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写真を勉強しているんですが、じっくり読み進めるような難解な技法書を一冊ぐらい持っておきたいと思ったので、理解できるまで時間がかかるぐらいの上級者向けの写真技法書があれば教えてください。

A 回答 (3件)

「写真の勉強」=「技法の取得」としているところに問題がありそうに思います。


「写真の勉強」とは「写真を理解する」ことでしょう。
それにはまず技法書を読むより多くの写真作品を見ることのほうが大事です。
技法ばかりが目につく頭でっかちの写真作家になりたいのなら話は別ですが。

写真技法の大半はカメラの操作法の中にありますから
まずはお使いのカメラのマニュアルをしっかり読み込むことをお勧めします。
それと、もう少し技法を生かせるカメラの入手も。
お使いのコンデジでは技法の応用も難しいかもしれません。

商業写真家になりたいのでなければ「ライティング」の勉強も不要です。
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写真撮影において、難解な技法書というのは存在しないと思いますよ。


そもそも難解な技法っていうのがないですもの。

難易度の高い撮影というのはありますよ。
でもそれだって理屈として理解するのは簡単です。
難しいのは実現させること。

ピアノを弾くのと同じようなものです。
楽譜を見ればメロディーもテンポも音の強弱も記されている。
頭では簡単に理解できるのに、そのとおりの音が出せない…
写真撮影もその類です。

あえて難しい本ということなら、技法ではなく学問としての本になるかと思います。
つまり「光学」に関する書籍ですね。
Amazonとかで「本 カメラ 光学」のようなキーワードで検索をかけると色々と出てくるはずですので、興味がおありでしたら調べてみてください。
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技法書は、ほとんど必要としないです。


メインで使っているカメラメーカーはどこですか?。
NIKON・Canon。
カメラクラブが在ります。
会員になると、分野別に講習会があります。
*景色・動物・植物・子供・ファッション ・時折、バスツアーの撮影会とコンテストも。
フィルムカメラ時代は、現像のノウハウも在りました。
高校の時は、「日本カメラ」「朝日カメラ」の雑誌をよく読んでいました。
今は、フィルムカメラと違い、デジタルカメラで最初にSDカードを買うだけで数多くEV値を変えて撮影をする事です。
*高校の時に、同級生と関西学生写真連盟でコンテスト荒らしをしました。
>>カラーの部では、私が高校生入選第一号になりました
結果的に、大阪のデパートの写真室に入り、50過ぎまでフリーランスとしていました。
*フィルム時代で、結婚式場・学校・写場・料理・建物などの全般で、現像一切です。
主任が撮影済みのフィルムを捨ててしまい、私の責任にされました。
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