セックスに翻弄される女性、男性の生きていく姿を描いた映画3選

この度、社内健診で心雑音を指摘され、検査の結果、中等度の逆流がある僧帽弁逸脱による不全閉鎖症と診断されました。軽度であればもう少し気持ちも軽いのですが、判定は中等度です。しかし、今のところ心臓の状態は良好で、今すぐ手術が必要でないそうですが、いつかは必ずすることななる、といわれ、それから2週間、状況を受け入れられず、不安な日々を過ごしています。

今46歳で、手術は生涯に一度とすべきであるそうで、症状がある程度悪化するまでは、今は手術をすべきでなく、日々、低空飛行で控えめの生活を余儀なくされました。勿論、手術も怖いですから、出来ればしたくはありませんが、そこは避けれないようです。ある程度、症状や心機能の低下が見られるまで、経過観察で半年に一度検査を受けます。

そこで、私と同じような境遇にある方に質問なのですが、いつ悪くなるかわからない、手術の時期さえ分からなく、消極的にそのタイミングを待つしかない、この病気に対して、どのような心持ちで日々をのりきっていますか?よきアドバイスをいただきたくお願い致します。

A 回答 (2件)

先々不安と思います。


調べ始めていますが、これも不明な点が多い疾患ですね。

・帽弁逸脱症(MVP)は,僧帽弁尖が収縮期に左房側へ落ち込むようになる状態である。最も一般的な原因は特発性の{粘液腫様変性}である。

・粘液腫様に変性したり腱索が長くなるためとする説がある

・組織学的にはプロテオグリカンの蓄積やエラスチン,コラーゲンの変性を特徴とする.MFSモデルマウスを用いた解析により,肺や大動脈の異常と同様に僧帽弁変性でもTGF-βシグナルの異常が関与していると考えられているが,TGF-βが弁変性にどのような機序で関与しているのかはいまだ明らかになっていない.
・【結論】僧帽弁ではTGF-βシグナルの亢進により弁間質細胞の形質転換が誘導され,プロテオグリカン沈着やMMP3によるエラスチン,コラーゲンの破壊を起こし,粘液腫様変性が引き起こされると推測された.

このあたりに原因となるヒントがあるように思え、
変性させるモノの存在があると考えられます。
この様なものは免疫が影響する様に思えますが、まだ、充分わかりませんし、お役に立てれるどうかもわかりません。
ご自身でもお調べになられたらよろしいかと思います。
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僧帽弁逸脱症候群ですか?私も30年位前に同じ病名を言われて精密検査をしましたが、特に今直ぐ手術をする必要は無いとの事でした、30年前と今とは医学はものすごいスピードで進化していますので、経過観察でOKだと思いますよ。

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この回答へのお礼

ご返信ありがとうございます。私の場合は、中等度ですので、30年とはいかないまでも、せめて55歳、60歳までは、手術なしで生きれないかと願っています。励ましの言葉ありがとうございます。

お礼日時:2018/06/11 09:27

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