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入浴中にしこりを見つけ、乳腺クリニックを受診しマンモグラフィー、エコーをしました。しこりの大きさは2センチ、右胸の内側の乳頭から数センチ下にイモムシ状にあります。(三つの楕円が繋がっているように見えました。)
触診していただくと、硬くもないが柔らかくもない、境界がはっきりしないしこりと言われました。エコーを見るとリンパには異常はなかったそうです。
マンモグラフィー上でははっきりしないがしこりがトゲトゲしているように見えるとの事です。初日は細胞診を行い、二日後に針生検をしました。
同伴した主人が聞いた話ですと、現段階ではカテゴリー4
.30-50%で癌だと言われました。
針生検の結果は17日に出ます。
不安で不安でたまりません。
もし癌であったとしてもステージ1程度、乳管の中を進んでいる感じ、ただ浸潤はあるだろうとは言われましたが2センチのしこりはかなりの大きさなのではないでしょうか…。2年前に受けた検診では異常がありませんでした…。
癌と診断されれば即治療、必要な治療はたとえ辛くても受ける覚悟でいます。病院ももう決めて診断書が出た場合の流れも病院に確認しました。
ただ怖いのです。
しこりを見つけるまでの「普通の生活」が私の中で消えてしまいました。治療後も再発に怯える生活になるのか…と。入院保険にしか入っていなかった事も悔やまれます。
高額療養費制度をフルに使おうとは思っています。
子供二人に怖い思いをさせるんじゃないかとも思っています。上の子は3年生、癌の意味もわかっています。下の子はまだ幼稚園、私の髪の毛にじゃれるのが大好きな子です。主人は感情的になってはいけない、結果を待とう。と言ってくれます。
子供の前では普通に振る舞っていますが、もう心が限界です。
しこりに触るのも恐ろしく、お風呂も鏡を見れません。

読みにくい文章になり申し訳ありません。
あと数日で結果が出ますが、同じ思いをされた方、また言葉がけをしてくださる方、どなたでもよろしいです。
誰かと話がしたい。
よろしくお願いします。

A 回答 (5件)

初めまして。


今年89歳になる私の叔母は50代で乳がんと診断されました。
見つかってすぐ手術をし、とても健康に生活をしていました。
そして驚いたことに8年前に再度乳がんと診断され、私の知ったときは手術を受けて退院したのちでした。
癌のステージなどは聞いていませんが、多分1とか2であったと思われます。
もちろん今も元気に過ごしています。癌でも何でもなかった旦那さんの方が先日先立ってしまいました。

質問者さんが癌であるかどうかの判定はまだこれからです。
最悪癌であるとしてもステージ1とのこと、そんなに深刻に考えると、その精神的ダメージの方が心配されます。

ステージ1ですと10年生存率は約90%近くあり、ステージ2でも80%近くです。
質問者さんはステージ1という事ですので、あまり深刻に考えることは無いと思いますよ。
大学入学の模試で「合格率90%」と判定されたようなものではないでしょうか?

手術が無事終わることをお祈りしています。
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この回答へのお礼

回答していただきありがとうございます。
まだ、判定も出ていない。そうですよね。
貴重なお話を聞かせていただきありがとうございました。
どんな結果であれ、数年後、笑っていられたらな、と思います。

お礼日時:2018/07/12 12:24

ごめんなさい、提示しましたURL開きませんね。


今一度貼り付けます。
https://www.med.nagoya-u.ac.jp/nyusen/sick/brest …
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この回答へのお礼

二度も回答下さってありがとうございました。
結果が出ました。
やはり癌だということですが、しこりの大きさは2センチではなく、9.8ミリ、という事でした。
結果を待つ時間が一番辛かったです。
実家、義実家に連絡しましたがすぐに駆け付けてくれてたくさん励ましてくれました。入院中の子供の世話など引き受けてくださるそうです。
上の子はやはり癌だと聞いてショックを受けていましたが主治医の先生に渡す長い手紙を書いてくれました。
夏休みの計画は中止になってもいいけど、塾の夏期講習はやめない、医者になりたいから!と言ってくれました。
きちんと前を向き、治療していこうと思います。
ベストアンサーは全ての方に差し上げたいのですが一番初めに回答して下さった方に。
皆様、ありがとうございました。

