お尋ねします。
乳幼児用の玩具で電動セルシオなどの、乾電池や充電式電池で稼動する乗用タイプの自動車玩具を探してます。どこで販売していすか教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

私はトイザらスで働いていましたが、電動自動車いっぱい、ありますよ。

もちろんセルシオもあります。値段は24999円だったと思います。一度、お近くの店舗をご覧になってみてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

情報ありがとう。
次の休日にでも早速トイザラスにでも言ってみようと思います。

お礼日時:2001/07/20 00:55

赤ちゃん本舗にもありますよ。


お近くにあるかどうか確認して見てください。
店舗によって置いてある物も違います。
http://www.akachan.co.jp/
    • good
    • 0

ご希望と違うかもしれませんが、乗用できるものありましたが・・・



http://www.e-toy.co.jp/toy04.html
    • good
    • 0

日本直販で


昔はソアラがあったけど今はパジェロだけ見たいです。

http://www.666-666.co.jp/Template/GoodsList/Good …

参考URL:http://www.666-666.co.jp/
    • good
    • 0

直接見て買うのでしたらおもちゃの量販店で置いてあるはずですよ。


トイザらスならかなりの種類を比べることが出来ると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

情報ありがとう。
次の休日にでも早速トイザラスにでも言ってみようと思います。

お礼日時:2001/07/20 00:54

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q乾電池VS充電式乾電池

乾電池もかなり安くなりましたが、充電式乾電池と比較して、経済性の点で、どっちを採用するかのボーダーラインは、どのあたりにあるのでしょうか?

充電式乾電池の場合は、本体と充電器の実売価格、それから充電に必要な電気代を含めての計算になります。

比較を単純にするために、どちらも単三で、乾電池の方はアルカリとします。

(A)
1本のみで計算した場合、どのくらいのペースで電池が切れるようなら、充電式乾電池にした方が良いでしょうか?

(B)
(A)のように1本単位で考えると充電式の方が不利なのかもしれないので、1軒まるごと、というケースを想定します。
家の中に稼働中のアルカリ単三電池が40本あるとします。
全部乗り換えるとしたら、充電器1個と、充電式乾電池44本が必要かと思います。
1か月に何本のペースで電池切れになるのであれば、全部、充電式乾電池に切り替えた方が良いのでしょうか?


(A)(B)、どちらか答えやすい方で、お答え願います。
また、このようなシミュレーションをしているサイトがあれば、直接の回答ではなく、そのURLを教えていただく形でも構いません。

よろしくお願いします。

乾電池もかなり安くなりましたが、充電式乾電池と比較して、経済性の点で、どっちを採用するかのボーダーラインは、どのあたりにあるのでしょうか?

充電式乾電池の場合は、本体と充電器の実売価格、それから充電に必要な電気代を含めての計算になります。

比較を単純にするために、どちらも単三で、乾電池の方はアルカリとします。

(A)
1本のみで計算した場合、どのくらいのペースで電池が切れるようなら、充電式乾電池にした方が良いでしょうか?

(B)
(A)のように1本単位で考えると充電式の方が不...続きを読む

Aベストアンサー

まず先の方がお答えになっている電圧の違いという問題があることをご存知でしょうか?
従って乾電池仕様の機器のすべてに充電式電池が使えるのではないということを、しっかりと認識する必要があります。これはたとえば4本同時に使用するタイプの乾電池用機器では6Vの動作電圧が標準となっていますが、ここにNi-MH等の電池を使用すると、充電直後の電圧でも公称で4.8Vにしかなりません。まぁ、この程度の電圧でも動作する機器は結構あるのですが、ここに落とし穴があります。というのもNi-MHやNiCd電池のような一般的な充電池にはメモリー効果という厄介な現象があ瑠香らなんですが、元来が6V用に設計された機器を4.8Vで動作させると、いくらも使わないうちに電池切れに似たような症状が起こってしまう可能性が高いのですが、この時点でも充電池自体から見ればまだたっぷり容量が残っている状態になる可能性があります。これが非常に大きな問題で、先に述べたような充電池は十分に使い切らないうちに充電するということを繰り返すと、実際に使用できる容量が大きく減ってしまうという現象が起きるのです。たとえば6V用の機器で使うことを繰り返していると、その電池を本来充電池が使われるべき4.8Vの機器で使用した場合でも、6V用の機器で使用して残りが大量にある状態で充電した電圧まで使用したところで、急激に電圧が落ちてしまうのです。従ってこのような使い方をすると充電池用に設計された機器で使ってもまともに動作しなくなってしまうのです。


