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献血センターは、いつもお菓子とかも出て、飲み物とかも出て、さらに成分献血をすると図書券までもらえます。また予約をして献血をするとスタンプがもらえ、10個あつめると、折り畳みがさや、文具セット、救急箱などもらえます。
そして、ホームページを開設しようとしてて、その費用も260万!!

どうして、そんなに献血センターってお金持ちなんですか?
輸血したことがある人は、「輸血代」とかいって、血って売られているものなんでしょうか?

献血センターってどんな財源なんでしょうね。

別に献血が嫌になるというわけでも、中傷でもないんですが、とっても疑問だったので。

輸血したことがある人、献血関係者さん、教えて下さい。

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A 回答 (4件)

献血します


図書券はまだもらったことありません。
スタンプを貯めると区切り毎に物が貰えます。
血は売ったことはありませんが
もらった物をオークションには出しています。
間接的に売っていることになるのかな
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以前血液センター(私達は献血を主とする日赤の分野をこう呼んでいます。

)で働いていたことがあるnurseです。私も詳しいことはそんなに知りませんが、寄付というのが結構あるんだと思います。一般の人でも、会社であっても、寄付を(色々額は決まっているようですが)すると、バッチとか盾みたいのが贈られたりしているようです。後、血液は値段が決まっていて、そこからの資金もあると思います。血液というのは結構高いです。だけど、日赤の血液は海外のものと比べると、比較にならないくらい安全で、とても質がよいものだと思うので、献血はやはりとても必要なものだと思います。採取するのも結構大変で、値段が高くても、質を落とさないためには今の仕組みが私は必要だと思います。ちなみに献血をしても、その方にお金が渡されることは絶対にないです。血液が売られ始めると、とっても悪い状況が今までの日本でもあったようです。血液を売らなければならないような方(言い方が悪くてごめんなさい)の血液が増えると、健康状態の悪い黄色い血(血漿ばかり・・・血漿と言うのは黄色くて、結局は赤血球がとっても少なくて、あまり質のよくない血液のこと)が増えて、実際には使えないものばかりになってしまいます。昔は輸血をした人が血液を返したりしていたそうですが、輸血を受けなければならない方は、一時的な病気なら返せると思いますが、そうでなくて重症であれば出来ないですよね。だから今の献血の仕組みはとても大事だと私は思います。あんまり説明が上手でなくてごめんなさい。
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1.血液センタ-は日本赤十字社が運営していることはご存知ですね.


2.菓子とかは寄付もあるでしょうね。
3.血液でも病院に行く時には、それなりの費用(血液の維持、機械の維持)がかっているので、保険点数があるはずです.タダではないのです.不足分は外国からも入ります。 したがって「輸血代」もあります.ただし、献血の分は高くはできないでしようが.
4.献血でも輸血できないものは廃棄処分や薬剤になったりしますので、それが売れば.財源にもなるでしょう.
5.日赤の寄付集めが町内で時々ありませんか、赤い羽とか. これが回ることもあるでしょうね.http://www.kenketsu.org/
6.お知りになるならば.日赤のhpにも会計報告があると思います.

参考URL:http://www.jrc.or.jp/shain/a.html
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 輸血用血液や血漿分画製剤の供給における収入が財源となっているようです。



参考URL:http://www.jrc.or.jp/about/nisseki/c.html
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