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トコットを見た時にレトロ感と実用性。
ココアと比べ限定しない年齢層で乗れる
デザインとも感じましたが

見た目だけ言うと新販売とは思えないないほど
決してパッとしない
中途半端なデザインにも感じます。
皆さんはトコットのデザインどう思いますか?

私的にはレトロをもっと全面に出した
オシャレな車にしてほしかったです。

A 回答 (4件)

ジムニーの勝ちw



そうなんですよね、なんかモヤモヤするような感じがするんですよね。また今のダイハツの悪いところが出たか、みたいな。
開発話みたいなのを読むと、かわいさならキャンバスがあるからとか、メーカー自らが存在意義を否定してるようなことを言ってたり。
とはいえ、どんなのがウケるか分からないってのは確かにありますし、もともと台数出るメインストリームではなくニッチ指向のクルマで、女性が開発しましたって売りで、男が考える女性の好きなクルマとはちょっと違うのかなという思いもありますが・・
ジムニーの勝ちって書いたけど、代わりにジムニー選ぶ人はあまり居ないでしょうしねw

トコットがむちゃくちゃ良いって言ってた人もリアルで居たので、ツボな人も居るみたいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2018/07/24 16:39

シンプルイズベスト。


私は車を道具と割り切ってるんでこういうのがいいです。
ボディや内装にメッキがないのも素晴らしい。
あのギラギラが嫌なんですよ。
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好きかどうか 本人次第ですね


私は好きです。

私も2台目に小さな車と
イグニスを買いました 小さくてアシストが充実で4WD
前から見ればカッコいいが 後ろは最悪
まあ乗れば車は認識できないので気にしてませんが…。

※ハスラー(軽)かイグニスかがアシストが充実 家内が『電気工事の車みたいで嫌』でイグニスに決まりました、カタログの車の色が何となく関電の車の色みたいで拒絶したみたいです。
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まあ軽自動車の話題は、新型ジムニーでもちきりです。


レトロ感じゃなくてマジレトロ設計レトロデザインで実用性特化ですから。

数年前からジムニーの発売時期はわかっていたことですし、
発売時期が被るからN-Vanなんかは先行発表していたわけですし、
バンパーなども流用で、トコットはあくまでミラシリーズのカスタムモデルで本気の新車開発じゃなくバリエーションの追加なんですよ。
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及ぼすのではないか、と考えるのですが。皆様はいかがお考えでしょうか?

Aベストアンサー

結婚はしていましたが、子どもに恵まれなかった叔母がいました。(過去形なのは、60代で亡くなったからです。)
肉体的には、出産した人よりも卵巣がんにかかりやすいと聞きます。実際、叔母は卵巣がんで他界しました。

わたしにとっては尊敬できる叔母でしたが、子どもがいる人と比べると、「何か違うな」という気持ちはありました。
以下、「何か違う」という部分について言います。

子どもがいる人は、精神的にも、肉体的にも、常に子ども中心の生活になります。
妊娠、出産してから、少なくても成人するまでの間、責任が伴う生活を強いられることになります。
その間20年です。自分のことならまだしも、自分以外のひとつの人格を持った人間として、毎日毎日接していかなければなりません。その覚悟が必要になってきます。

当然、精神的に鍛えられます。精神的に強くならざるを得ない状況になります。
それと同時に、母親としての温かさ、やさしさを併せ持たなくてはいけません。
子どもに対しての強さと温かさ、これが同時に必要になってくるのだと思います。
これが母性と言われるものではないでしょうか。

子どもを持たない人は、ひとりの人間を育てる仕事ではありません。
専門的な仕事を持ったとしても、自己責任で向き合えばいいだけです。
子どもに対しての責任、自分のことだけを考えればいい責任、その大きさや覚悟には大きな違いがあるはずです。

子どものいない人は、良くも悪しくも自分の生活中心です。
衣食住、すべてにおいて、自分が欲しい物を好きなだけ買えます。
子どもがいると、そういうわけにはいきません。
まずは、子どものこと(もの)、その次に自分のこと、です。
自分以外の人間のことを優先に考える習慣、これが知らず知らずのうちに身についてしまうのかもしれません。

「子をもって知る親の恩」という言葉がありますが、「親の気持ちはこうなんだ」、「親は、こんなふうに自分を育ててくれたんだ」と理解できるのは、子どもを持ってこそ、本当に理解できるものです。
子どもを産んだことのない人は、その言葉を本当の意味で理解できていないように思います。
親の気持ちや、その有り難さは、実際に自分が親になって経験したからこそ、理解できることではないでしょうか。

結婚はしていましたが、子どもに恵まれなかった叔母がいました。(過去形なのは、60代で亡くなったからです。)
肉体的には、出産した人よりも卵巣がんにかかりやすいと聞きます。実際、叔母は卵巣がんで他界しました。

わたしにとっては尊敬できる叔母でしたが、子どもがいる人と比べると、「何か違うな」という気持ちはありました。
以下、「何か違う」という部分について言います。

子どもがいる人は、精神的にも、肉体的にも、常に子ども中心の生活になります。
妊娠、出産してから、少なくても成人するまでの...続きを読む


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