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概要
パソコンの能力比較、どうすればわかりやすいのか?

詳細
パソコンの能力を示すものにCPUの型番(および、それから判明するベンチマーク指標)、搭載メモリ、内蔵ストレージはHDDかそれともSSDかおよびそれらの記憶容量、OS種類とバージョン、グラフィックボード能力、などがあります。

パソコンを選ぶとき(買うとき)はこれらの情報を元に、自分にとって必要なものを選ぶわけですが、いろいろな人にアドバイスを求めると混乱します。なぜならそれぞれの人にとってパソコンに対して求める能力などが違うからです。
オンラインネットゲーム好き、3Dゲーム好きな人はグラフィック処理能力に長けたものをお勧めするでしょうし、「とにかく最新の型番、最近発売されたCPUを選べば何も問題ないんだ! パソコンで何をするか、何ができるか、なんてどうでもいいことなんだ!」という”ベンチマーク指標命! 数字こそが人格!”の人は、CPUの命令速度のみを重要視するでしょう。
また、ある人はメーカーのサポート体制や故障率の低さに重きを置くかもしれません。

さてここまでは前置きです。

もう一度記載しますが、
パソコンの能力を示すものにCPUの型番(および、それから判明するベンチマーク指標)、搭載メモリ、内蔵ストレージはHDDかそれともSSDかおよびそれらの記憶容量、OS種類とバージョン、グラフィックボード能力、などがあります。

これらのものは、当然、個別の能力の比較は簡単にできます。
CPUの能力はベンチマーク指標を見ればいいし、
メモリは2Gより4G、4Gより8Gが能力が高いことは明らかです。
HDDよりはSSD,容量は大きければ大きいほうがいいです。

ところが、世の中なんでもそうですが、”組み合わせ”というものがあります
たとえばスポーツでのチームを考えれば
単体では能力が低くてもチームワークが抜群なら、チーム全体で高い能力を発揮する、という考え方もあるし
それともキャプテン1人の能力さえずば抜けていれば、周りの選手はクズでも優勝できる、という考え方もあります。

で、パソコンの話にもどりますが、
CPUの型番と世代、およびメモリやHDD,SSDとの組み合わせ、というのは
単体では能力が低くても、組み合わせれば抜群のチームワークで高い能力を発揮する、という考えかたはあるのでしょうか?
それともCPUの能力さえずば抜けていれば、周辺機器がクズであっても、前世代のCPUには絶対に負けないのでしょうか?

今現在の主流のCPUはcore i3,core i5,core i7 があり、それぞれ”世代”、というのがあると聞きましたが、たとえばcore i3のCPUはどんなに最新世代であっても絶対にcore i5,core i7の旧世代を追い抜くことは不可能なのでしょうか? それとも
「いやいや core i3の第X世代はcore i5の第X世代,core i7の第X世代を上回っているよ」
とか
「CPU単体ではcore i3はcore i5,core i7を上回ることはできないが、メモリをXM以上搭載し、XGBのSSDを搭載すればcore i5の第x世代 core i7の第X世代に匹敵する能力が引き出せる。だから無理して高いCPUのパソコンを買わなくても旧世代のCPUでも周辺機器の増強をしたほうがお買い得、ってともありえる」
ということはあるのでしょうか?

一応、想定する使い方は
ネットサーフィン(動画サイト再生含める。)
オフィスソフト使用(一般的なオフィスワーキング程度の負荷)
電子メール
音楽CDの取り込み・データ保存、デジカメ画像の取り込み・データ保存、
といったところです。

 動画編集とその動画データのディスク書き出し、CAD、3Dゲーム、オンラインゲーム、仮想通貨のマイニングのような猛々しい過剰な能力を求めることはしませんが、ネットサーフィンの度合いは高いです。はっきりいえば朝から晩まで、というか24時間電源つけっ放し状態、です。

