電験三種の問題で解らないのがあったので教えてください。

完全拡散性の球形グローブの中心に光束2000〔lm〕の電球を入れた。球形グローブの
反射率を50〔%〕、吸収率を10〔%〕とするとき、この球形グローブの外部に出る光束
〔lm〕の値として正しいのは次のうちどれか。
(1)200  (2)600  (3)1000  (4)1600 (5)2200

以上のような問題です。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

考え方を。


最初の光は(100-50-10)=40%だけ外に出ます。
反射した50%の40%がまた、外に出ます。
次は50%の50%の40%が又外に出ます。・・・・・
この無限級数の和が外に出る光の量になります。
40+20+10+5+2.5+・・・・・=80%でしょうかね。
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この回答へのお礼

なるほどそういう考え方をするんですね。
わかりやすい説明に感謝します。

お礼日時:2001/07/16 10:09

 こんにちは。


 電験のことはあまり詳しくありませんが、既往問題であれば、各出版社の「過去問題解答と解説」をご覧になるといいと思います。
 また、参考書の問題がおかしいとピン!ときているならば、出版社に問い合わせると正誤表などがあるかもしれません。
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この回答へのお礼

問題がおかしいとピン!ときてないのでなんともいえませんがそうったこともあるかもしれませんね。ご意見ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/16 09:59

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Q反射率と波長について

SiO2膜に192[nm]~1100[nm]の波長の光をあて反射率を測定しました。
すると波長が大きいなるにしたがって全体的に反射率は減少しながら振動する傾向が見られましたなぜこうなるのでしょう。
波長が大きいほど屈折率が大きいのがなにか関係あるのでしょうか?
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 今回はSiO2膜の下地はSiです。

じゃ、基本的に反射スペクトルの形は、

   http://www.angstec.com/sr.html#4

ですね。

> 全体的に反射率は減少しながら振動する傾向

おっしゃっているのが、反射率ピーク(極大)を連ねた包絡線のことだとすると、
屈折率がSiO2<SiでかつSiO2に吸収はないので、反射率ピークにおける反射率は
その波長でのSiのみの対空気の表面反射率そのものです。Siの屈折率は約360nm
以上では波長が長くなるほど小さくなります。そのため、このSiO2/Siの反射スペクトル
は「波長が長くなると共に減少しながら振動する」という形になります。

逆に「反射スペクトルの谷(Valley:極小)」を連ねた包絡線の変化をおっしゃっている
のだとすれば、こちらはAir/SiO2の屈折率比とSiO2/Siの屈折率比の大小関係に
よって決まります。SiO2は全体に波長変化が小さいのに対して、Siは長波長で屈折率
が小さくなっていくので、反射スぺクトルの山-谷の切れ込みは長波長ほど深くなって
いき、そのため谷の反射率もだんだん低くなっていきます。

これで回答になっていますでしょうか?

> 今回はSiO2膜の下地はSiです。

じゃ、基本的に反射スペクトルの形は、

   http://www.angstec.com/sr.html#4

ですね。

> 全体的に反射率は減少しながら振動する傾向

おっしゃっているのが、反射率ピーク(極大)を連ねた包絡線のことだとすると、
屈折率がSiO2<SiでかつSiO2に吸収はないので、反射率ピークにおける反射率は
その波長でのSiのみの対空気の表面反射率そのものです。Siの屈折率は約360nm
以上では波長が長くなるほど小さくなります。そのため、このSiO2/Siの反射スペクトル
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Q〔世界史〕「匈奴と漢」について質問です。

世界史の教科書に、「漢は匈奴と和親策をとった」と書いてあったので、『どんな和親策を取ったのかなあ?』と思い、参考書を見てみたら、
「漢の高祖(劉邦)は、匈奴に対し、婚姻や歳貢(歳幣)による和親策をとった」と書いてありました。ですが、「歳貢(歳幣)」というのがどういうものなのかがわかりません。どうか回答宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1の方の意見に補足します。

>漢の高祖は,人の和を重視して天下を平定できたので,
>対外的も対決姿勢 ではなく,平和路線でいったんですね.

