EUの統合についてあなたの分かることを教えて下さい。
自信が無くてもかまいません。

A 回答 (1件)

 移民の問題が一つ挙げられます。

EUの統合により、域内移動が自由になります。そこで生じる問題は、入国規制のゆるい国にいったん入れば、あとは域内移動で従来、入国規制が厳しい国にも簡単に入国できるようになります。そのことにより、移民が問題視されるようになるでしょう。
 あとは、通貨統合にともなう、生産財の分配の最効率化を目指した、産業構造のEU全体レヴェルでの再編でしょう。
 また、アイデンティティの問題として、EU市民という意識をどう形成していくかという国民教育、ナショナリズムの問題もあるでしょう。
 このようなことについて、様々な論者がいると思います。
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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qreaching

英語やり直し組です

Zebari said the measures include more checkpoints along Iraq's northern border to keep fuel, food and other supplies from reaching the Kurdish rebels.Zebari, a Kurd, also said Iraq would restrict the movement of PKK fighters to prevent them from reaching populated towns and areas inside Turkey.

(1)最初のreachingの意味がわかりません。
「クルド人反逆者から食料や燃料などを…」だと思うのですが、このreachingは必要なのでしょうか?
よくわからないのですが、reachingで「達する、差し迫っている」のニュアンスだとしたらthe reaching Kurdish rebelsでは駄目なのでしょうか?
(2)2つ目のreachingの後ろにtoがあると駄目なのでしょうか?
「人口の多い町に彼ら(PKK)が達するのを防ぐためイラクはPKKの動きを制約するだろう」という風に理解しました。
この場合prevent+人+from+reachingなのでreachingはわかるのですが、最初見た時reaching populated townsと少しわかりにくく感じました。
自動詞、他動詞の違いが関係してくるのかもしれませんが後ろにtoを置いては駄目なのでしょうか?

お願いします。

英語やり直し組です

Zebari said the measures include more checkpoints along Iraq's northern border to keep fuel, food and other supplies from reaching the Kurdish rebels.Zebari, a Kurd, also said Iraq would restrict the movement of PKK fighters to prevent them from reaching populated towns and areas inside Turkey.

(1)最初のreachingの意味がわかりません。
「クルド人反逆者から食料や燃料などを…」だと思うのですが、このreachingは必要なのでしょうか?
よくわからないのです...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。(1)1行目の「keep」は、この場合、3行目の「prevent」と全く同じ意味です。クルド人勢力に燃料その他が届かないように...の意です。

 (2)「reach」は2つとも「たどりつく、とどく」などの意味の他動詞ですので、このままでよいです。自動詞のときは「のびる」というような意味なので、「to」を使って他動詞のように用いることはないと思います。

Q前方統合と後方統合について

前方統合と後方統合について教えてください(^v^)
お願いします(^v^)

Aベストアンサー

http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/mb/%E5%B7%9D%E4%B8%8A%E7%B5%B1%E5%90%88/m0u/
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/mb/%E5%B7%9D%E4%B8%8B%E7%B5%B1%E5%90%88/m0u/%E5%B7%9D%E4%B8%8B%E7%B5%B1%E5%90%88/

これではあかんの?

Qwithin reach of ~ 「~の手の届く

within reach of ~ 「~の手の届く所に」と習いましたが、例えば、within reach of his hand 「彼の手の届く所に」などと言う時、reach に the をつけてはダメなのですか?

Aベストアンサー

「~の手の届く範囲に」 という意味で用いる場合には within reach of ... という表現が定番になっているということかもしれません。of his hand のような、"限定する表現" が後ろに付くということを前提にした表現ですから。

同じように out of reach of ... (~の手の届かないところに) という場合の reach も無冠詞で用いられるのが普通でしょう。

となると、それらの場合の reach は the distance (その距離) とか the region (その範囲) とか、the が付いた意味を表すという前提で用いられているので、わざわざ the を付けない形になって定番表現になったのかもしれないと思います。

その表現でない場合には the reach となることもあれば a reach となることもあるので、within reach of ... と out of reach of ... だけが特殊なんだと思ってもいいのではないでしょうか。

QギリシャのEU加盟について

なぜギリシャは最適通貨圏ではないのにEUに加盟できたのですか?