お礼日時:2018/07/18 06:48

癌でなければよろしいですが、もし癌であればと言うことで知識の一助になればと思い投稿します。


早期の癌であれば、部分切除をされ、免疫療法により再発予防をされれば恐れなく解決できます。
-----------------
ご存知とは思いますが、乳癌は他の癌と異なり5年治癒説は何故か通用しないと言われます。
乳癌細胞の性質からか、乳癌細胞を作ったウイルスなどの因子の性質からかは解りません。そのことからか、経験ある外科医のあいだでは乳癌症と以前は言っていたそうです。
-----------------

・癌は、何らかにより正常細胞に癌遺伝子が出来、その癌遺伝子の情報により分裂をし腫瘍を形成したものです。
腫瘍を形成した早い段階で、その一部の癌細胞は剥離し、血管とリンパ管を流れています。それがとどまるところで着床し分裂して転移癌も起こします。

・免疫とは、ウイルスや細菌、癌細胞やウイルス感染細胞など、それら体内の異物を発見し排除する白血球の働きです。
良く、「体内には1日に千を超える癌細胞が生じているが、免疫により排除されている・・」と言われます。
白血球には10を超える種類があり、それぞれが単独または連絡し合い仕事をしています。
体内の癌細胞を破壊し排除するのはNK細胞やマクロファージ、そしてキラーT細胞などの白血球です。
これらの白血球が、加齢やストレス、また過労や食生活の乱れにより監視の目が弱まる時、その監視の目を逃れた癌細胞が分裂を開始し癌が生じます。

・手術してもすでに剥離している癌細胞は存在しています。また、癌細胞を作るもの(ウイルス)は排除されてもいません。
残されたものが再び腫瘍を形成するかどうかは、ひとえに白血球の監視の目が向くかどうかにかかっています。簡単な言葉では”免疫力を向上させねばならない”と言うことになります。
・ところが、再発予防として、残されている癌細胞を殺す目的で弱い抗癌剤(細胞毒)が使用されるケースも多く、またホルモンを与えない方法も標準治療としてとられます。
それらを調べると、白血球が弱まることから起きる副作用が羅列されています。
免疫理論からすれば、免疫力の向上とは逆の方向の治療をしていることになります。
免疫に詳しい医師であればそう取るでしょうが、免疫に詳しい医師はほとんどおりませんから、承認された薬をマニュアルにしたがって使用しています。そこで、
・外科医は抗癌剤などは当てにせず、切って再発する場合はダメ・・と腹の底では思っています。ですから乳癌症などと考えるのかも知れません。以下を後ほどご覧ください。
https://www.med.nagoya-u.ac.jp/nyusen/sick/brest
------------------
・白血球の活性化が免疫の向上です。白血球が弱まることをしてはなりません。食が関係する血液状態も良くなければなりません。
・健全な白血球が、残された癌細胞なりを異物として認知し、排除に向かわせる方法を取らねばならないということです。
もう一歩積極的にそれを推し進めるには免疫療法を2年程行うことです。
国内には、医療として副作用なく継続できる免疫療法が2つあります。
ハスミワクチンと丸山ワクチンです。いずれも承認されていませんから、詳しい理論や内容は一般の医師の知識にはありません。

・ハスミワクチンは治療用として開発された歴然とした癌ワクチンです。
癌の種類ごとに癌ウイルスと癌細胞膜抗原を抽出したものをワクチンとしたものです。
乳癌用のワクチンとしてはMa.Mがあります。
・丸山ワクチンは癌ワクチンではなく、熱水抽出した結核菌の成分を利用したワクチンですが、間接的に白血球が活性化し少なくとも再発を防ぐことは出来ます。
・これらを皮下接種するということは、皮下の樹状細胞が飛びつき、貪食し、分解して他の白血球にその成分を教えます(抗原の提示)。教えられたT細胞とキラーT細胞は活性化し、同じ成分を持つ体内の異物を攻撃しようとし、癌細胞を異物として認知しだせば、破壊し排除します。
丸山ワクチンは活性化したキラーT細胞が巻き添え的に癌細胞も認知するということになりますが、ハスミワクチンは乳癌の抗原が材料ですので的確に乳癌細胞を認知させることが出来ます。
・これまでの経験でハスミワクチンが優れ、確実に再発を防げ、腫瘍の消失も見ています。(乳がん術後、12年ぶりに肝転移が見つかり、入院までの40日程の間、ハスミをされて消失されたお方に係わったことがあります。)
おわりに、
効果あるものならなぜに承認(認可)されていないのかと言う素朴な疑問が生じましょう。
一言でいえば、癌の治療薬の承認には百億を超える資金と治験などの協力機関が必要です。また、医学界は白い巨塔とも言えます。
丸山ワクチンは申請当時、大変な妨害を受けたとされます。その反面、競合したクレスチンと言われるカワラタケの成分とレンチナンと言うシイタケの成分が免疫療法剤として承認された例があり、それぞれは大手の製薬会社の開発だから承認を勝ち得たと言われます。(いずれも昨年製造が終了)
国から承認された薬を使用すれば、副作用で死のうとも、また効く効かないかは現場の医師に責任はありません。医療と言うものはそういうものです。
 医師の言いなりではなく、患者側が良く勉強しなければ、癌や難病には立ち向かえないということになろうかと思います。

