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質問です。

障害年金のことなのですが。

1回目の申請は通って
2回目の申請が通らなかった場合はもう二度と受給資格はなくなってしまうのでしょうか。

教えてください‼️

A 回答 (1件)

たいへん申し訳ありませんが、おっしゃっている意味が不明です。


1回目の申請が通って‥‥ということならば、そこで障害年金を受けられる権利が取れるわけですから、普通は、死ぬまで権利(基本権)をうしなわないですよ?
また、2回目の申請‥‥というのが、1回目の申請のときとは別の傷病ならば、普通は、2回目の申請のほう(あとのほうの傷病による障害)にひとまとめにまとめる、といった感じになりますよ?

あなたがおっしゃりたいのは、何回かの更新(診断書の再提出)を繰り返したときのことですか?
というのは、1年・2年・3年・4年・5年のどれかの間隔(ひとりひとり異なる)で診断書を再提出する、ということが義務づけられているからです(障害状態確認届といいます)。
つまり、いちばん初めの請求(1回目)は通ったと。
そして、診断書の再提出の年(2回目)が来たと。その再提出が通らなかったとしたらどうなるのか、ということを聞きたいのですか?

障害年金の権利には、基本権と支分権(しぶんけん)という2つがあって、基本権のほうは、いったん獲得が済んだら、普通は死ぬまでなくなりません。
けれども、支分権のほうは、いったん障害が軽くなったら、再び障害が重くなるまでの間はひとまず止める、ということになっているんです(支給停止といいます)。
支分権というのは、各偶数月に実際の振込を受けられる権利のことです。
(つまり、基本権を持っていても、支分権がいったん止まるということ)

支分権がストップしても、基本権が残るので、受給資格というのは、再び障害が重くなれば復活します。
要は、なくならないんです。2度と戻らない、ということは、普通はありません。

実際、再び障害が重くなったのなら、診断書を添えて決められた請求をすることで、認められれば、再び障害年金を受けられますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
大変解りやすい解答でした!!
一つ一つ丁寧にお答えくださり感謝します。

お礼日時:2018/05/22 22:35

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Q障がい者年金

障がい者年金を受給しております。
フリマを始めたんですけど、フリマで稼いだお金って障がい者年金の更新時に何か影響しますか?
A型で働いたお金とフリマの収益金で年収制限を超えた場合にも影響ありますか?

Aベストアンサー

20歳前初診による障害基礎年金を受けているならば、更新時にかかわらず、年間の所得制限があります。
年金証書や年金振込通知書(毎年6月初めに届く)に記されているはずの年金コードが 6350 の人です。
毎年7月に所得状況届を提出しなければいけない、という人でもあります。
その届出での前年所得の額に応じて、その年の8月分から翌年7月分まで、半分又は全部が支給停止です。
所得 ≠ 収入なので、所得を収入に置き換えると、1か月平均 約 40万円以上の収入がある場合です。

障害年金であっても、6350 以外の年金コードの人(1350 や 5350 の人)は、一切、所得制限なしです。
そのため、どれほど所得(収入)が多くなっても、障害年金の支給停止にはなりません。

いわゆる「更新」は、上記の所得制限とは別物です。
障害状態確認届の提出といって、所得のこととは全く別に、障害の状態だけを見て判断されます。
この結果、障害の状態が軽減したとされたときには、級下げ(支給額減)や支給停止があり得ます。

障害 ≠ 傷病名 なので、日常生活の状況が更新(審査)に影響します。
特に、精神の障害の場合には、在宅勤務(フリマやネットオークションなどを含む)も含めて、就労の状態も加味されます。
なぜなら、国民年金・厚生年金保険障害認定基準や精神の障害に係る等級判定ガイドラインといった基準に基づいて、労働に制限が付くか、労働ができないことが、精神の障害による障害年金の条件になるからです。
そのため、精神の障害の場合には特に、その所得(収入)が多いか少ないかということとは関係なく、働き方に支障がなくなったと認められたときに、級下げや支給停止に遭いやすくなります。

このような質問をなさるときには、少なくとも、受けている障害年金の種類(年金コード)や、受けている理由(身体の障害なのか、精神の障害[発達障害や知的障害、てんかんを含みます]なのか)を書いて下さい。
そうしていただかなければ、決して適切な回答は付けられません。

