どなたかお願いします!この本の要約と考察のレポート提出が迫っているのですが読んでも何を書いてるのか全然理解できません。要約なんてとても無理で困っています・・
どなたか教えてください!よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

レポート枚数が分かりませんが・・



本文は第一章から第六章まであります。
先ず「はじめに」で本書の目的が述べられています。即ち本書は文化人類学とはどのような学問で何を明らかにする学問なのかを六章に分けて解説しています。そのさい、今日の文化人類学の基礎を築いたポーランド生まれの人類学者マリノフスキーを中心に、人類学の発展史を概説し、彼が調査した西太平洋のトロブリアンド諸島(現在のパプア・ニューギニア共和国)や著者が調査したインドネシアのフローレス島で行われている交換の問題を考察しています。マリノフスキーの提起した交換というテーマは、現代の文化人類学が取り上げているさまざまなの問題が深くかかわっているという。

先ず第一章「文化人類学とポーランド」ではxxxを通じ○○と●●について詳細に述べた後、人類学は何を明らかにする学問かをといている・・
第二章「交換の経済人類学」では

以下同じ要領で各章の概説をあなたが理解したとおり本書からまとめていく。
最後に「考察」として難しい文化人類学を市民講座という形で予備知識のない一般人に説明した著者の努力を称え、本書を通じ我々の身近にある社会生活のルールや習慣、交換という考え方で結婚を考える新鮮な驚きなど、大江健三郎の感想文も参考にしながら感想を纏める。文化人類学が我々の日常生活にどのように役立つ学問であるか(あなたの言葉で)自分はこのように理解したと締めればよいと思います。教授の好み、くせなどが分かればそれも考慮して書くべきでしょう。(自分の言葉を多用することを嫌う教授の場合、本文の丸写しでも問題ないでしょう)要は
あなたが本書に確かに目を通していることが伝わればいいのではないかと思います。(一般教養科目としては)
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この回答へのお礼

御丁寧にありがとうございます!
とてもとても助かります。もう一度本に目を通して頑張って書き上げたいと思います。

お礼日時:2001/07/16 00:05

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Q文化人類学と民俗学の違い

「文化人類学」と「民俗学」の違いがわかりにくいです。概念ではなく、具体的な例を挙げて教えていただけないでしょうか。

1.「文化人類学的」研究という場合、「方法論」が文化人類学的という意味なのでしょうか。(「民俗学」の場合は歴史を見ていくんですよね?)

2.例えば子どものお遊戯を研究するとした場合、
「文化人類学」ではどういう方法が考えられますか?(「民俗学」ならお遊戯文化の変遷を見ていけばいいんですよね?)

3.文化人類学の対象は、外国、あるいは未開の地でなくてもいいんですよね。例えば東京の路上で歌うミュージシャンについて調べたいとするならば、どういう問いが立てられるでしょうか(一例でけっこうです)

混乱しています。1.2.3のいずれかでもけっこうですので、具体的な回答をお待ちしています。

Aベストアンサー

 まず重要な前提として、日本で「民俗学」と呼ばれているものが、世界で「民俗学」に該当するものとかなり違うということだと思います。日本のは柳田國男が始めたものですよね。それに対し、世界、特に西欧で発達したものは、これとかなり違っています。後者は人類学の中に含められることも多いです。

1.「文化人類学的とはどういうことか」という問題自体がよく学部や修士課程レベルのゼミの主題になっているようです。ghostbusterさんがおっしゃるように、文化人類学にはこの点で合意がありませんので確かなことは誰にも言えないでしょうが、それでも恐らくは誰も反論しないだろうこととして、以下の二つがあります。
 まず重要な方法論としてのフィールド・ワークです。民俗学で行われがちな長いスパンで一つの地域の短期滞在を繰り返すというものより、たった一度でも長期で現地人のことを丸々見ようとする傾向が強いように思います。また、フィールド・ワークを通して現地人が物事をどう見ているのかに迫ろうとする傾向も、近年は強くなりました。
 次に文化相対主義という考え方があります。どの文化が良いとか質が高いとかではなく、どの文化も等しく価値を持っているという考え方です。よって、伝統の研究や伝統がどうなっていくかに着目したがる民俗学とは違い、paymentさんがおっしゃるように「路上で歌うミュージシャン」だって対象となり、それも等しく研究する価値を持っていることとなるのです。

