派遣で総務事務をやっている者です。
私の派遣されている会社では、社内連絡は全てEメールでのやりとりで、全員宛てに出すときは「英語」が公用語となっています。
私から全員宛てに流すメールは、例えば「現在、プリンタ1が故障しているので、プリンタ2を使ってください」「新しく○○を購入しました」など、至って簡単な連絡内容なのですが、英語で書けなくて困っています。良い参考書などご存知でしたら教えてください。
序といってはなんですが「プレゼンテーション資料用の製本機を購入しました。1番の会議室に設置しています。操作などに不明なことがあればご連絡ください。」を英訳していただけると、とりあえずは助かります。。。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

とりあえずは普通に訳しますが、


A bookbinding machine for the presentation materials is now available at the conference room No.1. Please contact me if you have any problem operating it.
英文ビジネスレター関係は本がたくさん出ているのでそれを探すか、今までの周りの人が書いてきているメールを参考にしてはいかがでしょう。
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すいません、problemのあとに inを入れて下さい。

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この回答へのお礼

即答いただき有難うございました。
お二人のメールとも大変参考になりました。今後に生かして行きたいと思います!

お礼日時:2001/07/18 17:03

英語力があるなら、普通に英文を書いてもらってかまわな


いと思います。無いのでしたら翻訳サイトを使うのが手です。
ちなみに訳してほしい文章をサイト翻訳にかけたら、
「A bookbinding machine for the presentation materials was purchased. It is installed in the conference room of No.1. Make contact if it isn't clear for the operation and so on.」
となります。
かけた翻訳サイト
http://www.logovista.co.jp/trans/index.html

いろいろ翻訳サイトはありますので、下のURLの機械翻訳リンク集からいろいろ試してみてください。

参考URL:http://www.kotoba.ne.jp/
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Q電子メールの社内宛先で「殿」をつけますか。

殆どの会社では,電子メールでの連絡や依頼がなされていると思います。
メール送信する際に,メールアドレス以外にやはり【宛先】として相手を記載すると思いますが,社外へのメールでは,「~様」を使う事が一般的だと思います。
が,社内ではどの様にみなさんの会社では記載していますか?
私の会社では「~殿」を使っています。課内であろうと課外であろうと,また他の事業部,上司,部下であろうと「~殿」を使っています。(勿論役職敬称である~課長や~部長もつけますが)
今回メールソフトの切り替えの際にある方から「~様」を使う事が世間一般の常識であると言われ,今までは井の中の蛙だったのではと改めて考えさせられているところなのです。(~様に改めるべきなのか)
みさなんの会社では,課内,部内,他部課(総務や営業担当)など社内にメールを送る場合に,相手先をどの様に記載していますか教えて下さい。
(~様が正しいのかもしれませんが私の会社内では誰であろうと~殿と宛先を記載しています)

Aベストアンサー

昔から「殿」は、役所が使っていて、巷では一般的ではありません。
その役所でさえ「様」に変わりつつあります。

私は役職がある人には「役職」を、ないひとには「様」を付けています。
間違っても役職の後に「様」は付けてはいけません。

Q英語を公用語にした時のメリット、デメリット

英語を公用語にした時のメリット、デメリットを教えてください。
それと今後日本が英語公用語の国になる可能性はありますか?
アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアの様な大国 後はマレーシア、シンガポール、インドネシア、ヨーロッパ等のたくさんの国の人が話せるのでメリットはあると思うのですが。。

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語の公用語化、について多くの人がごかいしているのが「日本語をやめる」ということです。
シンガポールなどは英語・中国語・マレー語・タミル語の4つを公用語にしており、公共の場所にはすべて表記する事が義務つけられています。たとえば駅の案内や注意点はこの4っつが必要であり、たとえばドアの「指挟み注意」も4ヶ国語で書いて有ります。

また公用語を4カ国語にする、ということはいずれの言葉でも公共サービスを受けられる、ということであり、住民票を取得する際にもこの4つの言語が書かれているか、このなかのいずれかで書かれている、と言う具合になるでしょう。

