後部はフィルムを貼ってあるので、涼しいのですが、運転席、助手席は暑くて大変・・・皆さんはどうなさっているのでしょうか。
吸盤で貼るタイプのものもあるようですが、あれって窓が空かないんですよね(違うのかな?)自分でフィルムだと・・・綺麗に張れないし・・車の中は暑いし。教えてください

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A 回答 (6件)

液体タイプの物とはたぶん


セクト科学が出している「クールアンドクリア」
のことだと思うのですが、
私は使ってみて効果はいまいち実感出来ませんでした。
ただ私の車はクーラーが元々あまり効かない
(ルノーキャトル)なので何をしても
暑いのかもしれません。
そんなに高い物ではないので、
1度試されてもいいかもしれません。
ウエットティッシュタイプで拭くだけです。
中途半端な回答ですみません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。沢山のご意見に感謝いたします。
後ろは本当に快適ですが、前は本当に暑くて・・・皆さんどうしているのだろうと疑問に思っていました。透明タイプのものでも、暑さよけになるとは知りませんでした。試してみたいと思います。
皆さん一人一人の場所に書かなければ失礼かとは思いますが、この場をお借りして皆さんのお礼にしたいと思います。ありがとうございました。
ポイントが付けられなかった方(皆さん全員につけられないので)ゴメンナサイ

お礼日時:2001/07/18 09:08

フロントに、熱線(=赤外線)をカットするフィルムを貼るのが一番ですが、


高速道路の撮影するやつ(度忘れ)に写らなくなってしまうので問題だそうです。
あと、透過率70%を切る恐れがあり、違反になることがあるそうです。
だもんで、通常は貼ってもらえません。

しかし、フロントガラスの赤外線対策をしないとやはりどうしようもないです。

で、思ったんですが、フロントガラスから赤外線が入ってきて困るのは、ガラスを
通り越して、「当たるもの」にも原因があるかと思います。

(1) 服や髪の毛に赤外線が当たって熱くなる。で、暑いと感じてしまう。
(2) ダッシュボードがカンカンに熱くなり、目の前で焼肉パーティーを
やってるのと同じ状態になる。それで暑くなる。
というのが、フロントガラスから日が入って暑くなる原因かと思います。

そこで、以下のことをすれば、かなりの対策になるんじゃないでしょうか?
(1) 車に乗るときは、必ず白いシャツを着て、白い防止をかぶる。
白いお面をする。白い耳栓をし、眉毛も白く塗る。虫歯を治す。
(2) ダッシュボードを白く塗るか、白いものを貼って熱くならないようにする。

(2)は、壁紙とか、でいいかと思うんですが。あるいは、貼るのがイヤなら、白いタオルをボーンと広げておくとか。(自分では試してないんですが)
ダッシュボードが黒い車が多いと思いますが、あれは、夏には向かないと思います。
書きながら、(2)はちょっと我ながらグッドアイディアかなと思っています。
タオルの下にアルミ箔を敷くともっといいかな?
なお、白い耳栓と眉毛と虫歯はギャグです。ごめんなさい。
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熱線カットフィルムって売ってますよ


UVカットとそっくりですが
ちゃんと熱線カットって書いてあります
自分も運転席と助手席に貼りました
自分で貼りましたが2人がかりで貼れば結構きれいに貼れますよ
透明なので車検でも問題ありません
ただ一番大きいフロントガラスから熱が入るので
あまり大きな違いは感じられないかも知れませんね
吸盤のは確かに窓を全開にすると外れてしまうのでフロントには使いにくいですね
ガラスの上のふちに引っかけるタイプだと結構使えますよ
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UVカットというのは紫外線カットですので、それだけでは実際の暑さ自体はあまり緩和されないと思うのですが・・・。

人間の肌や室内の焼けが少なくなるだけのはず。

暑さ対策を行おうとすると、積極的に赤外線領域の波長をカットすることになります。赤外線は可視光線より波長が長いので、あの薄いフィルムで赤外線領域だけにフィルターをかけるのはとても難しい技術だと思います。従って一般的に売られているのは色の濃いフィルムで可視光線域より下をすべて吸収してしまうか、あるいはミラータイプで反射させてしまうというものが殆どでしょう。

というわけで、運転席・助手席に貼れるような透過度で熱線カットはまず無いでしょう。
かといって紫外線カットが全く無意味かというとそうではなく、刺すような感じが和らぐので、体感温度を少し下げる効果があると思います。

このようなタイプは、フィルムでも売っていますし、液体タイプでガラスに塗るものも出ています。吸盤タイプと併用がいいかもしれませんね。
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この時期は直射日光は暑いですねえ。

駐車しておく場合は何を貼ろうと室内温度は上がってしまいますが、確かに直射日光は日陰を作ると遮って効果がありますよね。エアコンをつけても室内の温度と湿度は下がりますが、日光の直射を受ける部分の暑さ、発熱は変わりません。
まあ、こまめに吸盤付きのものを取り付けたらどうですか。この時期、窓なんて滅多に開けませんから。ただし、運転席横と助手席の前の方のガラス部分はどうかと思いますが。
ここで、疑問がわきました。なぜ、助手席というのでしょうねえ。助手だから、「右よし、左よし、出発進行! なんて言う役割があったりして・・・。(笑い)
それと、直射日光は暑いだけではなく、紫外線の障害も考える必要があります。
自動車の窓ガラスの済みの法に文字や記号を書いたところがありますが、そこにUV CUT などの記載があれば、ほぼ対策は不要ですが、ない場合は、長時間毎日車に乗られる人は対策が必要かと思います。

この回答への補足

運転席、助手席で困ってるんです・・・問題なのはわかるんですが・・・暗くしなくても別にいいんです。暑くなければ・・・みなさんどうなさってるんでしょう。
ガラスの方は、見ていないのでわかりません。早速見てみたいと思います

補足日時:2001/07/16 10:24
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一応、フロントと運転席、助手席の左右はフィルムが貼れない(不可能では


ないが透過度を考えると現実的に無理)ことになっていますので.....

最近、よくみかけるグッズに運転席、助手席OKの液体タイプの日差しをカット
するものがあります。

オートバックスなどカー用品店にいけば容易に見つかると思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。それは、暑さは和らぐものでしょうか?
使われた方がいらしゃったらご意見を伺いたいと思います。

お礼日時:2001/07/16 09:56

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