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末期がんはある病院は、分裂を抑える薬を出して、超能力でも何でも試してくれと。末期がんが治ったと言う本も沢山ありますが。キノコなどを摂って普通に免疫を良くする生活で良いのでしょうか。生き甲斐療法もあると。ホーキング博士は余命3年と言われて、何十年も仕事をされての例も。主治医は忙しいとかで、話をしてくれなくて。

A 回答 (6件)

末期がんですか、原発性は何処だか分かりませんが癌の場合は血液やリンパ節等に乗って他の部位へ遠隔転移しやすいです、骨等にも転移しやすいですし原発性が何処かで寄って転移する部位も決まってきます、最後は痛みとの闘いになると思いますがね。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。免疫が良くないと、近赤外線の治療で、末期がんのがん細胞を副作用もなく全滅させるようになっても、再発する人もの問題で、免疫を良くする生活の研究も進んでいると。

お礼日時:2018/06/04 09:04

回答者として私の場合は、質問の表題を見てお答えできるテーマであれば、先ず書き込みを開き、お返事されている内容とプロフィールを拝見した上で、自分の考えを記入することにしています。



貴方様は、何かの理由で最近になり書き込みを再開されていますので、一応ご質問の内容について、癌として私の考えを、長くなりますが記したいと思います。

ーーーーーーーーーーーー
・現在の医療は抗癌剤など3大療法が主流ですが、
癌のことを深く知れば、それでは治癒が不可能なことが解ります。
なぜなら、癌は癌遺伝子が生じた細胞が分裂し、腫瘍を形成したものです。
切り取ったとしても腫瘍の一部の癌細胞はすでに剥離して遊離しています。
剥離し遊離している癌細胞が増殖を開始すれば再発癌や転移癌が生じます。
現医療は手術後に、定期的な検査で再発していないかを見守るか、弱い抗癌剤を使用して再発予防とすることもあります。
・考えれば分かりましょうが、再発を防ぐことが出来るのは毒ではありません。遊離したり取り残された癌細胞は、免疫(白血球の働き)により、異物細胞と認知して排除してくれるかどうかにかかっています。
それには、免疫を高める=白血球がより元気にならなければならないということです。
ですから、白血球が弱まる細胞毒である抗癌剤は再発予防にはなりません。
  (医師が使うのは製薬会社の力により国により認可された薬であるからです)

はじめから周りに転移がある場合はどうでしょうか?
また他の臓器に遠隔転移が生じた場合はどうでしょう。
通常、手術は無駄だから出来ないとされ、この場合も抗癌剤か放射線で殺そうとします。
細胞毒や分子標的薬で癌を出来るだけ小さくしようします・・その目的は延命が主目的です。医師は治癒するとは思ってもいません。

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癌が進行し現医療の限界を察した時、患者側はやっと免疫で何とかなるかも知れない・・と模索し始めます。
ところが担当医に質問したところで、医師は免疫の知識は持たず、「エビデンスが無い・・免疫療法などは無駄・・」とされます。
もちろん、そこまで進行すれば、(再発予防とは異なり)免疫療法もなかなか難しいものになりますが、可能性と希望はある訳です。

・免疫療法について、簡単に説明します。
免疫療法は、{白血球をすこぶる元気にさせ(活性化させ)、その白血球に癌細胞が持つ成分を認知させることで、白血球が連けいプレーをし、癌細胞を破壊に向かわせる療法です。}
連携プレイと申しますのは、白血球には多くの種類があり、それぞれが連絡を取り合って仕事をするという意味です。
もちろん癌細胞を単独で破壊する白血球としてはNK細胞(ナチュラルキラー細胞)というリンパ球がありますが、連携することにより最も癌細胞を速やかに破壊するのは活性型キラーT細胞と言うリンパ球です。
 このリンパ球が働きだすには、
{先ずマクロファージや樹状細胞という白血球が癌細胞を異物として貪食(食べ=どんしょく)して➡その分解した成分をT細胞に教え➡T細胞が受け取り、伝達物質を出して➡キラーT細胞を活性化することで活性型キラーT細胞となり、活性型キラーT細胞が同じ成分を持っている癌細胞を破壊しだす。}という流れがあります。
ですから、免疫が活性化するための前提になるのは、それら{すべての白血球が健全であること}です。
(抗癌剤で傷害されている白血球は活性化はしません)