こういった使い方をする場合、
「CPUと周辺機器の組み合わせによっては少々型落ちのPCでも最新パソコンに匹敵する能力を出せるよ」なのか
「とにかく最新パソコンを買ってりゃ問題ないんだ。価格と能力は正比例するんだよ。そのために万物の指標として価格というものがあるんだ。トーシロは黙って店員のお勧め最新品を買ってろ」なのか、をご教授ください。

質問者からの補足コメント

  • CPUやメモリ、OSの比較をする場合は、一応、現在の新品市場、中古市場に出回っている程度のものを対象としてください(目安としては2010年以降のもの)
    「core i7最新世代でwindows3.1を稼動させた場合は云々」、とか
    「搭載メモリの下限はないの? じゃあ、搭載メモリ0MBならどんな最新CPUでも動作しない、っていうことになりますが・・・」
    という極端なご回答は結構です。
    (まあ、「まともな回答」に併記して、上記のような「お笑い回答」を付加するならかまいませんが)

      補足日時:2018/06/21 15:10
gooドクター

A 回答 (9件)

気に入ったパソコンのベンチマークを取るのも一つですが。


同じような値段帯でメーカー機種にあまり違いは無いようです。
気に入って購入したパソコンのデーターが悪かったら、再度買い換えするつもりでしょうか?。
年4回くらいの割合で、新しいパソコンがでます。
トラブル等の対策や高スペックでも、使いこなさないと無駄です。
5年も使っていたら世代遅れになり、M/Bのコンデンサーも寿命に近くなります。
*ノートパソコンでも、バッテリーがダメになってきます。

私の自作PCでのスペックです。
ケース:ENARMAX ミドルタワー
M/B:ASUS PRIME Z270-K
CPU:Intel Core i7 7700K 4.2GHz
メモリ:CFD DDR-2400 8GB×2枚(16GB)
メディア:WD M.2 SSD 256GB
HDD:Toshiba 2TB
GPU:nVIDIA GTX470(古いGPU)
電源:KEIAN 650W ブロンズ
クローン用:Transcend SSD 256GB (SSD320)
なお、最初はシリアルキーの遊んでいるWindows7を導入したかったのですが、M/BがOKでもCPUは対応をしていません。
今は、Windows 10 64bit B1803で使っています。
現在では、M.2 SSD が高熱(CrystalDiskInfoで55度以上で警告)で悩んでします。
スペックの基本はベンチマークですが、単なるデーターと思い気にしていません。

メモリもM/Bに相性もあります。
気にしていたら、新しいパーツを追いかける事になり、コンピューターの設置場所の空調も気になります。
*パーソナルコンピューター(PC)では無くオフコン・スーパーコンピューターです。
金額的にも億単位の無限大になるでしょう。
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>パソコンの能力比較、どうすればわかりやすいのか?



ベンチをとる。
数字で表されるので一番わかり安い

>メモリは2Gより4G、4Gより8Gが能力が高いことは明らかです。

メモリは、容量だけでなく、メモリの速度が重要だよ。
それが能力的に一番違う。確かにメモリの容量が大きい方が、よいですけども。

>HDDよりはSSD,容量は大きければ大きいほうがいいです。

HDDやSSDの早さが重要。SSDなら、MLCかTLCかの違いも重視する人はいる。
今はコストでTLCが増えつつありますけどもね・・・ 計算上では問題ない書き込み容量がありますので。
SSDなら、フラッシュメモリのメーカーとかも重視する人もいればコントローラーもSSDの命とも言えるから、そこも重視する人もいる。
よって、何がよいかは一概には言えない。

>それともCPUの能力さえずば抜けていれば、周辺機器がクズであっても、前世代のCPUには絶対に負けないのでしょうか?

