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ツツジの枝が枯れています
苔の様な物が着いた枝から枯れて行きます。

枝先から幹の部分にも発生しています。

防除方法など教えてください。

「ツツジの枝が枯れています 苔の様な物が着」の質問画像

A 回答 (1件)

カイガラムシではありませんかアリが運びエサをいただき共存


布などでふき取る(汁が出るので注意)かあんまり見込みのない枝は切り捨てる
綺麗になれば元気になります
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Q枯れたツツジの再生について

 自宅の庭にツツジを植えていたのですが、写真のように大半の枝が枯れてしまいました。
 しかし、一部の枝には、葉がついていて、しかも花も咲いています。
 このようなツツジの木を再生しようと思うのですが、再生できるのでしょうか。
 それとも、新たしい苗に植え替えたほうがいいのでしょうか。
 

Aベストアンサー

水はけが良く乾燥していて硬くなっているとの意味は、土壌に保水性
を補う物が多く含まれていない事は再質問をしなくても分かります。
もしツツジを植え付ける時にバーク堆肥を土に混ぜられてから植付け
られていれば、土が乾燥して硬くなるような事はありません。
水はけが良いのは画像のように花壇で高植えにされているからで、
入れられている土が元々は水はけが良い土ではないようです。
元々が粘土分が多く含んだ土だと思います。ハッキリは言えませんが
赤土か真砂土(山砂)のような土ではないかと想像します。

赤土や真砂土には粘土分を多く含んでいます。盛り土をすれば水はけ
は解消されますが、乾燥すると硬くなる性質があります。
このような土にはバーク堆肥を混ぜる必要があり、掘り上げた土の量に
対して2割程度を混ぜれば土壌は改良されます。
赤玉土の本来の姿が赤土なんです。

前回にも書きましたが、先枯れとは上部に水分や養分が行き渡らない
から枯れる訳で、それだけ根が弱っていると言う事です。
アパートの屋上に給水タンクがありますが、これは地面に埋設された管
から汲み揚げた水を一時的に溜め、それをアパートの各家庭に供給し
ますよね。ようはこれと同じだと考えて下さい。弱った根によって生きて
いる部分と枯れた部分との境目までは水を汲み揚げたが、それから上
には水が汲み揚げられなかったので枯れてしまったと説明すれば納得
して頂けるかなと思います。
つまり枝先までは水を汲み揚げられなかったと言う事です。

下枝は当分の間は生き続けるでしょうが、通常の寿命よりは短くなりま
すし、根が弱っていますからこれ以上は上には伸びないでしょうね。
枯れた所を撤去すれば分かりますが、撤去した部分だけ穴が開いたよ
うに見えて感じが悪くなるので、枯れた部分だけ撤去せずに全てを撤去
されて、その部分には宿根草などを植えられ、ツツジは別の場所に新た
に植え直された方が見栄え的にも良いかと思います。

植付けは3月から7月中旬までなら可能です。まだ時間はありますから、
暫く検討されて下さい。
とにかく植付けの際は必ず土壌改良をして下さい。土質に関わらず樹木
を植え付ける時は土壌改良をするのが基本です。
草花には腐葉土を、樹木にはバーク堆肥を、野菜には牛糞堆肥や豚糞
堆肥を使用ます。

水はけが良く乾燥していて硬くなっているとの意味は、土壌に保水性
を補う物が多く含まれていない事は再質問をしなくても分かります。
もしツツジを植え付ける時にバーク堆肥を土に混ぜられてから植付け
られていれば、土が乾燥して硬くなるような事はありません。
水はけが良いのは画像のように花壇で高植えにされているからで、
入れられている土が元々は水はけが良い土ではないようです。
元々が粘土分が多く含んだ土だと思います。ハッキリは言えませんが
赤土か真砂土(山砂)のような土ではないかと想像しま...続きを読む

Qつつじを元気にさせるには。

みなさんこんにちは。

庭先のつつじが元気がありません。
毎年薄紫色の花をつけるのですが、数も年々減ってきて
います。葉の色もあまり良くなく、白い粉が吹いたように
なって、葉の数もあまり多くありません。
日当たりは悪くないのですが、後ろが塀になっており
片方からしか日は当たらない状態です。

「花が咲き終わったら花弁を取ったほうが良い」と言われて今年は初めてそれを実行しました。

どのような手入れをしたらいいか、教えていただきたいと存じます。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

つつじにもいろいろな種類があり、お話のつつじが何か判りませんが、一般的なつつじに共通のトラブルとして書いてみます。
私の経験では、(1)土壌のアルカリ性が強くなってきた時、(2)根本の土が固くなり、水はけが悪くジメジメし、土の中の空気がなくなってきた時、につつじは弱りやがて徐々に衰えて枯れてしまいます。
(2)については、omitoronさんらも指摘されておりましたが、一度掘り出して、腐葉土など繊維をたくさん含み水通しの良い土に土壌を改善すると良いでしょう。その際、根本の土壌を改良した部分は水はけが良くても、もともと地盤が悪く多少の雨でも掘った穴の底に水が溜まる様では意味がありません。その底の部分の水はけもチェック事項です。
水はけを良くする土壌改良の際、腐葉土と共に大量の鹿沼土を混ぜるとつつじや石楠花に適した酸性土壌になると思います。また、PH無調整のピートモスの混合も良いかも知れません。特に石楠花にはお勧めです。
日は片側から当たれば充分でしょう。
「白い粉」が心配ですが虫のせいでしょうか?つつじの枝に付く5mmぐらいで薄緑色の羽をもつぴょんぴょん跳ね白い粉をまとった虫がいますが、スミチオン500倍液で退治できます。
それから、枝のつめ時期を間違えると花が極度に減ります。(庭のつつじは、盆栽の皐月、つつじのように枝1本1本こまめに詰めることなど不可能です) 全くつめないと殆どのつつじは毎年花で葉が見えなくなるぐらい花を咲かせます。咲き終わった花は大体自分で落ちますが、葉の上に残った枯花は熊手で引っかいて取っています. しかし枝先をつめないと、木がどんどん大きくなってしまいますので、小生は3-4年に一度、枝の間引きと大幅な背丈の切り下げをしています。(翌年は我慢の年になりますが)
兎に角、水はけと酸性土壌これがつつじの元気のもとと思いますのでやってみてください。