●免疫療法には様々なものがあります。
大きく分ければ、癌の成分を材料としないものと、癌の成分を材料とするものに分かれます。
・前者は、あなたがおっしゃるキノコもその一つで、その成分であるベーターグルカンが白血球に刺激を与えるものとされます。過去には製剤として、シイタケから抽出されたレンチナン、カワラタケから抽出されたクレスチンが製薬会社の財力により認可された経緯もあり、これらは最近まで製造されていました。
その他に、結核菌成分を材料とする丸山ワクチンなどがあります。
・後者は、癌種別に癌抗原を抽出したハスミワクチンが古い時代からあります。

丸山とハスミは現在でも多くの患者が使用され、劇的な効果も生じる場合もあります。
  なお、
・近年になり、患者自身の血液から、NK細胞や単球と言う白血球を取り出して、白血球の伝達物質であるインターロイキンと言うものを与えて培養することで、増やして活性化させた上で患者に戻す。と言う免疫細胞療法が、多くの医療機関で行われるようになっています。
 例を上げれば、

 LAK細胞療法=患者の血液よりT細胞を取り出し、培養し増やして患者に戻すもの
 
 NK細胞療法=患者の血液よりNK細胞を取り出し、培養して増やして患者に戻すもの
 
 樹状細胞療法=患者の血液より単球を取り出し、培養し樹状細胞に誘導して患者に戻す もの

これらの免疫細胞療法はそれぞれの医療機関で独自に改良も加えられています。
例えば、樹状細胞でも、培養したものを患者の癌の腫瘍に注射針で直接注入する方法もあります。
免疫細胞療法は、目的の白血球を培養する技術と、無菌室の培養施設が必要ですので、少なくとも100万単位の費用がかかりますが劇的な効果も見られます。
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・結びに当たり、
免疫療法には患者側が強く理解しないといけないことがあります。
それは、どのような免疫療法をされるにしても、【細胞毒となる抗癌剤を併用しては効果が出ない】と言うことです。
例えば高額な免疫細胞療法をするとしても、抗癌剤を併用していれば、培養しても増えないということです。増えず活性化しないものを入れても当然効果は出ません。
当たり前のことを知らずにお金を使ってもそれこそ無駄です。
ハスミや丸山も抗癌剤を併用すれば効果は続きません。

ところが、それぞれの医療機関でも、併用しても良い・・と記されていることが多く、
リンパ球バンクの様に、併用はだめ・・と記されている機関が少ないことは大きな落とし穴です。
なぜ併用を認めるのか・・?、現在の医療の主流を否定することは様々な摩擦を生じるからです。
ですから、患者側が強く理解しないといけないということになります。
以下はハスミと瀬田クリニックです。以上です。

https://bsl-48.com/
https://www.j-immunother.com/therapy/kind
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命あるものは必ず死ぬ・・・



ならば 本当の死の意味を知ればイイだけ・・

こんな場所で質問など せずに もっと 命について調べてみなさいな・・?

何故 あなたの頭の中の世界で遊ぶ時間が必要なの?

此処はあなたが 回答を正解 不正解に振り分けるだけ・・

あなたが知らないのに どうやって正解を見つけるつもり?
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アガリクス茸がオススメです。

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医療は進化しています。

(TVで数年後には癌は完治する病気になると言っていました)
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妻が肺がんで、余命8ヶ月と宣告されましたが、じゃあ、残りを家族と一緒に暮らそうと入院などせずで3年半後に自分の家の自分の部屋で、家族、知人、お医者と懇談中に、笑い声で話していたのが急に黙りに。

心臓停止で逝ってしまいました。

私も、息子も、これで良かったと感じとりました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。私の所の病院も、今までの治療は駄目とで、自宅で暮らしてくれとです。

お礼日時:2018/06/04 08:58

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