質問者様のご質問を見ると「英語の公用語化」については設問がありますので、日本語については特に言及がありません。したがって英語の公用語化とは日本語のほかに英語を公用語とし、2言語を公用語として利用する、という解釈をさせていただきます。

まずメリットについていえば、行政手続きや経済活動において、英語を知っていれば日本語を知らなくても比較的簡単に日本を拠点にいろいろな活動ができることでしょう。これは外資参入のハードルを下げ、日本に新たな投資やビジネスチャンスをもたらすことを意味します。

この経済的なメリット、そしてそれをバネにして日本国内で英語教育が本格化することもメリットに挙げて起きましょう。

逆にデメリットは、行政やその周辺業務のの負担が2倍になることです。現在では日本語でしか行われていない行政サービスが英語でも行われる必要があります。戸籍も住民票も英語で取ることが出来るようになる、ということは日本語のシステムと同じような英語のシステムを新たに組み入れる必要があり、それをオペレーションできる英語が使える人材も雇う、ということになります。
また現行法令や条例もすべて英語の訳文を作る必要がでてきますし、今後の法改正はすべて英語分も作って改正するということになります。

そのほかには、NHKは英語のチャンネルを立ち上げるかすべての放送に英語音声をつけることになり、印鑑証明の変わりにサイン証明も有効にする必要が出てくるでしょうから、銀行なども対応が迫られることになります。
また「外資参入のハードルが下がる」というのは、この点の大いに含んでいます。

問題なのはこれらのコストが膨大であり、ほとんど外人などいない地方の村役場まで対応する義務が生じることです。英語を使う人がいない地域にそれらの負担を強いるのが公用語化です。

このデメリットと英語化による経済的なメリットの大きさのバランスによって、評価は分かれることでしょう。
でも、どう見ても負担のほうが大きいと思います。

また英語公用語化による語学教育についてはさほどに変化はないでしょう。むしろ今の程度の英語習得時間でもリアルに生の英語に接する機会が格段に増えることを考えれば、日本語と同様に英語の基礎学力は向上すると思います。
その代わり、その暁にはシングリッシュ(シンガポール人の話す中国語訛りの英語)ならぬジャパングリッシュが出来、シングリッシュ・タグリッシュにつづく第3のクレオール英語の地域が出来上がるでしょう。

それをメリットとするかデメリットとするかはやってみないとわからないですね。

あ、英語が浸透するにつれて、賃金は確実に下がっていくでしょう。雇用も悪化すると思います。なぜなら、英語が公用語になれば業務のアウトソーシングが簡単に出来るようになるからです。

特に一部の行政書士や税理士の業務が英語で出来るようになることにより、確実にインドなどへのアウトソーシング(いわゆるオフショア化)が起きるでしょう。これは米国ではすでに起きていることです。
そして年数を経るごとに、英語によるオフショア化は進んでいき、日本の雇用体型は大きな変化が求められることになるでしょう。

これは、少なくとも海外の動きをみればデメリットに挙げたほうがいい内容だと思います。

英語の公用語化、について多くの人がごかいしているのが「日本語をやめる」ということです。
シンガポールなどは英語・中国語・マレー語・タミル語の4つを公用語にしており、公共の場所にはすべて表記する事が義務つけられています。たとえば駅の案内や注意点はこの4っつが必要であり、たとえばドアの「指挟み注意」も4ヶ国語で書いて有ります。

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Qメールの宛名の『殿』と『どの』の使い分けについて教えて下さい。

メールの宛名の『殿』と『どの』の使い分けについて教えて下さい。
(同様の質問が幾つかありましたが、該当するものが見付からなかったので質問させて頂きます。)

メールの宛名に付ける敬称については、諸説あるようですが、
私の勤める社内では、メールの宛名に、
○○殿や○○課長殿、○○部長殿など、『殿』を付けるのが慣例となっています。
最近、それを、『どの』とひらがなで記す人が多いのですが、(特に若い人)
『どの』とひらがなにしてしまうと、下位者に対する字面であると聞いたことがあるのですが、
実際のところ、『殿』『どの』の使い分けは、一般的にどうすべきが正しいか、教えて下さい。

