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電流の式の意味がわかりません
解説お願いします

「電流の式の意味がわかりません 解説お願い」の質問画像

A 回答 (6件)

>V₁>V₂・V₃だと電流は流れません。


>またV₂≠V₃だと、I₁=I₂+I₃ にはなりません。

んなことないですよ。これは混乱の元だな。
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キルヒホッフの電流則。

電流の総量は増えたり減ったり
しないという単純な法則です。
ー点に流入する電流の総和と、流出する電流の総和は
同じ。
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電流の式?。


通常はこんな表現しません。
電流の関係を式で表現すれば I₁=I₂+I₃、となります。
V₁、V₂、V₃ の電圧表示がありませんので回路解析本来は不能です。
I₁、I₂、I₃ の電流の向きと、I₁=I₂+I₃を信用するしかありません。
に、しても不可解な回路ですね、V₁とV₂・V₃が逆接続ですね。
V₁>V₂・V₃だと電流は流れません。
またV₂≠V₃だと、I₁=I₂+I₃ にはなりません。
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物理系の苦手な学生に説明するなら、


(直流)電流は水道管を流れる水流と同じように考えられます。
I1というパイプを流れる水流が枝分かれしてI2とI3というパイプに分流していますが、
I2とI3の水流を合わせれば、I1の水流に等しくなるのは当然です。⇒I1=I2+I3

物理学、電気工学的に説明すれば、これはキルヒホッフの電流の法則
「(線形な)回路網中の任意の1点に流入する電流の総和は、流出する電流の総和に等しい」
です。
少し言葉をやさしくすると、画像の抵抗R2の直上の回路の交点(接続点)に流れ込む電流の和:I1と、
この接続点から流れ出す電流の和:I2+I3は等しいという事です。
そして、I1=I2+I3を満たすように、電流が枝わかれすることを、電流の分流といいます。
これは、法則ですので、なぜそうなるの?という質問に答える説明は第二義的なのかもしれません。
(I1=I2+I3は)そうなるように、自然の法則できていると思っておくのが良いかも^^!
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電流・電荷が途中で消えたり湧き出したりはしない、ということです。



この場合に名付けるとすれば「電荷保存則」ですかね。
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電流を川の水の流れと考えると解り易いです。



一本の川の流れI1は、途中で二つに分かれ流れI2と流れI3になって行きます。
分岐前後で流れる水の量は同じなので、それを等しいと置くと
I1=I2+I3
となります。

電流が水の流れなら、電圧は高い所の貯められた水とそれが流れ落ちる高低差
に例えることができます。落下の途中に水車(モータ)を付ければ、水車が
回転し、その回転から仕事を取り出すことができます。
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