CPUの演算だけでなく、ゲームとかによっては、GPUの性能が重視される場合もありますので、必ずしもそのようになるとは限らない。
GPUは、高性能であり、ゲームだけでなく、再生支援機能なりが備わっているので、その機能を用いることもある。
ブラウザーとか、一部プレイヤーソフトでは、CPUだけでなく、GPUも一部機能を用いていることはある。
画像や動画の編集なりはそこそこ重い場合もあるので高速化とかでGPUの支援機能を用いるものもありますので。

少々型落ちってのが難しい。
少々が、CPUの1世代とか2世代前なのか、それとももっと前なのか。
もっと前なら、現在のロースペックに分類されるPCの方が、以前のミドルとかよりも圧倒的に早い場合もありますから。

>価格と能力は正比例するんだよ。

基本的にはね。ただし、PCメーカー製のPCを除く。
メーカーにより仕入れコストが違うから、販売価格にかなり影響しますから。
仕入数が少なければ少ないほど生産コストがかかり販売価格も高くなる。

>「CPU単体ではcore i3はcore i5,core i7を上回ることはできないが、メモリをXM以上搭載し、XGBのSSDを搭載すればcore i5の第x世代 core i7の第X世代に匹敵する能力が引き出せる。だから無理して高いCPUのパソコンを買わなくても旧世代のCPUでも周辺機器の増強をしたほうがお買い得、ってともありえる」
ということはあるのでしょうか?

intelのブランドの差別化としては、
i9>i7>i5>i3>Pentium>Celeron
この流れには基本的に変わりません。
でも、デスクトップ版だと、Core i3シリーズとPentiumシリーズの差別以下が非常に曖昧になっている。

基本的に
i7は、HTありで、TBあり
i5は、HTなしで、TBあり
i3は、HTありでTBなし
Pentiumは、HT、TBともになし
Kaby Lake以降のPentiumは、HTありでTBなし。
下手したらPentiumの方が1世代以上前のi3よりもスペックが高いってことも今では十分にありえる。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

>メーカーにより仕入れコストが違うから、販売価格にかなり影響しますから。
仕入数が少なければ少ないほど生産コストがかかり販売価格も高くなる。

なるほど! ですね。たしかに筋のとおった話です。
大きいことはいいことですね

ってことは、東京・秋●原や大阪・日●橋の電気街の裏通りの怪しげな小規模店舗で掘り出し物を見つけよう、なんてことはせずに
あれこれ考えずに大手PCメーカーの売れ筋商品を買う、
中古を買う場合でもやはり大手PCメーカーの売れ筋商品(だったもの)を買う、
ってのが、シロートにはわかりやすくてリスクの少ない買い方、ってことでしょうか?

お礼日時:2018/06/21 22:36

もう「Core i」ブランドを使い始めて10年くらいになりますが、当然ながら内部設計が改良されていて、新しい設計のものの方が速いです。


初期型のCore i5より新型のCeleronの方が速かったりします。

また、用途によっては「Core i5よりCore i3の方が速い」なんて場合もありました。
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/dosv/7 …

メモリは「積めば積むほど速くなる」というものではありません。積み過ぎても余るだけで、速くはなりません。
でもメモリが不足すると「ディスクスワップ(不要不急のメモリ領域をディスクに書き出して開放し、当面の空きメモリを捻出する動作)」が行われて低速になるので、メモリ不足が起きないよう余裕を持った量を搭載しておくのが良いでしょう。
個人的見解としては…
2GB:OSがかろうじて動くだけ
4GB:軽めの用途
8GB:普通の用途
16GB以上:重めの用途
「パソコンの能力比較、どうすればわかりやす」の回答画像7
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
メモリ8Gで普通の用途、ですか・・・
参考にします

お礼日時:2018/06/21 22:31

パソコンのサポート期間が10年もないんですよ。


だから今最高値の物を買っても10年すれば普通には使えない。
案外能力はあるんだけど、何かと支障が出てくる。
もちろんサポートがなくても壊れさえしなっければ
使えるには使えますが、クラッシュしたらデーターが取り出せなくなる。
遊び用ならいいけど仕事の場合混乱するだろうね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2018/06/21 22:30