転ばぬ先の杖となりましたら幸いです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
まだ結果が出ていませんが、情報を集める大切さを感じております。
色々と教えていただきありがとうございました。

お礼日時:2018/07/14 22:42

しっかり客観視されていますね。


あなたの様に小さなお子さんがいる乳癌経験者の方も、粛々と治療されています。
乳がんなら2㎝の大きさは、未満よりステージが1段階上がるかもしれませんが、病理検査の腫瘍の顔つきが大事です。

17日を待つことです。
ただ、針生検でも判断が付かない時に、マンモトームで組織を取り病理解剖で診断と言う事もあります。

普段の生活はあたりまえのものではありません。
気づきを与えてくれたこの検査は、シロだったとしても今回の気持ちを忘れず、引き続き検診してくださいね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
癌の顔つき…サブタイプの事ですね。
最悪の事態に備え、本なども取り寄せて勉強しています。
どんな結果であろうと、乗り越えていこうと思っています。まだまだ気持ちが落ち着きませんが…。

お礼日時:2018/07/12 13:54

癌の疑い、検査結果待ちの恐怖お察しします。


私自身は婦人検診で乳癌の疑い、妹は自分で気づいたしこり、知人は胸の痛みで精密検査をしました。
それぞれ癌とは違い事なきを得ましたが結果が出るまで気が気ではありませんでした。
そのとき得た知識ですがあなたの場合2㎝ですのでもし悪性であっても95%治ります。
癌とよく似た症状で線維腺腫があります。
これは自然治癒する場合としこりが4~5㎝に大きくなり手術が必要なこともある良性腫瘍です。
ですからあなたのしこりの質が何であれ高い確率で治ります。
医師の注意点があればそれを守り良く食べ眠り笑顔でお過ごしくださいね。
それにしてもあなたの最悪に踏まえた覚悟は尊敬ものです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
良性だったら…という嬉しい想像をすると同時に既に各所に転移なども考えてしまうのです。
最後のお言葉、とても嬉しいです。
気持ちは落ち着きませんが今自分にできる事を考え結果を待とうと思います。

お礼日時:2018/07/12 12:49

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Q乳がん検査  細胞診→針生検へ(長文です)

先日、市の検診で(マンモグラフィー)で「腫瘤あり・要精密検査」との診断を受けました。
その際同封されていた、精密検査を行っている病院の案内に従い、
すぐに予約の取れた産婦人科に行き、エコーとマンモと細胞診を行いました。
結果は異常なし。
ただその際、
1・新たにとったマンモの画像を見ながらの説明はなし
2・エコーを見ながらの細胞診で先生も首をかしげながら
「自分でしこりがわかる?」とおっしゃいながら「ここらへんかな?」といって
細胞診の針を刺したこと

などが不安で細胞診の結果もクラスの説明なく「また半年後に。
不安なら大きな病院へ」と帰されました。

しかしやはり不安になり、ネットで調べて
乳腺専門医のクリニックに行きました。(前述の病院でとったマンモの画像をお借りしました)

まずマンモの所見に異常は見られないとのことで触診、エコーにうつりました。
エコーではマンモに映らなかった5ミリほどのしこりが見つかりました。
(たぶん先の病院のエコーでもここを細胞診したのだろうと今回の先生もおっしゃいました)
先生はとても迷われた末にやはり細胞診をしてくださいました。
あまり心配なら・・というニュアンスだったかと思います。(セカンドオピニオンを求めて
出向いたことを話しましたので)

