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橋下徹がこう言ってるんですが↓なぜ出生地は無くならないんでしょうか?


現戸籍における本籍地や出生地の記載は被差別地域を確認すること以外に使い道がありません。本人の本籍地は簡単に変えることができますが、本人の出生地や先祖の本籍地・出生地は延々と付いてきます(戸籍を遡って検索できます)。そして本人の出生地や先祖の本籍地・出生地は今の日本社会において提出を求められることがないのに、ずっと戸籍に記載が残ったまま。現住所地、ギリギリのところで本人の本籍地さえ戸籍に記載があれば本人確認としては十分なはずです。にもかかわらず、現代社会において不用な、本人の出生地、先祖の本籍地・出生地情報を戸籍に記載することはもう止めようよという政治的な動きは全くありません。この不要な戸籍記載こそが、悲惨な差別問題を引き起こしているにもかかわらずです。

A 回答 (4件)

質問者の手を変え品を変えての諸々の質問の究極は此のポイントでしたか、



意見に水を差しますが、日本の戸籍制度は、個人的には素晴らしい物だと考えてます、
自身の産まれ、親のルーツ、一つづつ辿れるんですから、

明治の20年近くかに整えられた制度かと、
其れまでに存在した「壬生戸籍」と言いましたかね?、
身分制度が記載されたの、
貴族、
華族、
士族、
平民、
更に其の下が有ったのはご存知だと思います、(名称を此処では書けません)
ルーツは江戸時代、
士から始り商は一般的ですが、更に下に二つ、最後は「人に非ず」と書かれます、

管理システムですからね、
便利なんですよ、
管理する側からは、

誰の子、産まれは此処、血統(血筋)が一目了然ですから、
仰る差別が助長されてもです、

い並ぶ政治屋達にしても、自らメシの種を踏み潰す様な行動を誰一人取りたがりません、
今声を上げれば賛同は有るかも知れませんが、賛同すれば、上げる事で自ら墓穴を掘りかねませんから、
誰も手を付けたがらないのが現状です、

何処かの週刊誌が取り上げた「橋下徹」のルーツ、
あれで一気に求心力は地に落ちました、
一つの見本でしょうか?、

「差別を受ける側の身にも成って見ろ」の気持ちは判りますが、
記載事項が無くなるのに後最低でも半世紀?は必要でしょうか?、
現存する人間が後二世代以上交代すればそんな事には歯牙も掛けなく成るかもしれませんね、

其れまでは残ります、

とうせなら、地方の端々にまで存在する、寺々の過去帳まで一掃しないと解る仕掛けに成ってます、

僧侶も人の子、金には弱い、
積まれると古い物も引っ張り出して来て明らかにします、

隠しおおせる事は出来ませんね。
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本人の戸籍には病院で生まれれば出生地でエタ地域かわかりませんし、結婚などで作った本人の戸籍では本籍地は希望地なので、エタか分かりません、本籍地記載すら免許証ではなくなりました。

一般的に戸籍でエタかわからないようになったますけど、何を目くじらたててるのですか?
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あーやっぱそっちにいっちゃったかー

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この回答へのお礼

別にいってないですよ、ある意味があまりあるのか分からないので

お礼日時:2018/05/23 15:05

差別している側がダメな訳で、


本籍や出生地は、関係ないかと
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