実際は、匈奴討伐を1回実施しています。
しかし歩兵が主力の漢軍は、騎兵が主力の匈奴軍に翻弄
され、辺境の城で包囲されて危機一髪の状態に陥ります。
しかし、劉邦の部下の陳平(張良と並ぶ軍師として有名)
の奇策により、何とか脱出に成功します。

当時は、中国統一をしたばかりで漢の国力も乏しく、以後
匈奴討伐はあきらめて和親策を取るわけです。
私の記憶だと、養女を嫁に差し出していたと思います。

以後、漢の武帝の時代まで和親策が続きますが、武帝の頃
になると、数十年続いた平和の期間に本格的に匈奴との戦争
を遂行できるだけの国力が漢に漢に貯えられたため、以後
は匈奴との戦争状態に突入します。

それからこれは教科書には掲載されていない内容ですが、
司馬遼太郎氏の著作(書名は忘れました)によると、漢の
高祖の時代は矢が青銅製で、匈奴の騎兵が身につけていた
皮の鎧を貫くだけの威力がなかったが、武帝の時代になる
と鉄製の矢を大量に製造できるようになり、鉄の矢だと皮
の鎧を軽く貫通できるほどの破壊力を持っていたため、匈奴
との戦争に踏み切ることができたとのことです。

No.1の方の意見に補足します。

>漢の高祖は,人の和を重視して天下を平定できたので,
>対外的も対決姿勢 ではなく,平和路線でいったんですね.

実際は、匈奴討伐を1回実施しています。
しかし歩兵が主力の漢軍は、騎兵が主力の匈奴軍に翻弄
され、辺境の城で包囲されて危機一髪の状態に陥ります。
しかし、劉邦の部下の陳平(張良と並ぶ軍師として有名)
の奇策により、何とか脱出に成功します。

当時は、中国統一をしたばかりで漢の国力も乏しく、以後
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Q光の波長と屈折率について

自然光をプリズムで分散させると、波長が短い光ほどよく屈折すること
がわかります。これは波長が短いほど、媒質中を進む光の速さが
遅いことを意味しているかと思います。
では、高校教科書などにある、絶対屈折率の数値はどの波長の屈折率
を指しているのでしょうか。例えば水(20℃)では絶対屈折率が1.333とあ
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対する屈折率なのかを言及していなければおかしいかと思うのですが・・・

この点はどう考えればよろしいでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>どの波長の光に対する屈折率なのかを言及していなければおかしいかと思うのですが・・・

 だから、厳密な値が必要なときは、必ず明記してあります。
【引用】____________ここから
dn/dtは波長によって異なり、温度によっても変化します。
・・・【中略】・・・
 カタログでは、通常光学設計に用いられるdn/dtrelativeの値を、1,013.98nm(t)、643.85nm(C')、632.8nm(He-Neレーザー)、589.29nm(D)、546.07nm(e)、479.99nm(F')及び435.835nm(g)の波長について、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ここまで[株式会社オハラ:光学的性質( http://www.ohara-inc.co.jp/jp/product/optical/opticalglass/01002.html )]より
 と言う風に。

 しかし、これは特定の素材について屈折を考えるときは考えなくて良い場合がありますね。なぜなら、波長に比例するので計算過程で消えてしまうから。
 特に断りがないときは、D線--波長589.3nmのナトリウムのD線についての値と判断してよいです。

>どの波長の光に対する屈折率なのかを言及していなければおかしいかと思うのですが・・・

 だから、厳密な値が必要なときは、必ず明記してあります。
【引用】____________ここから
dn/dtは波長によって異なり、温度によっても変化します。
・・・【中略】・・・
 カタログでは、通常光学設計に用いられるdn/dtrelativeの値を、1,013.98nm(t)、643.85nm(C')、632.8nm(He-Neレーザー)、589.29nm(D)、546.07nm(e)、479.99nm(F')及び435.835nm(g)の波長について、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ここま...続きを読む

