『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

映画うる星やつら、ビューティフルドリーマーでは、夢を見させてくれる敵がいました。

永久に学園祭(楽しみ、夢)が来なくて、永久に学園祭前の準備期間(楽しみ)を繰り返す日々。

それはとても幸せなことでは無かったのですか?

つまり、永久に金持ち(学園祭)にならずに、永久に貧乏(学園祭の準備)な方が良いのでは?

永久にそれは幸せなのだから。

A 回答 (3件)

>それはとても幸せなことでは無かったのですか?


 誰から見た誰の話かがわかりません。
 アニメ映画の世界だけのことを指しているのか現実世界でも同じことを言いたいのか?

 作品中で同じ時間を繰り返していて得するのはラムちゃん一人です。
 それ以外の人たちは巻き込まれた被害者でもあります。

 現実世界でも同じことが言えますが、時間が進まないと言うことは、進歩も変化もないことです。
 それはすなわち死んでいるのと同じ扱いでもあります。

 設定では現実世界での主人公たちの体は「原因不明の昏睡状態」とされている。
 家族がこの状況を見て「幸せだ」と思うだろうか?
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この回答へのお礼

ありがとう愛してる

お礼日時:2018/04/25 14:22

学園祭の前日を繰り返すのが幸せ?


嘘だろ?
何かさぁ、美味しいものを食べ続けるとか、バイブを当て続けるとか、そういうのが幸せだと思ってませんか。
そうだとしたら甘いなぁ、子供だなぁ。
例えば鰻重が大好物な人が、毎日三食鰻重を食べ続けたらどうなるか、簡単に想像できるでしょ。
メリハリがなくて、何が幸せなのかってことです。
中々手に入らないものとか、普段は食べられないものとか、そういうことの「レア感」がなくてどうするのかって話。
人間は変化を求めるものです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/04/25 14:22

山も落ちてしまえば谷底。

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この回答へのお礼

ありがとう愛してる

お礼日時:2018/04/25 14:21

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