2. どういうものを「お遊戯」と考えるかは社会によりことなるので、一元化することは容易ではないと思います。
 ただ、ghostbusterさんがおっしゃるように、「お遊戯」の共通前提に迫るということは文化人類学で行えることだと思われます。例えば、「お遊戯」が単なる暇つぶしや楽しみではなく、社会的にどんな機能を持っているかを考えるとか、特定の「お遊戯」が実は社会風刺であるという研究もあるようなのでそれらを調べて理論化していくとか・・・。

3. 文化人類学の中に都市人類学という分野があります。実際にイギリスのミュージシャンを研究した「Hidden Musician」という本もあります。主に、都市の無数の人々が特定のバンドに加入することとなる道筋を、フィールドワークに基づいて明らかにした本です。
 他にも「路上で歌うミュージシャン」が作るサブ・カルチャーがどういう機能を果たしているかとか、特定のミュージシャンに集う聴衆が作り上げるサブ・コミュニティを扱うとか、出来ることは色々あると思いますよ。

 興味深い好奇心をお持ちですね。私でお役に立てたかは分かりませんが、私ならむしろ枠組み(学問分野)はどっちでもいいから自分の関心の世界にドップリと漬かりますね。近年ますます既存の枠組みは消えていく傾向にあり、どちらに接しても出来ないことはないようですし・・・。

 まず重要な前提として、日本で「民俗学」と呼ばれているものが、世界で「民俗学」に該当するものとかなり違うということだと思います。日本のは柳田國男が始めたものですよね。それに対し、世界、特に西欧で発達したものは、これとかなり違っています。後者は人類学の中に含められることも多いです。

1.「文化人類学的とはどういうことか」という問題自体がよく学部や修士課程レベルのゼミの主題になっているようです。ghostbusterさんがおっしゃるように、文化人類学にはこの点で合意がありませんので確かな...続きを読む

Q大学の課題で本を読んで3200文字以上のレポートを書けと言われたのですが、今までレポートなど書いたこ

大学の課題で本を読んで3200文字以上のレポートを書けと言われたのですが、今までレポートなど書いたこともないし字数が多すぎてどのように書いていけばいいかわからないのですがアドバイスなどありましたら教えてください。

Aベストアンサー

参考までに。http://www.report.gusoku.net/kihon/whatsreport.html

Q文化人類学というものに興味があるのですが・・

自分の進路について調べている時に「自分が興味があるのはなんなのだろうか」と思いながら調べてみると
文化人類学というものが、それにあたりそうだ という結論に達しました。
しかし僕はいまいち文化人類学というものをわかっていなく、
最近は、著者 祖父江 孝男さんの「文化人類学入門」という本を読んでどういうモノなのか調べているのですが(なかなか面白くよませてもらっています)
この本は25年以上前に書かれたもので現代の文化人類学についてカバーされていないのではないかと思っています。

これを足掛かりに進路を決めたいと思っているのですが、初心者な僕でもオススメな文化人類学についてのモノ(本だけに限りません)があったらぜひ教えてほしいです。また、文化人類学について知るためになにかあったらお願いします。

Aベストアンサー

 放送大学大学院の「文化人類学」を受講してみてください。
現在の「文化人類学」の置かれている状況がよく説明されています。
 このテキストの参考文献だけでも、しっかりと読んだら、かなりの
ことが分かるかと思います。

