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2011年1月に乳がん(硬がん10mm×5mm)にかかり、乳房温存手術を受け、
放射線25回とアロマシンを6年間飲みました。この間マンモグラフィー、エコー、血液検査をして、今は年2度の経過観察中です。
2018年3月ALPが427、6月には621となりました。骨盤や鎖骨、ひざの骨がピリピリ痛む事があります。
なお,,膵臓の膵嚢胞(IPMN)経過観察中、癌疑いありとして2017年11月膵臓,12指腸、胆のう、脾臓摘出手術を受けました。(生検は良性)。
ALP値が高くなるのは何故でしょうか?
よろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

アルカリホスファターゼ(ALP)は、アルカリ性の環境でリン酸化合物を加水分解する働きを持つ酵素(タンパク質の一つ)です。

ほとんど全ての臓器にありますが、中でも肝臓、骨、小腸、胎盤などに多く含まれています。やはり一番の原因として考えられるのは癌の骨転移ですが、その辺に付いて医師の見解は?
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