Q〔ディベート〕外国人労働者について

今度ディベートで「外国人労働者を日本で正式に認めるべき」という議題をやります。
そして私が探しているのは、
「日本における外国人差別」なのですが、何か詳しく知っている方がいらしたらなんでもいいので教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

日本における外国人差別
 日本人に比較して賃金が安い
   日本よりも物価の安い国から出稼ぎに来ている人が多いため
   不法入国者を雇い入れている場合もあるため
 アパート、マンションなどに入居するときに断られる
   文化の違いにより周辺住民に迷惑をかける可能性があるため

ということをどこかで聞いたことがあります。
一般的なことかもしれませんが、、。
偏見でしたらすみません。

Q波長の変化による屈折率の変化

光の波長は短いほうが,集光性が悪かったと記憶しています.
つまりは,屈折率は波長が短くなるほど小さい値になり,集光しにくくなるためだと思うのですが,当たっていますでしょうか?
また,波長と屈折率の関係を示した図とかあったら教えて欲しいです.
何卒宜しく願います。

Aベストアンサー

>短波長側に行くほど吸収も強くなるとありますが,なぜなのでしょうか?
これは原子核と電子、原子間の結合エネルギーと関係があります。
基本的に吸収は結合エネルギーに等しい波長の光(E=hν、E:エネルギー、h:プランク常数、ν:光の振動数で波長の逆数に比例)が来たときにおきます。
つまり光と物質の相互作用が最大になるということを意味しています。

一般的な物質のこの結合エネルギーがちょうど光の波長に換算すると200~400nmと可視光よりも短波長側にあるためにそのような傾向になるわけです。
逆に波長がそれよりも短くなっていくと、今度は光のエネルギーが大きすぎて吸収は小さくなっていくので、非常に波長の短いX線は大抵の物質を透過するので、レントゲンに使われているわけです。

実はこの吸収と屈折率は密接なつながりがあります。
クローマース=クローニッヒの関係といい、吸収波長に近づくと屈折率が大きくなっていき、吸収のピーク付近に来ると段々屈折率は1に近くなり、吸収ピークの位置では屈折率は1になります。
現実の物質では複数のエネルギー準位をもっていますので、上記のような単純な形にはならないことが多いのですが、一般的傾向はこれでよく説明できます。

>短波長側に行くほど吸収も強くなるとありますが,なぜなのでしょうか?
これは原子核と電子、原子間の結合エネルギーと関係があります。
基本的に吸収は結合エネルギーに等しい波長の光(E=hν、E:エネルギー、h:プランク常数、ν:光の振動数で波長の逆数に比例)が来たときにおきます。
つまり光と物質の相互作用が最大になるということを意味しています。

一般的な物質のこの結合エネルギーがちょうど光の波長に換算すると200~400nmと可視光よりも短波長側にあるためにそのような傾向にな...続きを読む

Qeに上線がある〔発音記号?〕文字を何と呼ぶのでしょう。

eに上線がある〔発音記号?〕文字を何と呼ぶのでしょう。
pc上で表示させる方法はありますか。

Aベストアンサー

いろんな文字を見たかったらWORDの画面で
挿入→記号と特殊文字
のダイアログで見ることができます。


フォントをCourierにして文字コード0113とすると上の文字が現れます。

Q屈折率と波長と周波数の関係について

はじめまして。
ちょっと困っているので助けてください。

屈折率は入射光の波長に依存しますよね?
一般的な傾向として、波長が長くなると
屈折率は小さくなりますよね?
それで、このことを式で説明しようとしたんですが、

屈折率は真空の光速と媒質中の光速の比なので、
n=c/v
媒質中の光の速度、位相速度は
v=fλ
で、周波数と波長に依存します。

ところが!波長と周波数は逆数の関係なので、
この二つの式を使ってしまうと
屈折率が波長に依存しないことになってしまうのです・・・。
どうかこのあたりの説明をおしえてくださいませんか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ekisyouさん、改めまして初めまして。
ご指摘のようにfとνは全く同じものです。同じ物理量に異なる文字を使ってしまったのは私のミスです、申し訳ありませんでした。また「振動数」「周波数」の二つの言い方を用いましたがこれもどちらでも同じことです。ekisyouさんのこれまでのお考えで正しいです。

