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大学進学で悩んでます( ; ; )


●私立の体育大学のスポーツマネジメント科

●一般の私立大学のホスピタリティマネジメント科

※家からの距離やお金は僅差です

どちらを目標としてこれから頑張るか悩んでいます。

体育大学ではスポーツビジネスのことを学べて

一般の私立大学ではコンシェルジュやキャビンアテンダントなどの仕事を学ぶことができます

もう、AO入試を受けるなら一刻も早く決めなければいけません( ; ; )

悩みすぎてどうしたらいいかわからなくなってきました。
大学進学のとき、何を基準にして決めましたか??!
教えて下さい。。

A 回答 (3件)

在学時の内容(4年)と進路(卒業後10年以内)じゃないですかね。



例えばどことは言いませんが、トリマーや看護の学校なのに、入学難易度が低く、また将来的にも稼げないために
中退する人も多く、就職先も全然違う分野で、あるいは就職しても2,3年で辞めて他業種へ行く、みたいなそういう専門や大学はありますよ。
「お金が無いのに憧れだけで高い専門に行って奨学金は借りない(恐らく卒業後に返せる仕事に就ける自信がない)で、バイトばっかりになって学校に行かなくなって中退して”世の中って厳しいからとしたり顔で言う”人」もギャグみたいですが一定います。
そういう学校では、学生に対する大人である教職員の対応も悪く、雰囲気は最悪です(だって大変がその勉強を生かさない生き方を選ぶんだもん。やる気出ないですよね)。
HPとCMだけは最高なんですけどね。


ただ反面「お得だから」だけで大学を選ぶのはどうかな、と思います。
そういうのどうなんだろう・・・って思います。本人が納得してたらいいけど、
それは苦行だし、メリットが多くても嫌なこともあるでしょうからそういう状況でそいつは続くのかとも思うんですね。



20歳前後で自分が何をしていたいのか?
25歳前後で自分が何をしていたいのか?
30歳前後で自分が何をしていたいのか?
それを考えて1番可能性がありそうなところを選ぶといいのではないかと思います。
選んだらマイナスもあるだろうけど、何よりそこに対して一生懸命やる。ある意味で結婚とかに似てますね。

スポーツマネジメントって何を指すか分からないけど、ふつうは体育の先生ですから体育の先生になりやすいところがいいと思う。
体育系大や体育大ってだけでも何個もありますし。
「いやそーいうのちゃうねん」というなら、日本でスポマジをしている人は弁護士や大企業で管理職を経験してるような人なのでそういう方向へ行く。あるいは本場アメリカで学んだ人とか。

ホスピタリティって言ってもただ接客するだけなら吉野家のバイトと変わらないのだから吉野家でバイトすればいい。
そもそも大学へ行ったら「ホスピタリティ」が身につくのか?てのも大きいわけです。
ならば最終的にどういうところでどういう風に働きたいのか? その為にはどういうコースがベストなのか?考えて動いたらいいんですよ。

それと結局のとこ、遅くなるほど選択肢は薄くなるので、焦らなくていいけど決めるのは早めの方がいいですね。
で、決めたら努力を続けること、です。
CAと体育の先生ではずいぶん違いますよ。
向き不向きもあります。周囲の意見も参考に最終的には自分で決めればいいと思います。
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この回答へのお礼

すごくためになりました( ; ; )
ありがとうございます。

お礼日時:2018/07/07 23:15

両者とも大学の学問としては、?マークです。

 大学は職業訓練所ではありません。
残念ながら、大学で学ぶ必要のない、取ってつけたような学科ですね。
仕事を学ぶのは、企業に入れば嫌でも徹底的に教育されます。

大学では、企業では学ぶことのない、勉強の基礎、倫理、論理、語学、心理学、宗教学、
教養でモノ事の考え方、学問の勉強の仕方を学びましょう。

自分が大学卒業後何をしたいか?で決めましょう。
時間をかけ、じっくり考えて、後悔のないように決めましょう。

一般入試で入学する覚悟があれば、外国語学部系、経済、法学、社会学、教育系、選択の幅が広がります。
再考しましょう。
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そもそもあなたは将来何をしたいの?


ぶっちゃけ、レベルが低いところで就職を確実にしたいなら、就職を見据えた職業訓練所っぽいところに進学する方が良い。
何にでもなれますよ、というような所は、上位の連中に負けるので、何にもなれないか、本来高卒中卒がやるような仕事にしか就けないでしょう。
それでスポーツビジネスだのキャビンアテンダントだのと宣伝しているんでしょうが。
さて、あなたは何になりたいのか。

更に、ここを出るとxxになれます、というのは、希望者全員がxxになれることを意味してないことが殆どでしょう。
例えば、音大を出ればプロのオーケストラ奏者になれます、ほらこんなOBが、なんて宣伝をしていたとしても、そういう人は極少数だったり。
司書の資格が取れます、なんて大学があるでしょうけど、司書なんて採用数が僅かなんで、資格が取れてもその仕事には就けなかったり。
xxになれるような勉強ができます、といっても、そのxxの募集人数が全国的に少なく、それに対して志望者やその手の大学が多い場合は、当然そのxxになれる人が少なくなります。
xxになれるにはなれる、自称も含めて音楽家にはなれるけれど、収入が少なすぎて飯が喰えない、なんてこともあります。
その辺りの実態がどうなっているのか、は重要です。
スポーツマネジメント、東大京大早慶辺りを出て、Jリーグやプロ野球などで、というのなら判りますが、そもそもスポーツマネジメントの職が世の中にどれだけあるのか。
その大学から採用されるのか。
キャビンアテンダントやコンシェルジュもそう。
キャビンアテンダントはあなたのお母さんやお婆さんの時代のスチュワーデスのような好待遇では最早無いだろうし、外語国際系や観光系統等の大学を出た連中も居るでしょうから、倍率がそこそこ高いということは。
コンシェルジュなんて、大学を出ました、はいそうですか、と採用されるものなのかどうか。どれだけの仕事があるのか。
ちゃんと調べましょう。

というわけで、xxになれますよ、系統の専攻は、その職業に就きたい、&その職業に就ける人は僅かということは無い、&その職業でちゃんと喰っていける、という条件が揃わないならやめた方が良いでしょう。
時間切れなら時間切れなんです。
中三高一からその職業を目指していた人では無いということですから。
推薦の人参をぶら下げられて、訳も判らず飛びついて、入学後後悔する人は実在します。
そこそこまともな学力があれば、まだ再受験だの何だのの可能性を残しますが、さて。
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