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年金生活の後期高齢者の親に、先日市県民税普通徴収の振込み書が送られてきました。

親曰く、初めて送られてきた、とのことでよくわからないと申しております。

明細を見ると、
29年分所得明細として公的年金収入50万強と分離長期一般所得570万の記載がありました。

この「分離長期一般所得」とはなんでしょう。
週末ゆえに役所に電話がつながらず、はやく知りたくて質問させていただきました。

ちなみに昨年度、親が土地建物を売却や譲渡したことはありません。

よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

記載されていることは、


分離課税の長期譲渡所得が
570万昨年あったってことです。

どう考えても、
土地、建物などの不動産の売却益です。
他に考えられるものはありません。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/j …

後期高齢医療保険料、
及び医療費負担割合
介護保険料なども
もの高額になります。
★住民税以上です。

今年2~3月で確定申告をしている
はずけどね…
何の覚えもないのであれば、
役所が大間違いしているなんてことも
あるかもしれません。
ほとんど考えられませんが…

>ちなみに昨年度
昨年度でなく、昨年1~12月です。
役所に平日直接出向き、
よ~くご確認下さい。
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この回答へのお礼

明快な回答をありがとうございます。
助かりました、解決しました!

お礼日時:2018/06/20 10:01

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