Aベストアンサー

EUの加盟には宗教や歴史も関係します。たとえばトルコの加盟はイスラム教が多く
加盟した場合EUのイスラム教の比率がかなり高くなります。
ヨーロッパ共同体ですので歴史や文化の問題も選考基準にあると思われます。

Q「最高に達する」 "reach to the highest"

一つ前の質問についてですが
"reached to the highest ……" とありましたが、
「最高に達した」という場合
"reached the highest" とはならないのでしょうか?
"reach to the sky" (天まで届く)というのは
見たことがあるのですが、"reach the climax" の例があるように、こういう場合、reachにtoが付く形はあまり見たことがないのですが……
toが付く場合と、付かない場合はどのように違うのでしょうか? toがあると、まだ届いてなくて、今にも届きそうだ、のような印象があるのですが……。

Aベストアンサー

#1の方が挙げていらっしゃる例文を使わせていただきますと、

She was wearing a dress that reached to her ankles.
(彼女は、すそが足首にまで届くドレスを着ていた。)
→彼女は普段はそんな長いドレスは着ないのだが、このときは足首にまで届く、特に長いものを着ていた、といったことが想像されます。
that reached her ankles.だったら、そんな気持ちは入らず、ただ「足首までの長さのドレスを着ていた」という事実を述べているだけ。

The snow reached almost to the children`s knees.
(雪は、だいたい子供達の膝の高さにまで積もった。)
→大雪になるとは思っていなかったのだが、予想よりも降って子供達の膝の高さにまで積もった、というような状況かな、なんて想像します。
reached almost the children's knees.だったら、そんな気持ちは入らず、ただ事実を述べているだけ。

to がつくと強調されているように思えませんか?

#1の方が挙げていらっしゃる例文を使わせていただきますと、

She was wearing a dress that reached to her ankles.
(彼女は、すそが足首にまで届くドレスを着ていた。)
→彼女は普段はそんな長いドレスは着ないのだが、このときは足首にまで届く、特に長いものを着ていた、といったことが想像されます。
that reached her ankles.だったら、そんな気持ちは入らず、ただ「足首までの長さのドレスを着ていた」という事実を述べているだけ。

The snow reached almost to the children`s knees.
(雪は、...続きを読む

QギリシヤがEU圏から脱退したら・・・・

 今晩は、ギリシヤがEU圏から脱退したら世界経済にどのような影響があるのでしょうか。

 また、日本にはどのような影響があるのでしょうか。

Aベストアンサー

お礼の中の質問を拝見しました。

 そういう歴史的な話なら俺も詳しい、という人が出る可能性もあるので、別な質問になさったほうがよかったかもしれませんが、とりあえず、私の頭の中にある話を。

 戦争はどこでもそうですが、基本は宗教と経済が理由で起きているんですね。

 近年のヨーロッパの戦争は、経済です。宗教は、互いに尊重しあおうというところまで成熟したようです。

 となると、「経済、損得を一体化できれば、戦争はおきないかもしれない」という発想になるのは当然です。

 で、石炭だったか鉄鋼だったか、当時の最大関心物についての欧州同盟ができました。

 けっこううまくいったようで、「じゃあ、もっと経済の統合を進めよう」という話になって、EEC(欧州経済共同体)という同盟ができました。

 最初は西ドイツやフランス、イタリアと、ベネルクス3国の計6か国だと記憶しています。

 内容は主に関税と農業政策です。

 当初はアメリカにおんぶしていたのですが、復興がなるにつれて自立心が出てきます。子の親離れみたいなもの。

 で、その後、もっと統合しよう、そうすればアメリカに対抗もできるしさ、という話になってできたのが、EUです。

 アメリカに対抗する意図もあって、経済オンリーではなく政治まで踏み込んだ組織になりました。

 内容は、外交や安全保障、域内自由通行など、政治分野まで踏み込んでいます。

 地球上に大きな影響を与えるには面積も大きなほうがいい、人口も多いほうがいい、ということで拡大路線を走りました。

 その結果、よく調べず、本来仲間に入れるべきでないところも入れてしまったので、今日のようになりましたね。

 
 初期メンバー以外があとになって加入したがるのは、域内の自由通行が認められたり、関税が安くなったり、企業が入ってきたり、今回のように支援を受けられたり、というメリットがあるからです。

 従業員が2・3人の会社の1人がサボると倒産しますが、1万人の従業員の中の100人や200人がサボっても問題ないのです。

 納税者がたくさんいれば、生活保護も受けやすいですが、納税者の数が数えるほどしかいなければ、生活保護なんてできるはずがない、納税者がたくさんいるところに行きたいと考える、というのと同じです。

 これを「寄らば大樹の陰」と言います。
 
 トルコなども入りたがっているのですが、今回のことで難しくなったかもしれませんね。

お礼の中の質問を拝見しました。

 そういう歴史的な話なら俺も詳しい、という人が出る可能性もあるので、別な質問になさったほうがよかったかもしれませんが、とりあえず、私の頭の中にある話を。

 戦争はどこでもそうですが、基本は宗教と経済が理由で起きているんですね。

 近年のヨーロッパの戦争は、経済です。宗教は、互いに尊重しあおうというところまで成熟したようです。

 となると、「経済、損得を一体化できれば、戦争はおきないかもしれない」という発想になるのは当然です。

 で、石炭だっ...続きを読む

Q中学英語の質問です。 He was the first man that reached the

中学英語の質問です。


He was the first man that reached the moon.
=He was the first man to reach the moon.