20歳前初診による障害基礎年金を受けているならば、更新時にかかわらず、年間の所得制限があります。
年金証書や年金振込通知書(毎年6月初めに届く)に記されているはずの年金コードが 6350 の人です。
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その届出での前年所得の額に応じて、その年の8月分から翌年7月分まで、半分又は全部が支給停止です。
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Q私は透析をしていて、障害者年金を受給しています。そろそろ、更新の時期になるのですが、初めての更新手続

私は透析をしていて、障害者年金を受給しています。そろそろ、更新の時期になるのですが、初めての更新手続きを行政書士に頼んだ方がいいのか悩んでいます。手数料は1ケ月分(10万)程になるかと思います。
初めての申請の時は失敗したくないので行政書士へ頼みましたが、更新手続きまでも頼んだ方がいいのか悩んでいます。
経験談など、アドバイス有りましたら
ご意見頂きたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

医師が様式第120号の6-(2)という年金用更新用診断書(障害状態確認届といって、新規請求のときの診断書と様式番号は同じものの、一部項目が省略されてます)を書くので、その記述がすべてです。
ただ、新規請求のときと違って更新のときには病歴・就労状況等申立書を出せない(出す必要がない)ので、その分、前回から今回までの病状の経過とかを、診断書の上に詳しく書いてもらう必要があります。
あと、透析ってのは、何も腎臓病だけじゃなくって、糖尿病とくっついてる(合併症)ケースが多いです。
そのときは、糖尿病のほうもしっかり管理されてるかも書いてもらいます。
もっとも、こういうことって、医師がちゃんとわかってるはずですけれどもね。

で、はっきり言って、社会保険労務士さんや行政書士さんに頼む必要はないです。
なぜなら、医師法っていう定めがあって、診断書の内容に口を挟むことができないから。
そして、いったん支給が決まった後の更新のときは、医師の力は大きいけれども、社会保険労務士さんや行政書士さんにはやることがないから。
新規請求のときは、初診日を調べたりとか保険料がいままでちゃんと納められてきたかも大事なので、それらを調べるために社会保険労務士さんや行政書士さんの力も大事だけれど、いったん支給が始まっちゃったら、あとは、医師が更新のときの診断書をどう書いてくれるかだけです。
なので、要らん費用を出してでも頼む必要はないです。料金も高すぎますしね。

あと、行政書士の資格しか持ってない人は、社会保険労務士の仕事はできないんで、年金の手続きとかも請け負えないです。法律で厳しく決まってます。
なので、あなたが頼んだ人は行政書士さんではなかったはず。ありえないですから。
但し、行政書士さんってのは社会保険労務士の資格を一緒に持ってる人も多いので、その人が社会保険労務士の資格も持ってたならば、社会保険労務士として(行政書士としてではない!)仕事をしてくれたんだと思います。

ってなことで、診断書をしっかり書いてもらうだけの話。それだけです。
あと、回答1はピントが全然ずれてて、全く関係ないです。医療証とかはぜんぜん関係なしですしね。スルーしてかまいません。間違った回答は困りますねー。

医師が様式第120号の6-(2)という年金用更新用診断書(障害状態確認届といって、新規請求のときの診断書と様式番号は同じものの、一部項目が省略されてます)を書くので、その記述がすべてです。
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Q遺族年金を貰っている者は、新たに子供を作ってはいけない?

遺族年金を受給し、残った子供を育ててきましたが、ほぼ子供の義務教育も終わりにかかりました。夫を亡くし、その遺族として生き、子供も育てていることもあり、他の男性との再婚は考えていませんが、そろそろ自分自身として一人の人生を再構築したいと思います。そこに際し、参考にできればと思っているのが、標題の質問です。
今の子供が巣立つ準備を終える時が来たとして、私自身はもう少し子育てをしたい、子供と暮らしたい、という思いがあります。とは言え、やはり自分で選んだ相手男性との間の子供であることが望ましいと思っていますし、子供にとっても父親が必要な場面は多々あります。
一方、亡くなった夫との子供(女の子です)への配慮もあり、再婚はしないつもりでいますし、この先も亡くした夫以外の男性にすがって生きていきたいとは思っていません。といって、自分の生活も、私自身の親の世話などもありますし、子供もまだ養わねばならず、学費等でも不自由させたくありません。
要は、新しいパートナーの世話にはならずにいたいけど、これから良い就職にありつくことがどれだけできるか自信がなく、現実問題、当面は遺族年金に頼って生きなければならないです。