Qどなたかよろしくお願いいたします。

月を“忌む”風習が、古来の日本ではありましたが、その起源について、知りたいのです。
その起源は白居易の漢詩、「月明に対して往事を思うこと莫れ。君が顔色を減じ君が年を損はむ」では?
と私が目にした文献に書かれていたのですが、もしかしたら他にも月忌みが込められた詩があるのではないかと思い、どなたか詳しい人に助け舟をお願いしたく、ここに投稿させていただきました。
何分、かなり専門的分野なので、多くの回答を得られるのは難しいとは思いますが、どんな情報でも構いません。この本ではこんなこといっている、この研究者はこう言っている、このサイトは詳しいよ...など、少しでも月忌みを含んでいる情報ならば、本当に何でも構いません。
また、月をめぐる習俗と思想について(日本・中国において)、何かご存知でしたらお教え願います。
お願いします。何卒宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

ふたたびで失礼します。
#2でも紹介したサイトの別の部分で
関連の文献として紹介されていた本があったので・・・
(もしかしてcomuneさんも見つけてしまったかも知れませんが)

市村宏「万葉集と万葉びと」(明治書院)
月を忌むことの民俗学的な解釈が載っているとの情報です。

手には入りにくい本だと思いますが・・

参考URL:http://ine.cool.ne.jp/hr-01.html

Q文化人類学を自分で学ぶ場合に参考になる本

現在、大学で文化人類学を専攻しています。 ですが、文化人類学が専門の教授が少ないこともあり、開設科目が少なく、現段階では社会学専攻の人と一緒にゼミもやっています。  
 もちろん近接する学問で、手法など共通する部分が多いことも分かっていますが、文化人類学を専攻できるコースがあると聞いて今の大学に入ったこともあり、不満があります。
 
そのため自分で勉強しようと考え、『文化人類学20の理論』 綾部恒雄 、『よくわかる文化人類学』 ミネルヴァ書房、『文化人類学を学ぶ人のために』 米山俊直 など入門書の範疇に含まれるであろう本はある程度読み、学説史的な流れ、各理論の特徴はあくまで大雑把で初心者レベルですが、なんとなくは理解した気になっています。 そのため、そろそろ『西太平洋の遠洋航海者』や『ヌアー族』、『悲しき熱帯』、『野生の思考』を読んでみようか? と思っているところです。

以上のような現状ですが、文化人類学を学ぶにあたってこれを読むといいというおすすめの本または勉強法などありましたら教えて頂けると幸いです。

Aベストアンサー

 ジェームズ・フレイザーの『金枝篇』、クロード・レヴィ=ストロースの『親族の基本構造』『悲しき熱帯』『構造人類学』は古典的な著作ですので 、一番最初に読むべき書物であって是非一読をお勧めします。
 そして文化人類学と一口にいっても間口はいささか広く、古くは柳田国男と折口信夫の成果(それぞれに著作集がある)もあれば宮田登や山口昌男の仕事もあります(山口には著作集があります)。
 柳田・折口・宮田の仕事はそれぞれ民俗学的な視点からの考察が中心ですが、それでも他の領域からの評価にも高いモノがあります。他にもマードックの家族論やらヴェーバーの『経済と社会』大塚久雄の『共同体の基礎理論』『有賀喜左衛門著作集』などは基本文献ともいえます。
 また近年では歴史学の世界でも社会学や文化人類学との接点を求めての行き来も盛んで、網野善彦氏と赤坂憲雄そしてアラン・コルバンの三者の仕事に基づいた『民俗学と歴史学 網野善彦、アラン・コルバンとの対話』もあります。他には中沢新一氏などの多領域との接点を積極的に求める研究者もいます
 「文化人類学」と一つの世界に限定して考えるのではなく、それが「どの様な領域と接しているのか」などを視野に入れませんと、単なるオタクや頑固な年寄りになってしまうかの危惧もあります(丸山眞男が表現するタコツボ型文化)。
 文化人類学や民俗学は戦後歴史学にも多大な影響を及ぼし、従来では宗教史の一部で扱われていた「アジールとしての閉鎖空間の意味」などを日本の中世社会が持つ史的特性の分析視角にまで止揚させているとの経緯もあります。
 民俗学系の学問領域を仕事とお考えであるならば、学問としてノ成立が他の領域に比べてまだ年浅いこともあり理論よりもむしろフィールドワークがしめるウェイトの方が大きいでしょう。でしたら東京近郊なら佐倉にある歴博と大阪にある民博をはじめ全国各地にある博物館や資料館を訪ね歩くことも必要です。その場合には先に示した方々とアポイントメントをお取りになってから出掛けた方が収穫も大きいでしょうね。

