出産前後の痔にはご注意!

渓流釣り
フライフィッシングのアウトリガーについて。
自分はヤマメ、ニジマスでルースニングよりアウトリガー(なんちゃってですが)をよくやってますが、ロッドやシステム、フライやあたりの取り方や流し方などみなさんどのような感じで行ってますか?
イメージはオイカワの流し毛鉤とかですかね。
また、イワナがつれたことがありません。
主にビーズヘッドニンフとかやってます。
ロッドはながいほうが良いんですか?

質問者からの補足コメント

  • ネットでみるとガン玉いっぱいつけて底をとるとかビーズヘッドニンフとか…

      補足日時:2018/05/01 10:36

A 回答 (3件)

オイカワが釣れるような下流域で 岩魚は居ないでしょ。

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この回答へのお礼

釣るのは勿論渓流ですが、アウトリガーの操作方法が流し毛鉤とかと同じようにすんのかなと。

お礼日時:2018/05/01 10:35

私は、9フィート#3、リーダー12フィート6Xが最近のパターンです。



今年からダブルハンド13フィートの練習をしています。
来年には桜鱒を釣りたいと思っています。
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この回答へのお礼

めちゃくちゃ長いですね!

お礼日時:2018/04/30 00:56

うーん・・



経験上 深く考える必要は無いのだが?

こっちは岡山県北の上流・・

子供の頃は そりゃ もう 綺麗な川で 何も考えなくても(と言うか 子供なのでルアーの るの字も知らなかった・・)が 毎日の様に20~30匹くらいのヤマメを釣って持ち帰ってた・・

今は かなり 汚くなってるが・・

要は 綺麗な川なら釣れます・・
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この回答へのお礼

うらやましい!

お礼日時:2018/04/30 00:55

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qフライフィッシングのルースニングについて

釣りキチ三平の実写版映画を見て、7年ぶりにフライロッドを手にした
実質釣り歴5,6年のフライフィッシャーです。
渓流よりも管理釣り場に行くことが多く、渓流の場合も全てドライで釣りをしていました。

管理釣り場などの止水の場合は何となくわかるのですが、渓流(流れのあるところ)でルースニングを行う場合、何に注意して行うべきなのでしょうか?
また、どの様な環境で威力を発揮する釣り方なのでしょうか?

例えば、
インターネットなどで調べると以下の記載を良く見かけます。
1)マーカーをドラグフリーで流すべき。そうすると、その下についているフライもほぼドラグフリーで流れる。
2)シンカーは、マーカーとフライの真ん中に付けるべき。
3)フライを先行させて流す?ラインを先行させて流す?
1)は、水深があるところでは表層と底の方では水の流れ方が違う様な気がするのですが(つまりマーカーがドラグフリーで流れてもフライはドラグフリーにならない)、ルースニングは主に浅い所で使う手法なのでしょうか?
2)は、シンカーを付ける事で、フライの動きが変わってしまいアタリも取りづらくなる様な気がします。個人的には、沈めるのであればシンカーではなく重いフライを使うべきだと思います。フライとマーカーの中間にシンカーを付けるべき(又はフライから30cm上などという記載もある)、という既述も何故そうすべきなのか理由が分かりません。
3)どっちを先行させて流すべきで、それは何故でしょうか?

来年あたり、渓流でルースニングに朝鮮したいと思っていますが、
ルースニングのメリットが、理屈として今一良く分かっていません。

ご存知の方教えて頂きたく宜しくお願い致します。

釣りキチ三平の実写版映画を見て、7年ぶりにフライロッドを手にした
実質釣り歴5,6年のフライフィッシャーです。
渓流よりも管理釣り場に行くことが多く、渓流の場合も全てドライで釣りをしていました。

管理釣り場などの止水の場合は何となくわかるのですが、渓流(流れのあるところ)でルースニングを行う場合、何に注意して行うべきなのでしょうか?
また、どの様な環境で威力を発揮する釣り方なのでしょうか?

例えば、
インターネットなどで調べると以下の記載を良く見かけます。
1)マーカーを...続きを読む

Aベストアンサー

どうも、Cobalt_Xです。
遅レスですいません。

>もう少し教えて頂きたいことがあります。
1)ティペットのテンションについて
ルースニングを行う場合、マーカをドラグフリーで流し、かつマーカ-フライ間のティペットはテンションをかけておく(あたりを取りやすくする)、という認識でよいでしょうか?

