走ってみた経験の有る方、教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

危険です。
止めましょう。

オールシーズンと言われると「全てOK」のように感じてしまいますが、そうではありません。

結論から申し上げれば、スノボ行くのに「オールシーズンタイヤ」だけは無謀以外の何モノでもありません。

確かに「スタッドレス」は費用かかるし、年に何回かしか行かないスノボで「そこまで費用かけたくない」って言うならせめて「チェーン」だけでも用意しましょう。

雪道は「雪」だけでなく「氷」もあります。
また「雪+氷」だったり「氷+水」だったりと状況は色々と刻々と変化します。

スタッドも「アイスなんとか」みたいなものが良いでしょう。
昨今ではあまり見なくなりましたが「M+S」ってのがありますが。
これは「マッド&スノー」ってもので「泥と雪」対応であり、「氷=アイス」に対して効きません。

怖いのは「氷状態=アイスバーン」です。
この「氷」が少し溶けて「氷」の表面に薄っすらと「水」っていう状態が一番怖いです。最凶です。

一度滑って制御利かなくなれば4駆でも2駆でも同じです。
車重が重い分、慣性力がプラスされ「ぶつかる」まで止まらないなんて事が平気で起こります。
スタッド+チェーンでも「無茶」をすれば滑ります。
ですから「無茶=急の付くような事」はしてはいけません。
(急ハンドル、急ブレーキ、急発進)
(コーナーへの進入速度は徐行速度)

スタッドにおいて価格差における「性能の違い」はそれ程の違いは無いでしょう。(どのメーカーでも同じ、好きずきで選んで大丈夫)

スタッドを装着しても「チェーン」は「必ず携行」してください。
この場合どんな「安物」でも構いません。
「チェーン」の出番が無い事もありますが、いざ「出番」となって無かったら先に進めません。

間違っても、チェーンも持たないでオールシーズンのみで「行く」なんて事はしないでください。
そりゃ、それで「行けちゃえば」いいですよ。
しかし「山の天気は変わり易い」んです。
途中で立ち往生なんかして、その先「行けない」なんてなったら予定は全て「キャンセル」になります。
当然、同乗してる友達にも迷惑かけます。
事故になれば「命」に関わります。

どんなに装備しても(スタッド+4輪チェーン)しても無茶やれば制御失って事故になる。
それが「雪道」です。
「ドリフトのテクニックが」なんて通用しなくなる事が平気で起きるのが「雪道」です。

タイヤチェーンだけでも「買って」行きましょう。
(サイズ合わせてね)
タイヤチェーンの種類や違いなんかについては長くなるので省略します。
(お店で店員さんに良く聞いてね)

最低限の装備と安全運転(雪道の合わせた安全運転)を心掛ければ、決して「雪道」は「怖い」ものではありません。
しかし「侮る」のは「危険」以外の何物でもありません。
「事故」にならなくても「予定が全てパー」になるなんて事は普通に起きる事態です。

危険です。
止めましょう。

オールシーズンと言われると「全てOK」のように感じてしまいますが、そうではありません。

結論から申し上げれば、スノボ行くのに「オールシーズンタイヤ」だけは無謀以外の何モノでもありません。

確かに「スタッドレス」は費用かかるし、年に何回かしか行かないスノボで「そこまで費用かけたくない」って言うならせめて「チェーン」だけでも用意しましょう。

雪道は「雪」だけでなく「氷」もあります。
また「雪+氷」だったり「氷+水」だったりと状況は色々と刻々...続きを読む

Qホイールとタイヤサイズ 許容範囲

こんばんは
ホイールは1サイズで大体
±でどのくらいの
種類のサイズのタイヤをはめられるのですか?

例えば
エルグランドのE51(先代の)のホイールサイズは
17×6.5jjでタイヤサイズは215/60R17です
このばあい17x6.5JJのホイールには
このタイヤサイズのタイヤしか履けないのですか?