一つ目の英文は関係代名詞が使われている文だという事はわかります。 が、二つ目の英文はto reach は不定詞ですか?
不定詞なら何用法なのかもわかりません。
二つ目はどういった文法を用いた英文なのか教えてください。

Aベストアンサー

man to reach the moon は、to reach が  man を就職している、不定詞の形容詞的用法です。

the first man「最初の人(男)」を更に説明するために、不定詞で to reach「着いた、到着した」を、
付記していることになります。 場所を示す the moon はが付いています。

「月に着いた、最初の人」となります。

関係代名詞の文と比較して、不定詞の形容詞的用法にも慣れましょう。

参考までに。

QEU加盟国で、東ヨーロッパのリッチではない国々が2001年以降に加入した理由

件名の通りです。

2001年以降…とくに2008年でしたでしょうか、
東欧の国々が次々に加盟しています。

「どうして、こういう順番なのかな」ということが気になりました。
国際情勢? または何か政治経済上の事件(イベント)が原因でしょうか…。

そういったところを解説していただけると、ありがたいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出稼ぎに出やすいから+西欧各国の資本を東欧諸国に呼び込めるからだと思います。

EUに加盟すると、域内での移動の自由がある程度保障されます。
シェンゲン協定(域内の出入国管理や税関審査撤廃協定)に加盟していないく手も
EU籍があればEU圏内の外国に働きに行けます。
ドイツ、オランダ、アイルランドあたりに出稼ぎに行っている人沢山いますよ。

EU各国の失業率を見るとその理由が良くわかると思います。
http://ec.europa.eu/eurostat/statistics-explained/index.php/Unemployment_statistics

資本の移転も保証されます。東欧の人が西欧に出稼ぎ+西欧資本が東欧に移転して働く口ができる
というのが大きいと思います。バルト三国エストニアは経済的にはフィンランド、
チェコやポーランドあたりは経済的にドイツの影響力がかなりありますよ。

もちろん他の方々が回答されている軍事外交面も大きな原因の一つだとは思います。

QI've been trying to reach you all night.

1.I've been trying to reach you all night.
I've been trying to reach you.

・実際に連絡をとろうと(何度も電話したり)したけど、連絡がとれなかった場合。
・何度も連絡とろうとしたけど(思ったけど)行動はしなかった。
どっちでも、使えますか??

2.この文で"今も連絡取ろうとしている"と"(今の今まで)連絡とろうとしてた。"の両方表現できますか??

I've been trying to reach her all night.
一晩中(彼女に)連絡をとろうとしてる。
"今現在も連絡をとろうとしている。"

その子とやっと連絡が取れた時に、
I've been trying to reach you all night!!
一晩中連絡取ろうとしてたんだよ!!

3.例えば今まで連絡を取ろうとはしたけど、一晩中みたいな連続した時間でなければ、
I've tried to reach you three times.
(今までに)三回連絡を取ろうとしたんだよ。でいいでしょうか??

4.1や2と同じように、一晩中連絡取ろうとしてた、
もしくは一晩中彼女と連絡を取ろうとしてる(今も)と言いたい時、

I've tried to reach you all night.
I've tried to reach her all night.

この2つも1や2と同じ意味で言う事ができますか?

現在完了進行は進行形だから一時的な感じがすると思うのですが、
現在完了も使える場合、もっと長く続くような場合に使うのでしょうか?
それともこういう場合、完了進行で表すのが普通??
それともどちらも使えてニュアンスが違うとか・・・あったら教えてください。

ちょっと長くなってしまいましたが、よろしくお願いします。

1.I've been trying to reach you all night.
I've been trying to reach you.

・実際に連絡をとろうと(何度も電話したり)したけど、連絡がとれなかった場合。
・何度も連絡とろうとしたけど(思ったけど)行動はしなかった。
どっちでも、使えますか??

2.この文で"今も連絡取ろうとしている"と"(今の今まで)連絡とろうとしてた。"の両方表現できますか??