前回の回答をもう一度正しく書くと
--------
n=c/v
が屈折率の定義そのものである。真空中の光速cは不変であるからnが波長(または周波数)依存性を持つとしたら媒質中の光速vが周波数依存性を持つことになる。従ってこの式は周波数をfとして
n=c/v(f)
と表すべきものである。
二番目の式
v(f)=fλ
で、vに周波数依存性があることを考えるとfとλは厳密な反比例な関係でない。
--------
となります。大変失礼を致しました。

なお上記の式だけからでは「赤い光の方が紫の光より屈折率が小さくなる理由」は絶対に出てきません。
その理由を説明するためにはどうしても電場中での媒質の分極を考える必要があります。屈折の原因は既にご承知とのことですので、あとはその部分の理解を深めて頂くのみです。
(1)光が媒質中を通過する場合、周囲の媒質を分極させながら進む。
(2)可視光線の範囲であれば、周波数が高くなるほど分極の影響により光は進みにくくなる。
(3)(2)により光の速度が落ちる、ということは即ち屈折率が上がる、ということである。

(2)ですが、共振現象とのアナロジーで考えれば分かりやすいと思います。いまある物体を天井からひもで釣るし、それにさらに紐を付けて手で揺らすこととします。(A)ごくゆっくり揺らす場合は手にはほとんど力はかけなくて済みます。(B )ところが揺らす周期を短くするとだんだんと力が要るようになります。(C)さらに周期を短くして共振周波数に達すると急に力は要らなくなります。(D)そしてさらに揺らす周期を短くしようとすると、あたかもその錘に引張られるような感覚を受けます。(E)そしてさらにずっと周期を短くすると、錘はまったく動かずに錘と手を結んでいる紐だけが振動するようになります。
可視光線はちょうどこの中で(B)の領域になります。すなわち周波数を高くすると、それにつれて周囲の分極があたかも「粘り着く」ようになり、そのために媒質中の光の速度が落ちるのです。(もっとも、「粘り着く」なんて学問的な表現じゃないですね。レポートや論文でこんな表現をしたら怒られそう・・・)

こんな説明でよろしいでしょうか。

参考となりそうなページ:

「光の分散と光学定数の測定」
http://exciton.phys.s.u-tokyo.ac.jp/hikari/section2.htm
同、講義ノート(pdfでダウンロード)
http://exciton.phys.s.u-tokyo.ac.jp/kouginote/opt2k.html

"Kiki's Science Message Board" この中の質問[270]
http://www.hyper-net.ne.jp/bbs/mbspro/pt.cgi?room=janeway

過去の議論例(既にご覧になっているかと思いますが)
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=140630

ekisyouさん、改めまして初めまして。
ご指摘のようにfとνは全く同じものです。同じ物理量に異なる文字を使ってしまったのは私のミスです、申し訳ありませんでした。また「振動数」「周波数」の二つの言い方を用いましたがこれもどちらでも同じことです。ekisyouさんのこれまでのお考えで正しいです。

前回の回答をもう一度正しく書くと
--------
n=c/v
が屈折率の定義そのものである。真空中の光速cは不変であるからnが波長(または周波数)依存性を持つとしたら媒質中の光速vが周波数依存性を持つことにな...続きを読む

QA工場での生産が40%.B工場での生産が60%とするとき、不合格の製品がA工場で1%、B工場で2%出

A工場での生産が40%.B工場での生産が60%とするとき、不合格の製品がA工場で1%、B工場で2%出るものとする。
不合格の製品のうちA工場で生産したものである確率を求めよ

これの答えがなくてこまってます!
助けてください!