多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか?
17x6.5JJの6.5という部分によって
履けるタイヤ幅が決まってくるのですか?
その場合この数(リム径?)にどんな計算を
すれば、そのホイールに履けるタイヤ幅・サイズが
分かりますか?

ごちゃごちゃになってすみません
よろしくお願いします

Aベストアンサー

質問文の6.5というのはホイールの幅です。6.5インチという意味ですので、mmで表せば6.5×25.4=165.1mmです。

タイヤの太さは215という数字で単位はmmなので215mmです。

すなわち、計算では165.1mmの太さのホイールに215mmの太さのタイヤが装着されている、ということなのですが、こうやって計算しても「じゃあ、225mmのタイヤは付くのか?」ということは正確には分かりません。

>多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか?

タイヤの種類によりますが、例えばヨコハマのあるタイヤを例に取ると、下のURLに示すタイヤリストを見ます。

http://www.yokohamatire.jp/yrc/japan/tire/brand/bluearth/bluearth_rv01_size.html

すると、サイズ215-60-17の欄を見れば、標準リムが6 1/2Jとあります(6.5Jのことです)。このタイヤでこのサイズの場合は6.5Jのホイールを標準と想定している訳です。しかし横の欄に適用リムがあり6~7 1/2Jと書いています。すなわち6.0J~7.5Jの範囲のホイールなら問題なく履けることが記されている訳です。

例えば質問者様が215-60-17から225-55-17に変えたいと思えば、そのサイズを見てみると、適用リムは6~8Jとなっているので、最低でもこのタイヤに限れば、6.5Jのホイールに問題なく装着出来るということが分かります。

※タイヤ外径の変化に注意

タイヤサイズを変えると、外径が変わる場合があります。太さを変えることにより全く同じ外径と出来ない場合は、「少し小さめ」とするのが望ましいです。大きめにすると、スピードメーターの誤差が危険側になり車検に通らなくなったりします(必ず通らないという訳ではありませんが、本題からズレるので詳細は割愛します)。

なので、215-60-17から17インチのまま225にする際には、扁平率を60→55に落とします(扁平率は太さに対する厚みのパーセンテージです。60なら太さの60%が厚みという意味です)。

すると上記カタログのタイヤなら、215-60-17の外径が690mm、225-55-17の外径が680mmであり「少し小さいのでO.K.」となります。

なお、サイズ毎の外径はタイヤの種類やメーカーでバラバラですが、理論値の計算は以下の通りです。

215-60-17の場合

2×(215×0.60)+17×25.4=689.8mm

225-55-17の場合

2×(225×0.55)+17×25.4=679.3mm


※JとかJJの記号

一般的には無視して構いません。

以上です。参考になれば幸いです。

質問文の6.5というのはホイールの幅です。6.5インチという意味ですので、mmで表せば6.5×25.4=165.1mmです。

タイヤの太さは215という数字で単位はmmなので215mmです。

すなわち、計算では165.1mmの太さのホイールに215mmの太さのタイヤが装着されている、ということなのですが、こうやって計算しても「じゃあ、225mmのタイヤは付くのか?」ということは正確には分かりません。

>多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか?

タイヤの種類によりますが、例えばヨコハマのあるタ...続きを読む

Q高速道路でスキーキャリアが全部とれました!

