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産業革命以来、人間一人あたりのエネルギー消費量は指数関数的に増大している。また、大気中の炭酸ガス濃度の増大による地球温暖化問題が深刻化しつつある。
(1)人間一人あたりのエネルギー消費量の増大の要因について実証的に論述で教えて下さい。(2)エネルギー消費量と炭酸ガス濃度の増大の関係を実証的に論述で教えてください。 
論述でと書きましたが2つの問題に対するヒントになるものやURLでもかまいません。とてもこの問題について悩んでいます。至急教えてもらえたらありがたいです。どうかご協力ください。

A 回答 (5件)

MiJunです。


以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「NIRE:CO2関連情報」

http://www.enekan.net/
(エネ環ネット)

さらに「地球温暖化」「CO2」「エネルギー」「LCA」等のキーワードでネット検索・図書検索されては如何でしょうか?

ご参考まで。

参考URL:http://www.aist.go.jp/NIRE/co2/co2.htm
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下記サイトの情報紹介のページでリンク先の内容が紹介されてます。

研究所論文、NEDOレポート、など環境問題で拾えると思います。

参考URL:http://www6.ocn.ne.jp/~cea/index.htm
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(2)エネルギー消費量と炭酸ガス濃度の増大


現在のエネルギー消費の多くが、化石燃料(石油、石炭、天然ガスなど)を消費することによって生産されていることから、これら化石燃料を燃焼させる際に発生する炭酸ガス(二酸化炭素)の量が相対的に増加している。ということが考えらますので、化石燃料の消費量と、炭酸ガス濃度の増大の相関関係を示すのもよいのでは?
あまり役に立つ答えではないかもしれませんが。
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国語辞典によれば、実証的とは「思考や推理によるのではなく、経験的な事実をもとにして明らかにされるさま」ですから、事実を積み重ねればいいのでは?



「一人あたりのエネルギー消費量の増大の要因(=主要な原因)」であれば、何に使うエネルギーが産業革命以前の何倍に増えたのか? それが増加量の何割を占めるか? などデータさえあれば、それに裏付けられた論述が可能と思います。


「エネルギー消費量と炭酸ガス濃度の増大の関係」・・・の方は、課題の意図をつかみかねます。

一意的に変化しているもの同士を時系列グラフで示せば相関または逆相関があるかのように見えるのはあたりまえですが、それで実際に相関があると断言すると乱暴な論法になります。電話が普及すると伝染病が減る、とかね(笑)。
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レポートでしょうか・・・?


どのような分野での課題でしょうか?

補足お願いします。

この回答への補足

レポートです。
分野は環境です。これでいいのでしょうか・・・?

補足日時:2001/07/16 23:09
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