つつじにもいろいろな種類があり、お話のつつじが何か判りませんが、一般的なつつじに共通のトラブルとして書いてみます。
私の経験では、(1)土壌のアルカリ性が強くなってきた時、(2)根本の土が固くなり、水はけが悪くジメジメし、土の中の空気がなくなってきた時、につつじは弱りやがて徐々に衰えて枯れてしまいます。
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効果的な薬剤散布等対処法を教えてください。

Aベストアンサー

元気になればかなり少なくなるんですが、新梢は一年でどの位伸びますか?
2~30センチくらいなら、元気にするため、芽出し前に高度化成肥料をまいて、芽が出たら葉面散布剤をやってみては如何でしょう。

薬剤散布はやっていますか、どんなものをつかっていますか。
もし、オルトランを使っているなら、薬による薬害で生育が悪くなった所に苔がはびこったのかも知れません。

根本から1~2メートル離れた所に金棒などで穴を開けて、そこに緩行性化成肥料と油かすを入れてみては如何でしょう。
これは今やっておけば来年の芽出しの頃に効きますので、春の化成肥料と相乗効果で効いてきます。
それと、ほう素、マンガン、カルシュウム、アミノ酸などを施してください。(どれも農業用に散布する形で売られています)

少しずつで良いですから、幹の太い所から草取り鎌で削って減らしておくのも良いです。

木が弱るといろんな病気、虫が付きます。いくら防除しても木が元気にならないと回復しませんので、木を元気にしてください。

Qツツジの幹や枝に白斑がびっしり。枯れる。

庭のツツジ(ヒラドツツジ?)が最近弱ってきました。
よく見れば、幹や枝に直径1~2ミリの白斑がびっしり付いています。3~4個の集団になっている場合が多いようです。小枝が黒くなって枯れてしまいます。
白斑は一見カビのようでもあり、菌類が付着しているようにも見えます。白斑部分が盛り上がっているということはありません。かなりしっかり付着していて、爪でこすっても落ちません。
白斑部分やその周辺にカイガラムシは見あたりません。
一応カイガラムシを疑い、アクテリックとオルトランの混合液を6月中旬から4週連続で散布してみました。
対処法を教えてください。

Aベストアンサー

>ツツジの幹や枝に白斑がびっしり。枯れる。

                  ↓

文面からだけですが、害虫と病気の両面(複合被害:害虫の直接被害と、害虫が原因となって起こる病気)を疑ってみます。
容疑者は以下の面々です。

害虫:カイガラムシ・ハダニ・カミキリムシ・アブラムシ

病気:うどん粉病・すす病・斑点病


対策→見つけ次第捕殺、歯ブラシや竹べら等で削ぎ落とす、被害場所の切断除去で感染拡大の防止。
その上で、用途用法用量にあった、殺虫剤の散布をホームセンターや園芸店で相談して数度に分け小まめに実施、症状の改善&効果の有無のチェックをしながら→原因の特定と対策の絞込みを行い処置する。


特に、小枝が黒くなって枯れている現状では、病気に、よりウエートが掛かっていると思います。

「うどん粉病」:ベンレート・トップジンMを散布して駆除、以降は被害場所を中心に摘葉・摘枝を同時に行い日当たり、風通しを良くして再発の防止。

「すす病」:ダイファー・トップジンMを散布して駆除、原因となるカイガラムシやアブラムシを捕殺、歯ブラシ等での削ぎ落としを小まめに行いながら、さらにオルトラン・スミチオンで同じく駆除する。


「斑点病」:被害場所の除去、周辺にベンレート・トップジンMの散布。


参考URL
http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?query=%82%C2%82%C2%82%B6&index=log&key1=2008&key2=01
http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?index=log&config=&query=%A4%B5%A4%C4%A4%AD&set=1&num=50
http://nao-k.jp/engei/nouyaku/nouyaku.html
http://www.epcc.pref.osaka.jp/afr/zukan/niwa.htm
http://www.sc-engei.co.jp/guide/guide11.html


uranodai様に於かれましては、皆様方からの情報・アイデア・アドバイスを参考にされ、大切なツツジを病害虫から守って上げ、きれいな花が咲きますよう、心より祈念申し上げております。

>ツツジの幹や枝に白斑がびっしり。枯れる。

                  ↓

文面からだけですが、害虫と病気の両面(複合被害:害虫の直接被害と、害虫が原因となって起こる病気)を疑ってみます。
容疑者は以下の面々です。

害虫:カイガラムシ・ハダニ・カミキリムシ・アブラムシ

病気:うどん粉病・すす病・斑点病


対策→見つけ次第捕殺、歯ブラシや竹べら等で削ぎ落とす、被害場所の切断除去で感染拡大の防止。
その上で、用途用法用量にあった、殺虫剤の散布をホームセンターや...続きを読む


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