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最終面接について。
先日第一志望の最終面接を受けてきました。しかしこれといって手応えはなく、むしろマイナスな要素の話をしてしまいました。

私は学生時代部活も経験がなく資格もとっていなかったため、それについて聞かれた際
部活は体験入部の際に先輩から笑い者にされたことをきっかけに入部をやめてしまった。
資格は苦手意識からとらなかったと
忍耐力がないと思われるような事を言ってしまいました。
しかしなぜこの業界か、この会社かは、緊張で言葉につまり、
めちゃくちゃかもしれないと思いながらも何度かうなずいてくれていました。
職種としてどんなイメージを持っているか聞かれた際に、
こういうことが大切だと思いますと伝えると
そういう気持ちで働いてくれると嬉しいのですが、
との言葉もあったり、たわいもない会話で和んだりする場面もありました。
今日で面接から数日経ちます。
なにも手につかず心が重いです
不安でいっぱいです。もともと面接が苦手で最終面接までなかなか行けたことがなく、
感触がわかりません。
上記のようなマイナスな言葉は最終で落とされてしまいますよね、、
ご回答お願いします、

A 回答 (1件)

就活は合うか合わないかです。

企業が合わないと考えれば、採用されません。ただ、それはあなたが悪いわけではありません。ただ単に合わなかっただけなのです。

今回の面接も、その基準についてはその企業にしか分かりません。採用されるかされないかについては、他の応募者との兼ね合いもあります。終わってしまったことですから、そのことはあまり考えず、次の対応を考えましょう。

面接では、上手くやりたいとか、合格したいとか、考えすぎると良くありません。また、テクニックに走っても意味がありません。
面接は会話です。相手の言っていることをよく聞き、自分の言いたいことを落ち着いて話す。お互いが共感できればマッチングしますし、そうでなければそれだけのことです。

ただ、ネガティブ思考だと捉えられる言葉は使わない方がベターです。同じことを説明するのにも、受け取り方が変わってきます。
例えば、「資格は苦手意識から取らなかった」というより、ただ単に「興味の持てるものが無かった」と言った方が理解されやすいです。
部活の体験入学のことでも「いくつか体験入部をしたけれど、合うものがなかった。」と、事実だけ述べればいいと思います。
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