Aベストアンサー

基本、「殿」自体、目下に対して使われているという解釈もあるので使わない傾向にあるんですが…それはさておくとして、「殿」しか使ってはいけないなら漢字のみでですね。

使い分けはしません。

Q英語が公用語あるいはそれに準ずる国を教えてください

外務省やWikipediaなどの情報ではなくて実際に住んだり、
行かれた方の情報が欲しいです。というのも、例えばポーランドは
ポーランド語となっていますが、どうやら英語が普通に通じるらしいし、
タイは英語通じるとか言われ言ってみると中学1年生くらいの
英語しかしゃべらず、幻滅した覚えがあります(職業によっては
日本なんか比べ物にならないくらい英語が堪能でしたが)。
調べた限りでは、フィリピンが小学校から英語教育をやっているようで(?)
ネイティブと言ってもよいような感じがあります。
トンガは英語が公用語らしいですが、どの程度なのかはわかりません。
というわけで、ネイティブクラスの英語が使われている国を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が回答されていたように、かつてイギリスを宗主国とした国の公用語は殆どが英語です。

そのまま公用語と一般市民の母国語が英語となった国(アメリカ、オーストラリア、NZ、ケニア、南アフリカ、シンガポール、などなど)や、一般市民が日常話す言葉は違うが英語はほぼ通じる国(インド、パキスタン、など)があります。
そのまま母国語となった国で英語は独自の進化をとげ、かなりアクセントや語彙がことなります。アメリカでも南部と北部ではかなり話し方が違います。シンガポール英語はシングリッシュとも言われるある種特殊な英語です。

オスカーを獲った、南アメリカやオーストラリア出身の女優がハリウッド映画に出演したとき自分の英語が吹き替えされていたとか、イギリス映画に出るには、専門の言語トレーナーにレッスンを受けたり、とネイティブでも色々悩みはあるようです。

一応英語を公用語としているが、現地特有の言葉を有する国(トンガやPNG)は英語教育に重きをおいて伝統言語が失われつつあるという問題も抱えています。

元イギリス植民地の場合、ローズ奨学金制度という制度を利用して毎年多くの青年がイギリスに留学します。(クリントン夫妻も利用しました)帰国後、正式なイギリス英語を身につけ、イギリスを愛して母国に戻った青年たちが国家の中枢となる事を期待した制度とも言われています。

イギリスを宗主国とした国では、英語教育が盛んで、上流階級ではそれこそ正統派英語により教育を受けます。だからアメリカ人よりずっとSNOBな英語を話すアフリカ、アジアの方もいます。そういう方の英語はイギリス人一般やアメリカ人のかなり高学歴な人々よりずっと正確です。

民族対立が根強い(ベルギー、スイスなど)では政府の認定する公用語は多数にわたります。そういった国や多くの国と国境を接しているオランダなどヨーロッパ諸国の方は小さい頃から多くの言語に触れている(テレビでも英語の放送はふきかえではなく字幕)ので大抵の人非常に上手でわかりやすい英語を話します。

英語も地方や話している人の階級によってかなり異なる言語です。英語を話す国や地方、そしてその方の教育水準でも異なりますし、目的(買い物目的か国際情勢について話すか)によっても相手との理解の度も変わってきます。

ちなみにフィリピンはアメリカの支配が長かったので英語が通じますが、タガログ語しか解さない人も沢山います。
タガログ語は英語よりアメリカの前の統治国スペインの母国語と単語などが非常に似ています。

前の方が回答されていたように、かつてイギリスを宗主国とした国の公用語は殆どが英語です。

そのまま公用語と一般市民の母国語が英語となった国(アメリカ、オーストラリア、NZ、ケニア、南アフリカ、シンガポール、などなど)や、一般市民が日常話す言葉は違うが英語はほぼ通じる国(インド、パキスタン、など)があります。
そのまま母国語となった国で英語は独自の進化をとげ、かなりアクセントや語彙がことなります。アメリカでも南部と北部ではかなり話し方が違います。シンガポール英語はシングリッシ...続きを読む