今日細胞診の結果を電話で伺ったところ、
細胞診をしてみたら良性とも悪性ともわけられない結果が出たので
針生検をしましょうと言われました。

長くなりましたが質問です。

今回診察していただいたのは乳腺外来クリニックの乳腺専門医の先生なのですが
細胞診のあと経過観察せずにすぐに針生検というのは
やはり非常に怪しいということなのでしょうか?
もちろん針生検を受ければはっきりするのはわかっていますが
細胞診がひどくつらかったのと集団検診から今日までの2ヶ月で
恥ずかしながら神経的にまいってしまって自分で判断できないありさまです。

まず先に精密検査をした前の病院の細胞診と同じ場所だと仮定して
今度はグレーということはあるのでしょうか?
また針生検のメリットデメリットを教えていただけるとありがたいです。
腫瘍は5ミリ程度のものです。

拙い文章で申し訳ありませんがよろしくお願いします。

先日、市の検診で(マンモグラフィー)で「腫瘤あり・要精密検査」との診断を受けました。
その際同封されていた、精密検査を行っている病院の案内に従い、
すぐに予約の取れた産婦人科に行き、エコーとマンモと細胞診を行いました。
結果は異常なし。
ただその際、
1・新たにとったマンモの画像を見ながらの説明はなし
2・エコーを見ながらの細胞診で先生も首をかしげながら
「自分でしこりがわかる?」とおっしゃいながら「ここらへんかな?」といって
細胞診の針を刺したこと

などが不安で細胞診の結果もクラ...続きを読む

Aベストアンサー

現在治療中の24歳です。
私自身、不安と仕事の忙しさから検査引き延ばして、若さとがんの種類のせいで進行させて反省してるので^^; 回答させていただきます。
検査当時の医師との会話メモや、診療ガイドラインを参考にお話しますね。

乳がんの場合発見が早いほど治療費も少なくて済むし、治療自体も簡単で短期、手術不要の場合もあるし、しても傷跡少なく済む、と、いいことずくめなので経過観察するくらいなら針生検に進むのが通常です。がんでなくとも細胞診だけで済まないのもそれほど珍しくなく、ならなぜ最初から針生検しないかというと、
・デメリット1,麻酔が必要なくらいは痛い
・デメリット2,針が太いのでホクロサイズのシミができる場合もある(普通消える)
の為です。しかも
・メリット1,細胞診より精度が高い
・メリット2,種々の検査が可能で情報が多い
の為、手間がかかります。
なので、細胞診で済めば手軽でラッキーという事で、先にひとまず細胞診をします。
針生検まですれば、もうグレーということはないそうです。
針を刺しても悪化はしません。針の通り道に細胞が残る確率は0ではないそうですが、勝手に死滅する程度(本来の免疫力で消せる程度)なので問題はないそうです。

私の場合、細胞診から半年くらいは荒れまくりました。
毎日新婚の旦那に辛くあたり、昼は壁殴って穴開けたり、夜は泣き喚いて近所に迷惑掛けたり。
何してても突然泣ける日々で、旦那は若白髪が激増して不眠がちになりました(今は反省^^;)
少し持ち直してはまた沈没の繰り返しでしたが、半年間思う存分落ち込んだおかげで、ある日突然開き直りました。
思い返すと、ある意味では、はっきりガンだと分かるまでの方が辛かったかもしれません。
宙ぶらりんの状態で周りに気を使うより、全力で怒ったり泣いたりする方が、精神状態としては健全だった気がします。

確定診断までは、陰性陽性どちらの可能性もあります。
でも、乳がんの病院選びや治療方法選択には少なくとも数週間から数ヶ月の猶予があると言われています。自分なりに調べて医師に質問しても納得できないと感じた場合、セカンドピニオンを利用してください。せっかく検査しても結果に不信も持ってしまう病院だと無意味です。ただし5回6回の転院は不要だと思いますが…。

お辛いとは思いますが、納得のいく結果が出るまでは、どうか検査放棄しないでくださいね。

現在治療中の24歳です。
私自身、不安と仕事の忙しさから検査引き延ばして、若さとがんの種類のせいで進行させて反省してるので^^; 回答させていただきます。
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Q乳癌 細胞診、組織診で判定出来ず摘出生検予定です。

