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今年の1月に、急な運動から右膝を痛めました。
歩く度に右膝が痛いので整形外科にかかりましたが、
膝内側軟骨に少し擦れはあるけれど、
筋を痛めたのでしょうと、あまり動かないよう指示され、
通院は不要でした。

その後、鍼灸院にも通いましたが、
ズボンの上からも針を刺したりするので、
治療に納得できず自分でお灸をしていました。

自己流お灸の効果はあまり感じませんでしたが、
時間が膝の痛みを和らげたように思います。

ところが、10日ほど前から、
歩行中に突然右膝全体に激痛が走り、
その場から動けなくなります。
特に、右膝の皿下部が痛いです。

1日に2回ほどですが、
少しすれば何事もなかったように歩けます。

無理な動きをしたわけでもないので、
何時、激痛が走るかと思うと、
歩くのが恐いです。

昨日、別の整形外科でレントゲン撮影しました。
膝内側の軟骨が年齢的に少し擦れているけれど、
1月に痛めた筋は良くなっているそうです。
O脚化が進んでいるとも言われました。

「O脚になっているんですか?」
「直ぐじゃないです。年齢的には少しです。」

慢性の痛みではない為、
様子をみましょうというだけで、帰宅。

結局、痛みの原因が解らないので、
原因の結びつけに、
O脚化が進んでいると言われたような気がします。

現在は真っ直ぐ立つと膝は離れず付いています。

しかし、今日も1回、膝に激痛がありました。
20秒くらい、じっとしていれば痛くなくなります。

この症状の原因に思い当たる方、
いらっしゃいませんか?

A 回答 (5件)

可能性の話をすれば



・膝痛は膝が原因ではない。
 他の部位でもそうですが、痛い所に必ず原因がある訳ではありません。
 代表的なのが肘とかですね。
 前腕を痛めたりする事で肘が曲げれなくなるほど激痛が肘に起こります。

・痛みによる拒絶反応が痛みを誘発する。
 痛めると痛みによって周囲の筋肉が収縮します。
 痛みの原因が取り除かれても、体が無意識に反応し筋肉の収縮により痛みが続くというものです。
 少しずつ負荷をかけて体に分からせてあげると急に痛みがなくなったりします。
 ただこれが原因とは決まっていないので思い込みで負荷をかけると、より痛めてしまうので判断が難しいです。

・O脚などによる負担
 やはり少しでも癖や変形があると関節に負荷がかかって当然です。
 筋力不足や癖など原因は様々ですが、痛みに関係なく意識的に修正する必要はあります。

1番いいのは根気良く病院で見てもらう事です。
自分の思い込みや勝手な判断で良くなるのは、宝くじを当てるような物です。
治る可能性が最も高いのは病院です。
改善されなかったり、寄り添ってくれてないなど感情論もあるでしょうが、根気良く色々な病院で
見てもらう事が1番の近道です。
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この回答へのお礼

ご回答、有難うございます。
1月に膝を痛めて以来、歩き方が変わっていたようです。

以前は家族にも笑われてしまうくらい、
靴(踵)の擦り減りは均等に真っ直ぐでした。
それが、右足を庇うように歩いていた様で、
外側が減っていました。

歩き方を以前に戻すよう、
気を付けて歩くようにしてみます。

別の整形外科でも検査してもらおうと思います。

お礼日時:2018/07/12 18:26

整形外科には、膝の専門医がいる病院が有ります。


一般整形外科医よりも 的確な診療が出来ます。

大学病院などの大きな病院に有りますが、
クリニックでもある地域もあります。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございました。
ネット検索してみます。

お礼日時:2018/07/12 18:30

何歳なの?


急な運動って何をしたの?
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神経内科で


痛みの原因を見つけてもらうほうがいいですよ
お大事に
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一度、MRI検査を受けることをお勧めします。

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