Q敬称「殿」について

最近社内で話題になった敬称について質問です。
私は新卒で今の会社へ入社した際の新入社員研修で、メーカーの社長に対しては本当は「○○社長 殿」とつけるが、当社は上の人同士が親しいので「○○社長 様」で良いと教わりました。
社内の先輩からもそう教わりました。
しかし最近になり後輩が入社した際の新入社員研修で、「○○社長」とつける場合は何も敬称はいらないと教えられたと教わったそうです。
気になってインターネットで調べたところ、確かに「殿」は自分より目下に対して付けると書いてありました。
また別の日に他のサイトを見ると、退職届の最後に「代表取締役○○社長 殿」とありました。
いったいどれが本当なのでしょうか?!
また分からない場合に一番無難な書き方はございますでしょうか?

Aベストアンサー

「殿」は公的文書においては、目上目下関係なく使われていた敬称です。
市役所などは、ひと昔前は宛名は〇〇殿とするのが普通でしたが、今は「様」に統一されています。
それは、私的文書においては、「殿」は目下の人への敬称とされており、それを配慮するようになったためです。

また、役職名はそれ自体が敬称であり、呼ぶときは〇〇社長、〇〇部長ということでかまないでしょう。

文書では「代表取締役○○社長 殿」ではなく、「代表取締役社長 〇〇様」が正しい使い方です。
役職名のあとに敬称をつけると二重敬語になってしまいます。

Q英語でのプレゼンテーション

こんにちは。早速ですが質問させて頂きます。
明日月曜に英語のプレゼンがあります。そこでどうしたら相手(日本人学生、先生)に「うまいなぁ」と思ってもらえることができるかをお尋ねしたくて投稿しました。コツやヒント、人前であがらない方法を教えて下さい☆(人前で話すと声や足が震えたりするんです×)どうかよろしくお願いします。読んで下さり、有難うございました。

Aベストアンサー

私自身も声も上ずって震えるタイプなので、大変なのはわかります。
皆様書いてらっしゃることに加えて、オススメかなと思うのは、
1)自分のプレゼンを録音する。
それをあとで聞いてみて(自分の声を聞くのは恥ずかしいけど)、声の抑揚やトーン、速さなどをチェックして直すところは直すというようにしました。自分に与えられた時間(プレゼンの時間)などもあるでしょうから、時間をチェックすることもできますよね。

2)鏡に向かって自分の表情をチェックしながら練習する。

人前であがるのは、誰でもそうだと思います。それを少しでも減らすにはやっぱり何度も練習練習で、暗記することです。暇さえあれば諳んじることをオススメします。
これ以上できない、というくらい準備をしていっても、
その力を全部発揮というのは難しいものですよね。
ですから、時間的余裕があれば、これ以上無理というぐらい準備してみるのも、ちょっとでも良い結果を生む努力かもしれませんね。

うまくいくこと、祈ってます!

Q社内文書の宛名の書き方

私は、会社員の1年生(新卒新入社員)です

私の部署では、社内の他の部署の責任者宛の社内文書を作成し送る業務があります。
私の同じ部署の先輩が使用していた文書を拝見させていただくと
○○(部署名) △△(苗字のみ) M殿
という宛名で文書を作成していました。
先輩は他部署の責任者と電話や文書、該当職場に行くなどして、面識があるのですが、私は、面識がないです。

そういう場合の人が他部署の責任者宛の社内文書を作成するときの宛名はどのようにすればよろしいでしょうか?

失礼のない宛名にしたいと考えております。

なお、社内文書の宛先の部署に同じ苗字の方がいらっしゃってもいいように部署の責任者を表す社内略語のMの1文字を使いたいです。

なお、私の職場では、役職者を呼ぶときに、○○部長・○○マネージャー(略語:M)など苗字の後に役職名をつけるのではなく、さん付けしてくれと会社の責任者(社長とは別の方で、勤務地の責任者)から言われております。

○○M殿では失礼でしょうか?