遺族年金の要件を確認すると、「再婚したら給付停止」「再婚しなくても(内縁等であっても)、事実上生活を頼る相手ができたなら、遺族年金について審査を受け、基本的には停止になる」というところまでは調べられたのですが、私のように、「再婚にも経済支援にも関係ないけれど、新たに(別の男性との間に)子供をもうけたい」というケースは稀なのか、調べきることができませんでした。

この部分についてご存知の方、また、もし子供を作っても経済支援や依存関係がないなら遺族年金を受給し続けられるという場合、その「依存関係のなさ」はどのように証明できるのか(またはどのような審査を受ければいいのか)について、情報がおありでしたらお伺いできればと思います。

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Aベストアンサー

遺族厚生年金と遺族基礎年金の両方とも受給されているのか、質問文からは読み取れません。
遺族基礎年金(国民年金)は『子のある配偶者』に対して、遺族厚生年金は『収入の高くない配偶者』に払われると言っても良いと思います。
なので、遺族基礎年金では子が18歳(場合により20歳)までは支払われますが、それで打ち切られます。遺族厚生年金では配偶者の所得が一定額以上の場合支給停止になります。

なので遺族基礎年金は『子供の為』と考えた方が良いでしょう。未成年の子の生育の為に親権者である配偶者に託されたものと考えても良いでしょう。この場合、『子』とは亡くなった人と配偶者との間に産まれた『子』であって、それ以外の子供の面倒までは見ませんよ、という事です。

実子でなくとも養子を迎えるなどして子供を増やすことは可能ですよね?
現況届を出す折に新たな子供が増えたことだけを理由に支給停止や、廃止になる事は無いと思いますが、その子は遺族年金の対象には成り得ない事は理解できると思います。
婚姻することなく、経済的援助を受ける事無く妊娠だけすることは可能ですが、そういったリスクまで考えて実子を産む必要が無い場合が多いのだろうと考えられては如何でしょうか?

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なので、遺族基礎年金では子が18歳(場合により20歳)までは支払われますが、それで打ち切られます。遺族厚生年金では配偶者の所得が一定額以上の場合支給停止になります。

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Q障害年金

障害年金を受給されてる方は、正社員で収入もある程度貰っていても支給は必ず貰えるのでしょうか? 会社員で給料が健常者レベルなのに、障害年金も貰い。税金も自動車税無料とか笑いながら言える人がいたので。

Aベストアンサー

20歳前初診による障害基礎年金(受給者に示される年金コードが6350のとき)の人を除いて、どんなに所得(収入)が多くても、障害年金(6350以外のコードで、1350や5350のとき)は受け取れます。
個人的には、在職老齢年金(働きながら老齢厚生年金を受けるときに、老齢厚生年金の額がカットされるシステム)と同様に、勤労収入があるならば、その収入に応じて1350や5350の障害年金支給額を制限するべきなのではないか、と考えます。

精神の障害による障害年金を除いて、通常、働き方も問われません。
国民年金・厚生年金保険障害認定基準や精神の障害に係る等級判定ガイドラインというものがあって、精神の障害での障害年金を受けるためには、労働に制限が付くか、労働ができないことが条件になります。
そのため、精神の障害の場合は、その所得(収入)が多いか少ないかということとは関係なく、働き方に支障がなくなったと認められたときには、障害年金の級が下げられたり(支給額が減ります)、支給が止められてしまったりします。

その他、身体の障害であっても、障害の重さが軽減したと認められたときには、同様の措置が採られます。
そのため、障害年金を受ける人に対しては、1年~5年毎のいずれかの間隔で必ず、障害の状態の再チェック(診断書の再提出)が義務付けられています。
つまり、障害年金は永久的に受けられるような性質のものとは言えず、基本的には有期認定です。

障害を持っている方には、さまざまな立場の方がおられます。
ただ一部の方の例だけを見て「何もかも無料になって、年金ももらって、見た目普通なのに!」などと批判をなさったりすることは、絶対におやめ下さい。偏見や差別以外の何物でもないと言わざるを得ません。
それよりも、制度の詳細(矛盾や不備も含めて)をお知りになったほうが正しい理解につながると思います。

20歳前初診による障害基礎年金(受給者に示される年金コードが6350のとき)の人を除いて、どんなに所得(収入)が多くても、障害年金(6350以外のコードで、1350や5350のとき)は受け取れます。
個人的には、在職老齢年金(働きながら老齢厚生年金を受けるときに、老齢厚生年金の額がカットされるシステム)と同様に、勤労収入があるならば、その収入に応じて1350や5350の障害年金支給額を制限するべきなのではないか、と考えます。