私見です(AMDは検討対象外なので他の方のコメントをお待ちください)。



パソコンは道具ですから、常用するソフトが要求するスペックを基準にパソコンを選択しますが、以下の点に留意する必要があります。

※CPUの世代で拡張された命令や機能があるので用途や目的によって選択する世代に縛りが出てきます(旧世代のCPUでは対応できない用途があることを意味します)。
・内蔵グラフィックスが4K表示に対応したのは4世代CPU以降で、4K@60Hzは6世代CPU、高色域の画像処理に対応するのは7世代以降です。
・DTMなどAVX命令を利用する場合、4世代CPU以降でAVX2命令になりパフォーマンスが向上しています。

※多くの場合CPUよりグラフィックボード(以降GPUで表記)にコストをかけた方がコストパフォーマンスが高いのですが、利用するソフトがCPUの負荷軽減の為にGPUに負荷分散する機能を搭載していることが重要になります。

※メモリは推奨環境以上を搭載すればほぼ不足しないとは思いますが用途によっては32GB以上のメモリが必要になる場合があります。

一般的な用途の場合、変に2015年以前の中古を検討するよりも第8世代Core i3 8GBメモリ(2枚構成のデュアルチャンネル動作必須)程度のパソコンを選択するのが一番コスパが高いかなと(内蔵グラフィックスでもそれなりに使えます)。

・一つの目安ですがPassmarkベンチだと以下(数値が大きい方が高性能)。

Core i3 8100(8世代):8064
Core i5 7400(7世代):7386
Core i5 3570(3世代):7090
Core i7 2600(2世代):8200

※SSDをシステムドライブとして利用することで操作上のレスポンスがHDDと比較して大幅に向上します。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
Core i7よりもCore i3,Core i5のほうが勝るばあいもあるんですね。

お礼日時:2018/06/21 22:29

性能の価値とはお金の価値と同じぐらい主観的なものです。

 
いくら払う予定がありますか? 
何年使いたいですか?
どのくらいの頻度で、どのくらいの容量のデータを想定されていますか?
画面の大きさはどの程度欲しいですか?
あたりについて、あなたの求める「価値」がわかれば、少し具体的なアドバイスができると思いますが、、、

個人的にはi3+4G以上、windows10x64bit SSD240G程度とHDD2T程度(ノートの場合は外付けディスクでも)
あたりを新品で備えれば、5年くらいそこそこ使えるんじゃないですかね。 まあ、ノートだとSSDを自分で入れ替えると、7,8万程度ってところですかね。 デスクトップだと、モニタとか、マウス、キービードは最低必要です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました

まあ、最初に予算ありきで、予算内でもっとも納得できる品を買う、という手もありますね。
というか、そっちのほうが普通のモノの買い方、ですよね。

お礼日時:2018/06/21 22:25

>単体では能力が低くても、組み合わせれば抜群のチームワークで高い能力を発揮する、という考えかたはあるのでしょうか?



これはあり得ません。
ただし、パーツ(デバイスというべきか)によっては、システムパフォーマンスに大きく影響を与えるモノもあります。

全体のデバイスの中でもっともパフォーマンスの低いデバイスがシステムパフォーマンスを下げていることになりますから、
そのデバイスを高速化すれば全体が高速化します(したように感じる)。

たとえばCPUが貧弱だとしても、HDDがボトルネックである場合、SSDに変えることでレスポンスが向上し、
表面的なパフォーマンスが上がったように感じることは充分にあり得ます。
こういった、CPUを変えるよりは圧倒的にコストパフォーマンスがいい選択というものはあり得ます。

この意味では、「デバイス同士の性能を揃える」というのが、全体のパフォーマンスを落とさない、という意味で有効です。


>それともCPUの能力さえずば抜けていれば、周辺機器がクズであっても、前世代のCPUには絶対に負けないのでしょうか?