乳がん検診(エコー)5mmのしこりが見つかり


細胞診の結果3aとの事でしたが、3か月後経過観察との事で心配になり


ガンセンターへ転院

再度細胞診を行い今度は悪性疑いで、即日針生検を行いました。

今週結果を聞きに行くと、結果は3bで非浸潤癌の疑いはあるけど確定は出来ず

マンモトーム、摘出生検を行って下さいとの事でした。

先生から言われたのは、経過観察をしていき針生検を繰り返していくか

摘出して調べる方法のどちらかを選んで下さい。との事でした。

ですが、また痛い思いをして検査を繰り返して結果が分かるとも限らないし

その癌が進行するのも怖いと思い、摘出手術の予約をしてきました。

ですが、色々素人ながらに調べてみると摘出生検はもし癌であった場合

癌が広がる、センチネル リンパ節生検が出来なくなる、小さ目に取るので取り残しがある。。

など不安になり質問させていただきました。

しこりが5mm程と小さい為全身麻酔になり、4日入院になるそうです。

手術はしこりから1cmずつ周りを多く取るそうです。

そして検査結果が出てもし癌であれば、断面陽性なら再手術、放射線も5回位追加するかも。。

まずは取ってみないと分からないとの事です。

先生は「非常に難しい問題なのでどちらがいいとは言えない」

「良く考えて下さい」と言われましたが、もしかしたら癌?とおびえて無治療でいる事の不安に耐えられないと思い摘出を選択しました。


話が長くなり申し訳ございません。。

お伺いしたいのは、1.この選択は危険な事なのか 2.摘出後癌が判明した場合後の手術、治療が困難になるのかという事です。

経験者の方、経験者でなくてもご存知の方どうぞ宜しくお願いします。

乳がん検診(エコー)5mmのしこりが見つかり


細胞診の結果3aとの事でしたが、3か月後経過観察との事で心配になり


ガンセンターへ転院

再度細胞診を行い今度は悪性疑いで、即日針生検を行いました。

今週結果を聞きに行くと、結果は3bで非浸潤癌の疑いはあるけど確定は出来ず

マンモトーム、摘出生検を行って下さいとの事でした。

先生から言われたのは、経過観察をしていき針生検を繰り返していくか

摘出して調べる方法のどちらかを選んで下さい。との事でした。

ですが、ま...続きを読む

Aベストアンサー

摘出検査をうけて考えられる結果は、
1.異形の細胞は有りますが、癌と判断できる状態ではありませんでした。
2.局所的にがん細胞がありましたが、とり切れていますので、抗がん剤のみで大丈夫です。
3.癌がとりきれていませんでしたので、更なる治療がひつようです。
のどれかだと思います。

もし、3.になるような状態であったなら、検査を遅らせることによって得られるメリットはほとんどないと思います。 癌がもうすこし大きくなるまで待ってからとろうなどという医者はいないと思います。

2.であれば、正しい判断をしたとしか言いようがありません。 転移のリスクが少ないうちにとれてよかったですねということです。

1.であったなら、あとは気持ちの問題ですね。 癌でなかったとしても、癌になりかけの状態だったと自分で納得できるなら、手術をして良いと思います。 

後は、それぞれの可能性がどの程度あるかでしょうけど、これは専門家が判断しかねているということでしたら、よくわかりませんね。

私だったら、即手術しますが、なにせ男ですからね。 あまり参考になりませんね。
私の家族だったら、それぞれ1.2.3.が
60% 30% 10%くらいだったら、絶対に手術を勧めるでしょうけど、、、
90% 9% 1% くらいだったら、年齢や状況によっては考えてしまうかもしれません。

摘出検査をうけて考えられる結果は、
1.異形の細胞は有りますが、癌と判断できる状態ではありませんでした。
2.局所的にがん細胞がありましたが、とり切れていますので、抗がん剤のみで大丈夫です。
3.癌がとりきれていませんでしたので、更なる治療がひつようです。
のどれかだと思います。

もし、3.になるような状態であったなら、検査を遅らせることによって得られるメリットはほとんどないと思います。 癌がもうすこし大きくなるまで待ってからとろうなどという医者はいないと思います。

2.であれ...続きを読む

Q乳がん検査 針生検と外科生検どちらがいいのですか??