精神の障害による障害年金を除いて、通常、働き方も問われません。
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Q障害年金のことについて。 再び投稿すみません。 相談員さんに、さんざん、障害年金は、でないと言われ続

障害年金のことについて。
再び投稿すみません。

相談員さんに、さんざん、障害年金は、でないと言われ続け【自動車運転していたら出ない】【今の症状ならでない】【主人の収入があるからでない】とかとか、言われてました。

結局 主人と協力して 申請をだして、 受給可能になりました。


そしたら、相談員さんは、主人に【でないと思ってた】【先生がすごいねー】と、までいってて、私は 出たことについて、嫌だったんか?おもうようになり、なんだか、相談員のことが、いやになりました。
なぜ、主人にまで 出ないとかまでいうのか...
おかげで、主人と、ぶつかってしまい、只今喧嘩ちゅうです。

でる、でない、先生がすごいとか、相談員さんがいうことじゃないきがする。

私の考えが、おかしいでしょうか?

Aベストアンサー

はっきり言いましょう。
相談員の人、大失格ですよ(^^;)。

言ってはならないことを言っちゃっていますよね。全く根拠がないのに。しかも、ご主人にまで!
絶対にやってはならないことをしてしまっていて、モラルやルールを無視しちゃっているので大問題ですよ。

◯ 自動車運転していたら出ない ⇒ 決してそんなことはありません(^^;)。
◯ いまの症状なら出ない ⇒ 日本年金機構の専門医などが決めること。相談員が言えることではない!
◯ 主人の収入があるから出ない ⇒ ぜんぜん関係ありません。配偶者や家族の収入とは無関係(^^;)。

相談員の人が無責任過ぎると言いますか、無知過ぎると言いますか‥‥。
とんでもないことですね。私が上司だったら、即座にクビにしても良いぐらいです。危なっかしくってしょうがないですから。

障害年金は、初診要件・保険料納付要件・障害要件の3つが揃っていれば、基本的に受けられるんですよ。
以下のとおりです。

◯ 障害年金を受けようとする障害の原因となった傷病で初めて医師の診察を受けた日が、はっきりしている
◯ 上の日(初診日といいます)がある2か月前までに、一定期間以上、きちっと保険料を納め続けてきた
◯ 初診日から1年6か月以上が過ぎていて、国民年金・厚生年金保険障害認定基準で決められている障害の状態にあてはまっている

で、医師は医師で、ちゃんと障害認定基準にあてはまるかどうかをちゃんと確認した上で(というのは、診断書記載要領というお手本のようなものがあるから)、診断書を書いてくれます。
ですから、きちっと手順を踏んで手続きをしていて、その手続きにミスがなく、かつ、障害の状態が基準に該当していたら、障害年金を受けられるのはあたりまえ。
まして、そのために、頼まれた医師が診断書を書くんですから。「先生がすごい!」とか、そういった話でもないんです。

あなたが思っていること(怒りのような気持ち)は、当然のこと。
きちっと手続きをして、受けられる条件を満たしたから受けられているので、堂々としていていいですよ。
あなたの考えは、な~んにもおかしくありません。

愚痴や怒りは、むしろ、ある程度までは言っても良いと思います。罵倒や誹謗中傷でないかぎりは。
といいますか、障害年金に関しては、とにかく誤解や偏見が多すぎるんですよね。
特に、精神障害に関することですと、いわゆる「同病者」(同じような精神疾患を持っているのでは、と思われる人)が、とんでもないほど誤解に満ちた「間違った回答」を繰り返しています。
つまり、相談に乗る立場の人も当事者の人も、ほんとうに障害年金のことをわかっていない‥‥。
そういった事実(わかっていない人が多すぎる、ということ)があるんだ、っていうことは、むしろ、もっと知られてもいいと思います。
そのためには、どんどん愚痴や怒りを言ってみてもいいのでは?、と私は思いますけれども。

はっきり言いましょう。
相談員の人、大失格ですよ(^^;)。

言ってはならないことを言っちゃっていますよね。全く根拠がないのに。しかも、ご主人にまで!
絶対にやってはならないことをしてしまっていて、モラルやルールを無視しちゃっているので大問題ですよ。

◯ 自動車運転していたら出ない ⇒ 決してそんなことはありません(^^;)。
◯ いまの症状なら出ない ⇒ 日本年金機構の専門医などが決めること。相談員が言えることではない!
◯ 主人の収入があるから出ない ⇒ ぜんぜん関係ありません。配偶者や...続きを読む


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