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机に置いた長方形で短い辺を縦の辺、長い辺を横の辺と言っていた場合。
長方形の向き(机の上の置き方)を変えると見方が変わるので、縦の辺と横の辺が変わるという言い分は、屁理屈ですか?

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A 回答 (9件)

そうだね

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> 机に置いた長方形で、短い辺を縦の辺、長い辺を横の辺と言っていた場合。



> 机に置いた長方形で、短い辺を縦の辺、長い辺を横の辺と呼んでいた場合。

> 机に置いた長方形で、短い辺を縦の辺、長い辺を横の辺と指定していた場合。

長方形の向き(机の上の置き方)を変えると見え方が変わるし、斜め上方からまたとても近づいて見た場合長短の具合が変わるけれど、辺の指定、呼び名がその見え方で変わる訳ではない。

縦書き、横書き、地震波の縦波、横波でも、みている向きは関係ないのと同じです。

「長方形の向き(机の上の置き方)を変えると見方が変わるので、縦の辺と横の辺が変わるという言い分は」、ただ単に、その人が意味を理解してないことを示しているだけで、へりくつにはなっていません。
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何も書かれていない、あるいは印刷されていない紙だとしたら、縦の辺と横の辺は逆になっても理屈は通りますが、何か書かれていたり印刷されているもの(本とか、リモコンとかの物体)であれば、置き方を変えても、縦と横は変わりません。

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そのこと自体は別に屁理屈ではありません。

ただ、

『長方形の向き(机の上の置き方)を変えると見方が変わるので、縦の辺と横の辺が変わる』から〇〇だ。

のような論を展開しようとすれば、それは屁理屈になる。
それまでの『机に置いた長方形で短い辺を縦の辺、長い辺を横の辺』という前提を勝手に変えては論理の筋が通らなくなるので。
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>縦の辺と横の辺が変わるという言い分は、屁理屈ですか?


落語の主人公、与太郎の世界ですね。
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最初に「短辺を縦の辺、長辺を横の辺」と定義したのなら、置き方を変えても短辺が長辺に・長辺が短辺に変わるわけではないので、縦と横の定義が変わることはありません。

理屈にもなっていないのでは。

国語辞典で「縦」を引いてみると、いちばん長い辺を縦と説明しているものがあります。混乱します。

三省堂国語辞典 第七版
たて[縦・竪] (1) 上から下への方向(の長さ)。立体や平面のいちばん長い方向。

新明解国語辞典 第七版
たて 【縦】(1) 鉛直(上下)の方向(の長さ)。

岩波国語辞典 第七版
たて【縦】 (1) 横と直交する方向。(ア) 上下の向き(の長さ)。(イ) 前後の向き(の長さ)。

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絵画や写真などでは、紙の縦置きを「ポートレート」(肖像)、横置きを「ランドスケープ」(風景)と呼んだりしますが、そもそも同じ紙なら縦横の置き方を変えても長辺・短辺の長さは変わりません。

ということで、
印刷用紙などの寸法表示は、「縦×横」ではなく、置き方に無関係な「短辺×長辺」で表わすのが原則です。
 例 A4判  210 mm × 297 mm

(原紙寸法は紙の繊維の流れる方向を「縦」と呼びます)


家具や機器などの寸法表示は、「縦×横×高さ」ではなく「幅(Width)×奥行(Depth)×高さ(Height)」で表す決まりになっています(一部例外あり)。その製品の正面から見て、左右方向を「幅」、前後方向を「奥行」、上下方向を「高さ」と言います。「高さ」はモノによっては「厚さ」と言います。
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>長方形で短い辺を縦の辺、長い辺を横の辺と言っていた場合。



(´・ω・`)...意味わかってる?
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1行目に縦・横の定義が書いて有る。

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置き方が色々あるので、


「短い辺を縦の辺、長い辺を横の辺」
となるように置くと指定されているのです。
他の置き方は指定に反します。
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