 ジェームズ・フレイザーの『金枝篇』、クロード・レヴィ=ストロースの『親族の基本構造』『悲しき熱帯』『構造人類学』は古典的な著作ですので 、一番最初に読むべき書物であって是非一読をお勧めします。
 そして文化人類学と一口にいっても間口はいささか広く、古くは柳田国男と折口信夫の成果(それぞれに著作集がある)もあれば宮田登や山口昌男の仕事もあります(山口には著作集があります)。
 柳田・折口・宮田の仕事はそれぞれ民俗学的な視点からの考察が中心ですが、それでも他の領域からの評価にも高い...続きを読む

Q実験レポートの考察

機械工学実験のレポートの考察が書けません。どんな感じに書いていけばいいでしょうか?



実験内容は硬さ試験です。方法はブリネル硬さ試験とビッカース硬さ試験です。材料は鉄、銅、アルミニウムの3つです。

Aベストアンサー

>機械工学実験のレポートの考察が書けません。どんな感じに書いていけばいいでしょうか?
丸投げ質問や宿題の質問はNGではなかったでしょうか?


>方法はブリネル硬さ試験とビッカース硬さ試験です。材料は鉄、銅、アルミニウムの3つです。
まずは、硬さ試験機の原理を理解して、異なる材料で測定した値が、どのような値になって、何故、そのような傾向になるのを自分なりに考えて意見( 考察 )を書きます。

例えば、
 ブリネル硬さ試験の結果として鉄が100、銅が50、アルミニウムが20となり、
 ビッカース硬さ試験の結果として鉄が15、銅が10、アルミニウムが2となった。

 比率を計算すると、ブリネル硬さとビッカース硬さで違います。 何故?同じ材料なのに違うかを、考えて書くことが考察になります。

 なお、材料系の学生なら・・・「鉄」ではなく、鋼、純鉄、鋳物などの表現が良いと思いますが・・・そこまで習っていない?

Q文化人類学を研究課題にしようと思っているのですが・・・

今、死に対する恐怖など、死に関することについて興味を持っています。また、日本人だけでなく、外国人の死に対する思いにも関心があります。そこで、研究課題ゼミを文化人類学にしようと思っているのですが、そういうことって文化人類学の類に入るのでしょうか?

詳しい方いらっしゃいましたら回答どうぞよろしくお願いいたします、

Aベストアンサー

No1です。
私は文化人類学を専攻していました。
卒論のテーマは死とは関係のないものでしたが…(^^;
私が在籍していた大学の教授も、私が選んだテーマとは全く関係ないものを専門としていらっしゃいましたが、一緒にこうしたらどうか、ああしたらどうかと考えてくださったし、自分から質問に行けるような、やる気のある生徒を歓迎しておられました。
ですから、教授が専門としていないことをテーマに選んだからと言って、一人でやらなければならないと言うことにはなりません(自発的に動くことは必要ですが…)。
まずは興味のある本を読んで、他の学者さんたちが貴方の選ぼうとしているテーマに対してどんな考えを持っておられるか、どのような意見があるのかなどを知っておくと良いです。
場合によってはフィールドワークも必要になるかもしれませんし、色々な知識を身につけておいて損はないと思いますよ。

>詳しい研究の内容などが知りたいのですが・・・
これは私の行った研究の内容を知りたいと言う意味でしょうか?ジャンルが違うので参考にはならないと思うのですが…。
上記のようなもので参考になれば幸いなのですが。