先日、夜中、4:30頃、スノーボードの板を4枚、4枚積みのキャリア(車の屋根に取り付けるガルウィング状のもの)に取り付けて走行中、
80km/hも出していない状態で、キャリアごと、全部がふっ飛びました。
その日の前々日くらいに購入したもので、ちゃんと説明書どおりに取り付け、板を止めるところの鍵もしっかりとかけました。
4枚の乗せ方は2枚ずつ裏向きに合わせ、それを2点で挟み込むタイプ一般的なタイプです。
幸い、夜中の片側一車線の高速道路であったため、車も少なく、事故にはいたらなかったのですが、一台車がとおり、板が1枚ひかれました。(タイヤの跡がありました(T_T))
拾いに行くと、一番遠くに落ちていた(最初に外れたもの)のが、ボード1枚(ひかれた分です)と、鍵を閉めたのに片方の挟むところが開いた状態の前方のキャリア。手前には、3枚の板がついたまんまの後ろ側のキャリアがありました。
これから推測するには、走行中、前のキャリアの片方の挟むところが外れ、上に置かれたボードは先端が上向きに反っているので、もろに風の影響を受け、後ろ側に反り返って外れ、その反り返りで後ろ側のキャリアも外れたと思われます。
キャリアを止めていた車のボディーはえぐれていました。
もちろん板はボロボロ。。。
その後、7人乗りの車に6人で板5枚を無理矢理車に突っ込んで移動しました。
この場合、PL法とか消費者センターとかでなんとかできるものでしょうか?
板も車もキャリアーも、また、僕らの精神的なダメージは計り知れないものでした。
積載物の落下での事故は良く耳にしていましたので。。。
なにか、良い方法、アドバイス等をお願いします。
現在は、キャリアをメーカーに預け、不具合確認をしてもらってる状態です。

先日、夜中、4:30頃、スノーボードの板を4枚、4枚積みのキャリア(車の屋根に取り付けるガルウィング状のもの)に取り付けて走行中、
80km/hも出していない状態で、キャリアごと、全部がふっ飛びました。
その日の前々日くらいに購入したもので、ちゃんと説明書どおりに取り付け、板を止めるところの鍵もしっかりとかけました。
4枚の乗せ方は2枚ずつ裏向きに合わせ、それを2点で挟み込むタイプ一般的なタイプです。
幸い、夜中の片側一車線の高速道路であったため、車も少なく、事故にはいたらなかっ...続きを読む

Aベストアンサー

えーと、お気持ちは良くわかります。当時は私も憤りましたが、・・・。
一般の常識と法律家の判断(裁判所の判断)が、へだったっている事は意外に多いんだなぁ、としかお答えできません。
 当時のお話ではあくまで請求する側が請求の根拠となる証拠を提示しなければならないとの事で、(つまりメーカーはbaliusさんの取り付けが正しくなかったということを証明しなくてもいいということらしいです)。・・・。ちなみに説明書の件ですが、その説明書にしたがっての事故が多いという事(多分この場合は他の製品に比べて事故率が高いとか明らかにわかりづらい不適当な説明書であることが客観的に証明されることがやはり必要なきがします)がわからないとつらいと思います。
 私自身は法律に詳しくもなく当時の交渉や相談の結果をお話しているのですが、法律も裁判所の対応もメーカーの対応も当時と同じとは限りませんのであくまで当時の話として下の回答をさせていただきました。(当時はPL法なかったです)
 私自身はスキー保険にてお金を支払ってもらいました。(車はノーダメージでしたが)保険屋さんに年式とモデル名を伝えたところ、先方さんで計算した上でお金を支払ってもらいましたが、購入を安くしていたことから、キャリア分(どっからも補償は受けられなかった)+α位の入金がありました。
 また、事故後勉強した結果、スキーの運搬にはシステムキャリア+ルーフボックスの組み合わせにしました、やはり板にも良いし安全面もレベルが違いますから・・・。
 どのような物にも欠陥や事故はあると思うんですが、現実としてはお金で安全性を買うしかないんでしょうねぇ。まぁお金かけてもだめなときはだめなんでしょうが・・・。
 とにかく事故の証拠になるもの(事故現場の写真や回収したキャリアのパーツ)をあちこち持ち込んでみるしかないとは思います。
 ちなみに消費者センターのお世話になったこともありますが(他の製品で役に立ってもらったことがある)、多分今回のケースのような場合同じ商品による事故の発生率が高くない限り目立った成果を(消費者センター)得ることは難しいような気がします。
 