先日、市の乳がん検診(マンモグラフィー)で、要精密検査という結果が出て、その内容が、カテゴリー3.とカテゴリー4でした。自覚症状もなく、しこりにも触れないので、まさに晴天の霹靂でびっくりしています。

居てもたっても居られず、今日、総合病院でエコー(超音波)検査を受けました。
その結果、左胸に7㎜の腫瘍がみられ、丸い形ではあるがやや形がいびつなため、良性か悪性かはっきりしないといわれ細胞診を勧められ、針生検か外科生検か選択を迫られました。

普通、最初は針生検でやるらしいのですが、細い針を麻酔なしで刺すためかなり痛いと聞き、それならばいっそ局所麻酔で、生検をして、その場できれいにとってもらった方がいいのか??悩んで居ます。

外科生検の場合、その結果何もなければ、それで終わり。
針生検だけで腫瘍を残した場合は、腫瘍は消えることはないのでずっと経過観察。

経過観察をしながら毎回どきどきしたくないので、「いっそ切ってください」と外科生検を希望したのですが、正直怖いです。もしガンであった場合はさらに手術が必要になるのでキズも大きくなるそうです。

どちらがいいのでしょうか??
針生検はかなり痛いのですか??(痛みには弱いです。注射も苦手です)
私としては、悪いものは取って早くすっきりしたいのですが、リスクは伴いますか?

先日、市の乳がん検診(マンモグラフィー)で、要精密検査という結果が出て、その内容が、カテゴリー3.とカテゴリー4でした。自覚症状もなく、しこりにも触れないので、まさに晴天の霹靂でびっくりしています。

居てもたっても居られず、今日、総合病院でエコー(超音波)検査を受けました。
その結果、左胸に7㎜の腫瘍がみられ、丸い形ではあるがやや形がいびつなため、良性か悪性かはっきりしないといわれ細胞診を勧められ、針生検か外科生検か選択を迫られました。

普通、最初は針生検でやるらしいの...続きを読む

Aベストアンサー

banapiさん、こんばんは。
検査結果、ショックですね。

私も10月に受けた乳がん検診(マンモグラフィ検査)で両胸とも「要精密検査」となってしまいました。
まさに、banapiさんと同じく晴天の霹靂です。
一年前の検診の時は「異常なし」だったので、今年も同じ結果が出るものだと思っていました。
先生曰く、「右胸に7mmの腫瘍らしきものがあるけど、何があるのか(良性か悪性か)わからない。でも、何かあるのは間違いないよ」と言われました。

私の場合、すぐにその場で「針生検」をしました。
私の場合、局所麻酔をしてからの検査でした。
局所麻酔の注射も痛みを感じることもありませんでした。(インフルエンザの注射のほうがはるかに痛かったです)

局所麻酔をしたので、検査中は一切痛みを感じることなく終わりました。
「針生検」がどんな検査なのか調べる間もなかったので、針生検に対する「恐怖心」はありませんでした。 逆にそれが良かったのかもしれません。
結果が出るまでの一週間はまさに針のムシロ状態でした。

「経過観察をしながら毎回どきどきしたくないので」とういうbanapiさんの気持ちもわかりますが、もしかしたら良性の可能性もある段階(まだ、悪性と決まったわけではないですよね)で傷跡の残ってしまう外科的生検(手術)を選択するよりは、まず針生検を受けて見られたらどうでしょうか?
まずは、針生検を受けて「白黒」はっきりした段階で次の検査に移られたほうが良いように思います。

先生の「異常ありませんでしたよ」の声を聞けるといいですね。
負けるなぁ~、頑張れ!!

banapiさん、こんばんは。
検査結果、ショックですね。

私も10月に受けた乳がん検診(マンモグラフィ検査)で両胸とも「要精密検査」となってしまいました。
まさに、banapiさんと同じく晴天の霹靂です。
一年前の検診の時は「異常なし」だったので、今年も同じ結果が出るものだと思っていました。
先生曰く、「右胸に7mmの腫瘍らしきものがあるけど、何があるのか(良性か悪性か)わからない。でも、何かあるのは間違いないよ」と言われました。

私の場合、すぐにその場で「針生検」をしました。
私の場合、...続きを読む


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