これもありません。
先の例のように、どこかにボトルネックがあれば、CPUの正常なパフォーマンスを発揮できないというケースは考えられます。
HDDの読み書きにボトルネックがあるのに、CPUばっかり高速化しても意味がないわけです。

ということを前提に言えば、
CPUはCore-i5以上、
メモリは8GB以上、
ストレージはSSDで構成すれば、
まあ大失敗はないと思いますよ。
(#1さんよりはちょっと奢ったスペックです)

デスクトップパソコンはあまり意味がないので、
モニタ出力ができるノートパソコン(要するにデスクトップ的な使い方もできるノート)を買うのがいいと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました

ボトルネックを作らないことが重要なんですね

たとえば、とある組み合わせで、ストレージがボトルネックだったとする。
その場合はストレージの性能を上げればいいわけですね。
すると次にメモリの容量なり読み書き速度が新たなボトルネックになってくる
ならばメモリを改善すればいいわけですね
そうしたら今度はCPUが物足りなくなる
ならばCPUをとっかえちゃえ
劇的に性能アップしました
するとまたストレージの性能が足を引っ張る
じゃあ、ストレージを変えましょう
あれ、今度はメモリが能力不足だ。
じゃあ、メモリを増強しましょう
やっぱりCPUが能力不足だね
CPUを変えろ!
やったー さらに能力アップだ!
やっぱりストレージの能力が・・・

むむむ、幼いころ、こういう童話を読んだ気が・・・・

お礼日時:2018/06/21 22:24

比較などはそういうサイトがあるのでググるといいでしょう


それと、組み合わせによって勝てるかというと、それは難しいと思います、それぞれの部品は担当する仕事がまるで違いますから。
インプットアウトプットする能力なら、他の部品の性能に限らず、HDDはSSDに勝つことは絶対に出来ない
プログラムを走らせる速度が必要なら名前やCPU型番ではなく、クロック数やコア数、スレッド数、消費電力を見るだけです、それが上回っているなら古いものでも性能が上
グラボは3D処理などを必要としないなら正直いらない、最近の物ならオンボードでも事足りるでしょう

少なくとも、あなたの使用用途を見る限りでは、大した能力はいらないと思いますね。
潰しが効くように念の為Corei5くらいは積んでおいてもいいですが多分無駄になりそう、メモリは8G以上は鉄板、SSDを搭載(256GBは最低欲しい)、グラボはとりあえずオンボードで様子見
この程度で事足りると思います、またリスクの高い中古品よりは、保証の効く新品の購入をお勧めしますね
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました
参考にします

お礼日時:2018/06/21 22:19

途中から斜め読みですが・・・


(質問が長過ぎです、ポイントを押さえた方が良い)
   
私は一応「パソコン何でも屋」の看板を出しています。
(生業としております)
そこでお客様にも時々相談を受けます。
   
その程度の作業を想定するのであれば、安いもので十分です。
デスクトップか、ノートかを書いていないため、具体的な機種は提示しませんが、最先端のフルスペックパソコンはもったいないです。
1世代程度の古い型であれば、そちらで十分。
CPUはCeleron で十分。メモリだけは8GBあった方が快適ですが、これはパソコン購入後増設すればOK。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>(質問が長過ぎです、ポイントを押さえた方が良い)

すみません、気をつけます

>1世代程度の古い型であれば、そちらで十分。

世代が古くても大丈夫なんですね

>CPUはCeleron で十分。メモリだけは8GBあった方が快適ですが、これはパソコン購入後増設すればOK。

参考にします

>デスクトップか、ノートかを書いていないため、具体的な機種は提示しませんが、最先端のフルスペックパソコンはもったいないです。

両方の回答がほしいです。「デスクトップなら・・・」「ノートパソコンなら・・・」と二つの回答をいただけたらうれしいです。

お礼日時:2018/06/21 15:39

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