Aベストアンサー

会社の習慣ですから、こんなところで「一般論」を聞いても無駄です。

>なお、私の職場では、役職者を呼ぶときに、○○部長・○○マネージャー(略語:M)など苗字の後に役職名をつけるのではなく、さん付けしてくれと会社の責任者(社長とは別の方で、勤務地の責任者)から言われております。

ここで言っている「○○部長・○○マネージャー(略語:M)」は「部署名」なのですか、それとも「苗字」なのですか?
あなたの質問の趣旨がはっきりしません。

これはひょっとして、「部署名の後に役職名をつけるのではなく、苗字にさん付けしてくれ」ということではないのですか?

もし書かれているとおりだとすると、同じ部署の先輩は間違っていることになりますよ。
どちらが正しいのか、きちんと明確にすべきでしょう。
あるいは、「会社の責任者(社長とは別の方で、勤務地の責任者)から言われて」いるが、特にこだわる必要はないのか。

いずれにしても、あなたの会社の習慣なり勤務地の責任者の考え方ひとつで決まる話です。

先輩なり、あなたの所属長に確認すればよいでしょう。

Q英語でのプレゼンテーション

英語で発表する時にこれは覚えておいた方がいい表現とかあったら教えてください。私はこういう時には、必ずこういう表現を使うなど。

Now, let's talk about my presentation.
Thank you for your attention. などなど。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

範囲が広いのでポイントのみ。発表する相手(聴衆)がどんな人かによって修正が必要ですが・・

開始
Good morning.
Thank you for giving me a chance to give you a resentation. My presentation today will focus on (発表テーマ)

チャートなどの表示
This chart shows you...
The essential poin on this chart is ...

まとめ〔要約)
Now, I would like to summarize the main points of my presentation.
In conclusion, I wouldlike to repeat the key points of my presentation.
In closing, I should like to stress again the following main points:

最後は冒頭で述べたポイントを繰り返して主張を明確にする方がいいでしょう。
そしてThank you very much for your attentionでいいでしょう。

範囲が広いのでポイントのみ。発表する相手(聴衆)がどんな人かによって修正が必要ですが・・

開始
Good morning.
Thank you for giving me a chance to give you a resentation. My presentation today will focus on (発表テーマ)

チャートなどの表示
This chart shows you...
The essential poin on this chart is ...

まとめ〔要約)
Now, I would like to summarize the main points of my presentation.
In conclusion, I wouldlike to repeat the key points of my presentatio...続きを読む

Q殿?様?

昔から思っていたのですが、例えば係長から支店長に社内文書を出すとき「○○支店長殿」という宛名はおかしいように思います。「殿」はもともと目上の人が下の人に対して使う言葉であると習ったからです。でも横行してますよね。正しくは「○○支店長」もしくは「支店長 ○○○○様」が正しいように思いますが、どうなんでしょう?「○○支店長様」は論外。

Aベストアンサー

○○殿はいけません!「支店長○○○○様」が正解です。しかしいまだに○○殿の文書を他所からもらう事あります。知らないって怖いです。~上司であれ、部下であれ見下している事になります~

Q整序英作文

整序英作文を解いていて解答が破れてないところがありました。
自分で解いてみましたが正解なのかが分かりません。
分かるかた見てもらえませんか?

1.この美しい写真は誰によって取れれましたか?
Who()()()()()().

(1)beautiful(2)by(3)picture(4)taken(5)this(6)was
回答 Who was taken this beautiful picture by

2.お互いを助け合うことほど大切なことはない。
Nothin()()()()()()

(1)is(2)than(3)each other (4)helping(5)important(6)more
回答
is more important than helping each other

Aベストアンサー

1の正しい答えは、
who was this beautiful picture taken by?
になるはずです。

日本語からもわかるように主語は「この美しい写真」になります。平叙文にすえば、
This beautiful picture was taken by~.となります。この問題はby以下の「人」を尋ねていて、本来ならbyの目的語となる目的格whomがくるのです。
*This beautiful picture was taken by whom.
  ↓疑問文に
*was this beautiful picture taken by whom?
  ↓疑問詞のある疑問文は疑問詞を文頭に
Whom was this beautiful picture taken by?
  ↓Whomをwhoに
who was this beautiful picture taken by?

*は誤文です。


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