=>そうですね、一般的(渓流)な流れでスレていない魚を狙う場合はそんな考えでよいかと思います。
ただそういう流し方(マーカ~フライ間のみテンション)っていうのは、なかなか意識してできるものでもないかと思います。
マーカとフライの位置関係を把握し、両者の流れる流速により可能か/不可能かが決まってくると思いますので、そのポイントの環境によるところが大きいと思います。

2)流し方
今一良く分かっていないのですが、例えばマーカであたりをとりたい場合で上流にキャストした場合、
上流からみると、フライ-ティペット-マーカ-リーダ-フライライン-自分
の順番になる様にフライを流すべきでしょうかそれとも
フライライン-リーダ-マーカ-ティペット-フライ-自分
と流すべきでしょうか?
また、下流にキャストした場合はどの順に流すべきでしょうか?
状況によって異なるのかもしれませんが、ご存知でしたら教えて下さい。

=>アタリを明確にとりたい場合は、多くの場合「フライ-ティペット-マーカ-リーダ-フライライン-自分」(マーカ先行)になると思います。
それは、前記のポイントの流速関係によりますが・・・
要は、魚がフライを咥えてその場から動かなかった場合を考えてみられると分かりやすいかと思います。
マーカ先行なら、咥えた時点でマーカが止まるなり沈むなりしますが、フライ先行になりますと、魚が咥えた時点からフライは止まりますがティペット分ほどマーカはフリーで流れる余裕がありますのでアタリは明確に出ません。
これが慣れてくると「何かおかしい、食ってそう」っていうのを察知できたりもしますが・・・
極めて感覚的なものなので、言葉で説明するのは難しいです。
なので、最初はアタリが明確にでやすい「マーカ先行」をおすすめします。

こんな感じですが・・・参考になりましたでしょうか。

どうも、Cobalt_Xです。
遅レスですいません。

>もう少し教えて頂きたいことがあります。
1)ティペットのテンションについて
ルースニングを行う場合、マーカをドラグフリーで流し、かつマーカ-フライ間のティペットはテンションをかけておく(あたりを取りやすくする)、という認識でよいでしょうか?

=>そうですね、一般的(渓流)な流れでスレていない魚を狙う場合はそんな考えでよいかと思います。
ただそういう流し方(マーカ~フライ間のみテンション)っていうのは、なかなか意識してできるも...続きを読む

Qフライかテンカラかで迷っています?

当方、渓流でルアーの釣りを初めて5年になります。
最近になって毛バリ釣りに興味を持つようになり、フライかテンカラのどちらかをルアーと並行してやりたいと思っています。どちらにするかで悩んでいます。
ルアーでは経験できない所謂トップの釣りに憧れがあり、魚が水面を割ってパクッ!という瞬間を見てみたいのです。

私の活動範囲は、桂川水系、道志川、秋川水系、奥多摩、信州川上村(千曲川水系)などです。北海道などのパラダイスの釣りは念頭に置いていません。あくまでハイプレッシャー河川のみです。

フライについて調べたところ、ルアーに比べると大物釣りにおいては不利であることが分かりました。
フライマンはドライの釣りを好みます。ドライで魚が出るポイントはそれほど水深がない場所ですから大物はあまり居ません(パラダイスなら居るでしょうが、そういう所には私は行きません)。ウェットで沈ませても錘を重くできないので、深いところに潜んでいる大物にはアピールできないと聞きました。

フライでは魚が水面を割ってパクッ!という瞬間が見られる面白さはあるが、大物は掛からない。大物が掛からないという欠点があるがトップの釣りを楽しめる。私はフライをこのように捉えています。
テンカラも同じなのでしょうか?