Aベストアンサー

「A工場での生産が40%.B工場での生産が60%」というのは、たとえば、
A工場で400個作った。
B工場で600個作った。
という意味。
A工場の不合格製品⇒400個の1%=400個×0.01=4個
B工場の不合格製品⇒600個の2%=600個×0.02=12個
不合格品の合計⇒4個+12個=16個
A工場の不合格製品の確率=4個 / 16個=0.25
つまり 25%。

Q光の屈折率について(波長が長い短いで・・・)

色彩検定3級の勉強を始めました。
疑問があるので質問します。
屈折率は、波長が長い光ほど小さく、波長が短くなるに従って大きくなるとテキストにあります。
なぜ、波長が長い光が屈折率が小さいのですか?大きい感じがします。
波長が短くなると屈折率が大きくなるのもなぜですか?これも小さい感じがします。
理科が苦手な私に分かりやすく教えてください。
さっぱり分からないのでなかなか覚えられません。しっかり理解したいです。

Aベストアンサー

> 屈折率は、波長が長い光ほど小さく、波長が短くなるに従って大きくなるとテキストにあります。

これはいつも正しいわけではありません。こういう場合が多いというだけです。
色彩検定のレベルでは、理屈は無しにこう覚えられた方がいいのでは。

色彩なので、目に見える光の範囲で透明な材料の屈折率を問題にするのだと思います。
そういう材料は紫外域(波長が目に見える光より短い)で共鳴吸収があり、屈折率が大きくなります。

その結果、紫外域に近くて波長の短い紫で屈折率が大きく、波長がから離れた赤で屈折率が小さくなります。

#2の先生が、
「波長が長い(周波数が低い)ほど、ガラスの結晶構造の影響が少なく、逆の場合は影響が大きいためです。結晶構造とは、原子の繋がり、構造が密な程進行速度が遅くなるためです。密度が高いと電子の影響が大きくなり、そのため速度が低下することになります。」
と書いていらっしゃいますが、きっと難しい理論を噛み砕いての説明だと思います。
噛み砕かれ過ぎてて、私にはなんのことを書かれているのかまったくわかりません。

これをそのまま読むと、光が当たった部分だけ、電子が寄ってきて密度が上がり、屈折率が上がるようにも読めます。
一部の誘電体ではそういうことも起こるようですが、一般的でないです。

> 屈折率は、波長が長い光ほど小さく、波長が短くなるに従って大きくなるとテキストにあります。

これはいつも正しいわけではありません。こういう場合が多いというだけです。
色彩検定のレベルでは、理屈は無しにこう覚えられた方がいいのでは。

色彩なので、目に見える光の範囲で透明な材料の屈折率を問題にするのだと思います。
そういう材料は紫外域(波長が目に見える光より短い)で共鳴吸収があり、屈折率が大きくなります。

その結果、紫外域に近くて波長の短い紫で屈折率が大きく、波長がから離れた赤...続きを読む

Q消費税1%上がるごとに税収は2兆円増えるそうです。 逆に言うと消費税が8%から10%になると国民の

消費税1%上がるごとに税収は2兆円増えるそうです。

逆に言うと消費税が8%から10%になると国民の負担は4兆円増えると言うことです。

日本の総人口は1億2681万人ですので一人当たり年間3154円の負担になります。

現在の日本人は所得がない人が5割いるので大変な負担増と言えます。

専業主婦で子供1人の家庭では旦那さんの負担は年間9462円です。

これで景気が良くなると思いますか?

消費税10%になると景気が良くなるという理屈を説明してください。

Aベストアンサー

消費税が上がって景気が良くなることはありません。
最初に3%にした時は大きな所得税減税があったのですが、そんな知恵も自民党にはないようです。


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