No1です。
私は文化人類学を専攻していました。
卒論のテーマは死とは関係のないものでしたが…(^^;
私が在籍していた大学の教授も、私が選んだテーマとは全く関係ないものを専門としていらっしゃいましたが、一緒にこうしたらどうか、ああしたらどうかと考えてくださったし、自分から質問に行けるような、やる気のある生徒を歓迎しておられました。
ですから、教授が専門としていないことをテーマに選んだからと言って、一人でやらなければならないと言うことにはなりません(自発的に動くことは必要ですが…)...続きを読む

Q私はレポートを書いたり、文章を要約が苦手。

私はレポートを書いたり、文章を要約したりするのがすごく苦手です。
どんなトレーニング(勉強)をすればうまくなりますか?

Aベストアンサー

 そのレポートというのが論文や報告書の類である場合の回答です。

 一度、言いたいことをすべて文章に書いてみて、その後内容を変えず(意味が通じるように)に文章の長さを短くする。
 短くするにあたっては以下の点に気を付ける。

1.文体の統一を維持する(通常は「である」体)。
2.送り仮名の付け方は統一する。
3.名詞以外では常用漢字だけを用いる(文章を短くするために本来使われないような漢字を使ったりしない)。
4.比喩、修飾等余計な表現は省く。
5.倒置法等の特殊な文法は用いない。
6.感情を表現する要素は思い切って捨てる。
7.「○○の」や「○○で」は一つの文で3つ以下にする。
8.一つの文は2行以下にまとめる。
9.一つの事は2文以下で説明する。

 あとはとにかく数をこなす事です。「習うより慣れろ」

Q文化人類学と比較文化学の違いを教えてください

現在高校一年生です

私は昔から世界史が好きで、今は日本と世界の考え方や文化の違いについて知るのが楽しいので
将来は文化人類学か比較文化学の学べる私立大学に進学したいと考えています。
しかし、調べているうちに文化人類学と比較文化学とはどういったものなのか違いが分からなくなってきてしまいました。

詳しい方がいらっしゃいましたら、どのような違いがあるのか教えて頂きたいです。

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E5%8C%96%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E5%AD%A6

人類学は一般に、人類の進化や生物学的側面を研究する自然人類学と、人類の社会的・文化的側面を研究する文化人類学 (Cultural Anthropology) あるいは社会人類学 (Social Anthropology) に大別される。文化人類学の名称はアメリカにおいて用いられ、イギリスおよび多くのヨーロッパ諸国では「社会人類学」の名称が用いられてきた。



学問の分野は学問をやっている人間が自分でかってに決めます。
研究者以外の外部の人間が「公平」に決めるものではない。

なので、●●学というのにこだわらずに、□□が楽しそうなら□□の研究をしている先生がいる大学を選ぶ。というのが正しい。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E5%8C%96%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E5%AD%A6%E8%80%85%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E5%8C%96%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E5%AD%A6

人類学は一般に、人類の進化や生物学的側面を研究する自然人類学と、人類の社会的・文化的側面を研究する文化人類学 (Cultural Anthropology) あるいは社会人類学 (Social Anthropology) に大別される。文化人類学の名称はアメリカにおいて用いられ、イギリスおよび多くのヨーロッパ諸国では「社会人類学」の名称が用いられてきた。



学問の分野は学問をやっている人間が自分でかってに決めます。
研究者以外の外部の人間が「公...続きを読む

Qレポートの考察

昨日提出した実験報告書に下記の文章を考察として書きました。

(考察) 製品は、規格内に適合した。

『規格内に適合』という表現は、不適切なのでしょうか?
大事な報告書なので、気になります。詳しい方、アドバイス宜しく
お願い致します。

Aベストアンサー

「規格に適合した」が正しいでしょう。
規格内に入ることを適合というので、「規格内に適合」は二重表現になり、それ相当の人が見たら違和感を抱きます。


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