テンカラはルアーに近いと雑誌に書いてありましたが、フライに比べて大物が釣れやすいということはあるのでしょうか?
また、探れる範囲においてはラインを遠くまで飛ばせるフライに分があり、この点でテンカラは不利です。この不利な点を挽回できる長所がテンカラになければ、フライ王国のアメリカでテンカラが静かなブームとなる余地などないと思うのです。
テンカラはフライからリールをとったもの、という私の印象は間違っているはずです。

何卒ご教授お願い致します。

当方、渓流でルアーの釣りを初めて5年になります。
最近になって毛バリ釣りに興味を持つようになり、フライかテンカラのどちらかをルアーと並行してやりたいと思っています。どちらにするかで悩んでいます。
ルアーでは経験できない所謂トップの釣りに憧れがあり、魚が水面を割ってパクッ!という瞬間を見てみたいのです。

私の活動範囲は、桂川水系、道志川、秋川水系、奥多摩、信州川上村(千曲川水系)などです。北海道などのパラダイスの釣りは念頭に置いていません。あくまでハイプレッシャー河川のみです...続きを読む

Aベストアンサー

私は質問者さんがパラダイスと呼んでくださる北海道に住んでいます。そこで、フライフィッシングもテンカラも両方経験しています。
最初にテンカラを始め、ずっと後になって友人達とフライも始めてみましたが、数年でほとんど手を出さなくなり、ロッドもリールも放りだしたままです。テンカラは今でも私の渓流釣りの主たる釣り方です。

フライをやらなくなった理由は、私の場合一番大きいのは自分でフライを巻けなかったからです。
巻けなかった、というのは巻いてみても出来なかったというのではなく、金銭的にフライを巻く道具立てをそろえることができなかったということにあります。フライを巻くための道具はバイスやその他小道具、羽根や獣毛などひとそろいに数万円は必要だったかと思いますし、羽根などはキリがないという感じもしてました。結果的にショップから出来あいのフライを買ってきて使っていましたが、テンカラだと自分でいくらでも巻けましたので、なんとなく他人の巻いたハリで釣っても満足できないなという感じで、しっくりこなかったというのがありました。
テンカラだと2,000~3,000円も出せばほぼ一生分の毛バリが巻けるのではないかというくらいの素材をそろえられましたから、今でもその当時(20年以上前でしょうか)の素材で巻いています。接着剤も使わないですし、河原で巻くこともあります。

金銭的にと書きましたが、私の場合、作りこむフライというものに何かめんどくささや、そこまでしなくてもといった感覚があったような気もします。

ということで今はテンカラ一辺倒ですが、フライもまたやってもようかなという気になることもあります。ただ、テンカラがあまりに手軽なため、まだ再開はしてませんが。

私はどちらもおもしろいですし、40cm弱程度ですが、テンカラより大きなサイズを掛けたことがあるのはフライ(ドライ)でした。もちろん、その時テンカラでやっていれば、テンカラで釣れたかもしれませんし、フライだからこそ若干離れたところから流せたので釣れた、と言えるのかもしれません。
フライの方がテンカラより大物が釣りやすいなどとも言いませんし、その逆も言いません。どちらでも大物にめぐり合うチャンスはあるかと思います。

どちらも場所によって、狙う対象魚によって楽しめますので、どうでしょう、”金銭的に余裕”があるのであれば、どちらも楽しんでみてはいかがでしょうか?
もし、「二兎は追いたくない、どちらかに集中して取り組みたい」というのであれば、湖などを対象にしなく渓流を主にということでしたら、私は自分の経験上テンカラをお勧めします。
理由は手軽さ、やりこむほどの奥深さ(もちろんフライもでしょうけど)、日本の原風景に合った釣りであること(思い込みかもですが)等々いろいろありますが、やはり手軽さが一番の理由です。

今は、入門・解説書も多い世の中ですが、私は加藤須賀雄著の「かげろうの釣り」を読んで、ライン作りや毛バリ作りの参考にしたものです。釣りの解説部分のほか、エッセイ的な部分もたいへんおもしろい本ですので、もし読んでいらっしゃらなければオススメします。解説部分は今となっては古いのでしょうけど、私は以前としてその当時のままの方法で釣り続けて、それなりに釣れています。

パラダイスならではだからでしょうか・・・ 

私は質問者さんがパラダイスと呼んでくださる北海道に住んでいます。そこで、フライフィッシングもテンカラも両方経験しています。
最初にテンカラを始め、ずっと後になって友人達とフライも始めてみましたが、数年でほとんど手を出さなくなり、ロッドもリールも放りだしたままです。テンカラは今でも私の渓流釣りの主たる釣り方です。

フライをやらなくなった理由は、私の場合一番大きいのは自分でフライを巻けなかったからです。
巻けなかった、というのは巻いてみても出来なかったというのではなく、金銭的に...続きを読む


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