また、乾電池に比べ自己放電(使わなくても放電してしまう事)が大きいので時計やリモコンなど消費電力が小さいものにはあまり向いていません。時計などに使った場合は実際に時計で使われる電力よりも自己放電で失われる電力のほうが大きいことも有るでしょう。しかし、大きな電力を使用する向きには非常に優秀な特性を示し、同じサイズでも時間当たりに取り出せる電力数倍程度大きいので、モーターを使うような機器(たとえばコードレス掃除機や、モーターを動力とするおもちゃなど)では、乾電池よりも向いているといえます。また、乾電池同士でもテレビのリモコンなどのように休みの時間が長いものに使う場合はアルカリ電池よりもマンガン電池のほうが長持ちします。これはマンガン電池は休止時間を置いてやるとある程度消耗していても電圧が回復するという特性があるためで、リモコンのように休止時間が長い器機にはアルカリ電池よりマンガン電池のほうが向いているといえます。


まぁ、上に書いたように使う装置が充電池対応(電池1本あたりの電圧が1.2Vで動作する)で有るかどうか、短時間に大きな電力を使うような装置なのか、それとも長時間に渡りわずかな電力が必要なのかなどの要素によって大きく変ってきてしまうのです。従って家中すべてを充電池にというような大雑把な選択自体が無理なのです。

適材適所という言葉がありますが、電池においても同じで器機それぞれの特性に合ったものを使用しないと、ごく短時間で電池をダメにしてしまうことがあります。充電池に適した機器を使用するのであれば乾電池よりも充電池のほうが安上がりなことは確かですね。

まず先の方がお答えになっている電圧の違いという問題があることをご存知でしょうか?
従って乾電池仕様の機器のすべてに充電式電池が使えるのではないということを、しっかりと認識する必要があります。これはたとえば4本同時に使用するタイプの乾電池用機器では6Vの動作電圧が標準となっていますが、ここにNi-MH等の電池を使用すると、充電直後の電圧でも公称で4.8Vにしかなりません。まぁ、この程度の電圧でも動作する機器は結構あるのですが、ここに落とし穴があります。というのもNi-MHやNi...続きを読む

Q乾電池型の充電池(ニッカド電池、ニッケル水素電池等)について質問です。

乾電池型の充電池(ニッカド電池、ニッケル水素電池等)について質問です。

これらの充電池をいつ廃棄するかという、廃棄を決定するポイントを知りたいのですが、教えてください。
どのような状態になれば、これらの充電池の再利用価値が無いと判断でき、そして廃棄処分にすべきなのか、その指針なりご経験なりを教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般的には容量が80%になると寿命と言われています。

普通の人は、使えるならいつまでも使います。

Qマンガン電池、アルカリ電池への充電

 最近、マンガン電池、アルカリ電池用の充電池が販売されています。「普通は充電できない1次電池を、充電方法を微妙にコントロールして数回再使用できます。」と記されています。
 しかし、学校では上記の電池は充電できないと習いましたし、電池の側面にも「充電しないで下さい」と明記してあります。本当に充電できるのでしょうか。資源保護の見地からも、試してみようと思っているのですが。アドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

Q/一次電池用の充電器(充電池ではなく)でした。

A/そのつもりで回答しましたけど、回答の仕方が悪かったですかね。

Q/この新型充電器はを使えば、1回といわず7回とかもっと、使用可能と書かれています。やはり、二次電池用の充電器とは違うのでしょうか?

A/変わったところは、電源を監視する機能が強化されていることですね。どの程度の電圧が掛かっているかなどを詳細に監視します。違いはこれだけですね。負荷を軽減するだけです。
ただ、全放電されるとどんな充電器を使っても一般の一次電池は一切充電できなくなります。(これは、内部の酸化・分解が完了してしまうためです・・・理科の授業で習ったかな?)
これはどんな充電器を使っても一次電池であれば言えます。7回は無理というのが結論ですね。
まあ、一番良い計測をして全放電せずに中途半端に充電を繰り返せば、7回ぐらい行くのではないかな?