I've been trying to reach her all night.
一晩中(彼女に)連絡をとろうとしてる。
"今現在も連絡をとろうとしている。"

その子と...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは
前回の回答で、言葉が足りなかった事をお詫びします。
参考に提出されたブログにもありますように、継続を表わす現在完了に使える動詞は、状態動詞の他に、動作動詞もあります。
あなたが今回の補足で出された、study, work などは動作動詞に分類されると思います。
そのような動詞は for, since を伴って継続を表わす事があるか?と聞かれれば「ある」と書かれていますね?
そのような例外はどんな言語にもあると思います。
また、前回の回答でも申し上げましたように、過去の一時期からの継続を表わす場合は現在完了進行形を使うと私は習いましたので、このような便利な用法があるにもかかわらず、何故、付随する言葉が制限される現在完了形に拘るのかと不思議でしたが、ご呈示のブログを見て了解しました。
中学校では現在完了進行形は教科書に出て来ないと書いてありますね。
そのせいで、標準より学力の進んだ学生は、継続を表す動作の英文を作る時に完了形を使おうとして混乱するのでしょう。

さて、all night の事ですが、ご呈示の
We have waited all day.
この、wait も「待つ」と言う動作や状態を表わす動詞ですので継続という事で all day が使われても正しいという主張ですね?
ネット上で英語のレッスンをするブログを開かれている以上は相当の英語力の持ち主と思います。
その方が all day を使っているのでしたら、当然、all night も使えるのではないかと思います。
しかし、当然これらの言葉を使える動詞には制約がある事はお分かりと思います。
これ以上は、やはり専門家にお聞きになるのがよろしいかと思います。
しかし、
We have waited all day.(We are still waiting.)
と言う考え方《今も待っている》には少し疑問が残ります。
「have been ~ing にはそのようなニュアンスが漂う」とは教わりましたが。
例えば、
I have lost my key. (鍵を失くしてしまった)
これは、鍵を失くした → まだ失くしている
このような場合は、今もその状態が続いている事は聞き手も想像します。
このように動詞の種類によって、現在にどのように繋がっているかは違いがあります。
しかし、どのような形にせよ現在完了形の視点は今、です。
結論として、
現在完了形というのは、もちろん、「完了、結果、経験、継続」を表す事が出来ますが、そういう分け方よりも、大前提である話し手の視点は何処にあるのか?それは「現在」だという事だと思います。
あなたが一番知りたいこと、all day のような言葉が使えるかどうかという事にハッキリとお答え出来なくてすみません。
ただ、あなたと一緒に今回悩んで来た結果、ある程度の制約はあるが使えるのではないかと私も思うに至りました。
しかし、私は個人としては、そのような言葉を使うときは現在完了進行形を使うだろうという事は言えます。

こんにちは
前回の回答で、言葉が足りなかった事をお詫びします。
参考に提出されたブログにもありますように、継続を表わす現在完了に使える動詞は、状態動詞の他に、動作動詞もあります。
あなたが今回の補足で出された、study, work などは動作動詞に分類されると思います。
そのような動詞は for, since を伴って継続を表わす事があるか?と聞かれれば「ある」と書かれていますね?
そのような例外はどんな言語にもあると思います。
また、前回の回答でも申し上げましたように、過去の一時期からの継続...続きを読む

Q複数の無差別曲線が交わらないことの証明

掲題の通りです。

複数の無差別曲線が交差しないことの証明ですが

条件として
・微分は使わない(ただし「接線の傾き」などという表現はOK)
・予算線は使っても使わなくてもいい

です。
宇宙人にもわからないとのことです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6846146.html
のNo.9

どなたか解説いただけますでしょうか?

Aベストアンサー

背理法を使いましょう。
無差別曲線が交わると仮定すると矛盾が生じることを示すのです。

いま、商品Aと商品Bを買った時の効用を

U=U(A,B)

とします。
a1<a2のとき、
商品Aをa1個、商品Bをb個買った時の効用U1は

U1=U(a1,b)

商品Aをa2個、商品Bをb個買った時の効用U2は

U2=U(a2,b)

です。U1とU2のそれぞれの組み合わせで商品を買った時の2本の無差別曲線を考えると、無差別曲線は右上の曲線ほど効用が大きいので

U1<U2

となりますから、

U1≠U2

です。しかしこれが交差しているので

U1=U2

でなければなりません。これは矛盾しています。この矛盾は「2つの無差別曲線が交わる」と仮定したことから生じたので、「無差別曲線が交わる」という仮定が間違っていることになります。

よって無差別曲線は交差しません。


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