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出身地を証明するものは出生地と住民票&本籍地(変えてなければ)しかありませんか?

A 回答 (5件)

出身地の意味は、生まれて生育の影響を受けた地域のことをいいます。

従いまして、戸籍謄本がそれを証明してくれます。

尚、戸籍謄本には、生まれた住所地は、昭和41年以降は書かないことになっています。市区町村までしか書きません。それ以前でも産院の住所が生まれた住所として記載されています。それ以前の昭和戸籍改正以前のものは、本籍地で出生。或いは、子どもを実家で出産した母親の場合は、母親の実家の住所が書かれています。
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本籍地を変えても、出生地は戸籍に必ず載っています。

出生届に記載した住所です。
生まれたときの戸籍には、生まれた時刻までたいてい載っているはずです。本籍地を変えても、その戸籍謄本は元をたどって必ず請求できるようになっています。
なお、住民票には、いまの本籍地は載っていますが、出生地は載っていません。
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質問者さんの出身地(出生地)は戸籍謄本でしか解りません、


謄本が具合悪ければ抄本(本人の部分が謄本から切り出されます)でも、

住民票では本籍地までしか解りません、

本籍地を異動してても、戸籍謄本自体の中味は変わりませんから。
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出身地には法律上の定義などはなさそうなので、小さいころに一番長く住んで「ここが出身地」と言える場所でよろしいかと存じます。

それを証明するとなると、戸籍の附票で住民登録の変遷が分かるので、求められればそれを根拠として提示することになると思います。
 幸運をお祈りします。
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母子手帳でも有効でしょう


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%8D%E5%AD%90 …
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