環境のためですか・・・
どうなのでしょうね。環境(資源保護)のためにというなら充電池であれば、価格は高いですがリサイクルもできますし、充電回数も数百回単位でできます。さらに、破損時も保証があります。この方が遙かにコストは安いです。

専用の一次充電器を買われたなら使う方が良いですが、買われていないなら・・・充電器と充電池を買われた方が良いかと思いますよ。

アルカリなどの一次電池は全放電すれば、ダメになりますし、これは場合によっては充電池より多くの電気を食う可能性もありますし、人体に被害を与えたケースも多いです。場合によっては、破損し火災寸前まで行くケースもないとは言えません。しかも回収はしない。保証はない。

一次電池をたくさん使わないといけない。そのために充電を繰り返しては捨てて、新しい電池を買ってお金も使うなら二次電池を買われて充電して使い、リサイクルに回した方が大幅に安上がりかと思います。

Q/一次電池用の充電器(充電池ではなく)でした。

A/そのつもりで回答しましたけど、回答の仕方が悪かったですかね。

Q/この新型充電器はを使えば、1回といわず7回とかもっと、使用可能と書かれています。やはり、二次電池用の充電器とは違うのでしょうか?

A/変わったところは、電源を監視する機能が強化されていることですね。どの程度の電圧が掛かっているかなどを詳細に監視します。違いはこれだけですね。負荷を軽減するだけです。
ただ、全放電されるとどんな充電器を使っても一般の一次...続きを読む

Qニッケル水素電池をニッカド充電器で充電したらどうなりますか?

なぜ出来ないのでしょうか?もし充電したらどうなりますか?

Aベストアンサー

 全く大丈夫です。起電力はどちらも1.2Vですので後は原理的に同じです。
 ただ水素が幾らか外に出ている様で充電器を傷めるのかもしれませんが、
そこら辺の対策がしてあるのかも。
 従来のNi-cdより高容量なのでニッカド充電器の裏に書いてある出力○○mA
でニッケル水素電池の容量を割ると充電時間が計算できます(1,2時間分プラスし
ます)。低電流で充電しますとかえって電池にやさしいと思われます。
中には数アンペアで超急速充電している人がいますが、かなり発熱するぐら
いで大丈夫だそうです。また本当は乾電池も充電できます。ただし元々充電用で
ないので破裂、液漏れの可能性大です。怖いですが1,2度なら復活します。

Qニッケル水素乾電池とアルカリ乾電池の違い

ニッケル水素電池は1.2Vの2000mA。したがってワット数は
1.2V×2Aで2.4ワット。これに対し、アルカリ電池は1.5V
の約700mA。ワット数は1.5V×0.7Aで1.05ワット。
この違いが電池のパワーや、長持ちにつながるのでしょうか?
電池の特性や、使用電機機器によって違うとは思いますが、詳しい方
がいましたらお答え下さい。

Aベストアンサー

単三サイズのものについて、ですね。
単位については ANo.1 さんの書かれた通り、h すなわち「使用時間」も
計算に入れます。

> アルカリ電池は1.5Vの約700mA。

もっと大きくて、ニッケル水素(以下 Ni-MH)電池と同程度あります。

http://www.interq.or.jp/www-user/ecw/batt.htm

> 電池のパワーや、長持ちにつながるのでしょうか?

長持ち、とは同じ使い方なら使用時間が長くなるということなので
容量が多いことが長持ちと言っていいと思います。
ただ、時計のように消費がごく小さく、数ヶ月~1年のように長い期間の話となると、
別の要素が影響してきます。

自己放電という、使ってなくても電気容量が減る現象です。
長期間に亘ると容量いっぱいを使わないうちに自己放電で失ってしまうので、
非効率的なので不向きです。
一般に充電式電池はこの傾向が高いです。
サンヨーのエネループ、パナソニックのパナループなど
自己放電が少ないNi-MH電池も、割と最近、各社から発売されはじめました。

パワーとは、「大きな電流を流せる能力」という意味なら、
電池の方式によって異なります。

どの電池でも大電流を流すと端子電圧が下がります。
この度合いが小さい程、パワーがあるということです。
端子電圧が下がれば取り出す電力が小さくなるし、
逆に電池内部で消費される分が増え、即ち電池が発熱します(危険)。

「内部に電気抵抗がある」ように見えるので、この度合いを
「内部抵抗が大きい」「小さい」と言います。
内部抵抗が小さいほどパワーが大きいということです。

単三サイズのものについて、ですね。
単位については ANo.1 さんの書かれた通り、h すなわち「使用時間」も
計算に入れます。

> アルカリ電池は1.5Vの約700mA。

もっと大きくて、ニッケル水素(以下 Ni-MH)電池と同程度あります。

http://www.interq.or.jp/www-user/ecw/batt.htm

> 電池のパワーや、長持ちにつながるのでしょうか?

長持ち、とは同じ使い方なら使用時間が長くなるということなので
容量が多いことが長持ちと言っていいと思います。
ただ、時計のように消費がごく小さ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報