えーと、お気持ちは良くわかります。当時は私も憤りましたが、・・・。
一般の常識と法律家の判断(裁判所の判断)が、へだったっている事は意外に多いんだなぁ、としかお答えできません。
 当時のお話ではあくまで請求する側が請求の根拠となる証拠を提示しなければならないとの事で、(つまりメーカーはbaliusさんの取り付けが正しくなかったということを証明しなくてもいいということらしいです)。・・・。ちなみに説明書の件ですが、その説明書にしたがっての事故が多いという事(多分この場合は他の製品...続きを読む

Q軽油の種類について

軽油は5種類あり、季節により使い分けしますよね。その時、夏用を冬に使うと凍るのはわかるんですが、冬用を夏に使って問題が起こる症状としては何がありますか?教えてください。

Aベストアンサー

軽油は、温度が下がるとワックス分の結晶が析出して燃料フィルターに詰まり、燃料がエンジンに供給されず、エンジンが止まってしまいます。
「目詰まり」とは、軽油がプレフィルターを通ることができる目安の温度のことです。
また「流動点」とは、軽油全体が固まったような状態となり、燃料パイプの中を流れなくなる温度をいいます。冬季用の軽油は、この温度が低くなるように作られております。
ガソリンの場合、オクタン価と季節や地域の特性にあわせた「蒸気圧等」の違いで分類されますが、軽油の場合はJIS規格によって、主に目詰まり点や流動点の違いにより、特1号から1、2、3、特3号までの5種類に分類されます。
北海道など寒冷地の冬季用である特3号軽油の流動点は「-30℃以下」。この特3号を暖かい地域で夏場に使用すると、「低温流動性」には問題ありませんが、燃料噴射装置の潤滑性に関係する「動粘度」が低すぎて、トラブルを起こす可能性があります。

私の経験ですが、東京で満タンにして出掛け、日光の丸沼高原で一泊、翌朝燃料が凍り往生したことが有ります。
現地のスタンドで聞いた所では、JIS3号を給油しているとのことでした。
それ以来ギリギリの燃料で出掛け、現地で満タンにするようにしておりますが、東京に帰ってからもそのまま走り続けますが、全く問題ありません。
燃費も同じです。ただ特3の軽油を入れて特1の地方で走ったのでは上記のような影響が出る可能性が高くなりますが、1~2段階位の違いでは影響は有りません。
standmanさんのお住まいが何処か存じませんが、夏場用と冬場用の違いでは問題ないと思います。

軽油は、温度が下がるとワックス分の結晶が析出して燃料フィルターに詰まり、燃料がエンジンに供給されず、エンジンが止まってしまいます。
「目詰まり」とは、軽油がプレフィルターを通ることができる目安の温度のことです。
また「流動点」とは、軽油全体が固まったような状態となり、燃料パイプの中を流れなくなる温度をいいます。冬季用の軽油は、この温度が低くなるように作られております。
ガソリンの場合、オクタン価と季節や地域の特性にあわせた「蒸気圧等」の違いで分類されますが、軽油の場合はJ...続きを読む

QFFとFRと4WDの0-100Kmについて

排気量や車重など条件が同じだとして、
駆動方式だけが違うとします。
(全く同じ条件になるわけありませんが。。)

その場合、0-100Kmの到達時間は、FFが一番遅いのですか?
FFが一番加速力が伝わりにくい?

というのは、シロッコRとゴルフRの0-100Kmのタイムを見て、
同じ排気量(馬力トルクは若干違う)なのにタイム差がけっこうあったからです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には4WDが効率よく路面に駆動力を伝えられます。
FFはフロントがリフトしやすく駆動力が逃げるでしょうね。

でも同じ排気量で車を作るとすれば、
FFが一番軽く 次にFR(プロペラシャフトの分重くなる)、
一番重いのが4WD(ドライブシャフトが4輪となるため)。

パワーの無いエンジンであれば、軽い車体が有利。
パワーがあるエンジンであれば、効率よく駆動力の伝えられる4WDが有利。

あとタイヤのグリップ力によっても違いは出てきます。

同じ排気量でも出力・トルクが大きければ加速は良くなりますよ。


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