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ev車のメリットデメリットお教えてください。

A 回答 (4件)

メリット


維持費、Co2の削減、加速、オイル交換不要

デメリット
車体本体代が割高
走行距離はまだまだ短く充電をしなければならないし充電に時間がかかる
バッテリーが劣化して、バッテリーの費用が割高。
バッテリーの生産と廃棄で有害物質の問題がある。
充電スポットがまだまだ小数。田舎でもガソスタはあるが、充電スポットは、ディーラーとか一部店舗とかで、ある程度人が集まる場所にいかなければならない。


高速道路は、ガソスタよりもあるかもしれない。ガソスタが長距離ない区間のワースト3だけで判断したら、ワースト1以外は、途中に充電スポットはあった
https://gazoo.com/article/daily/170505.html
http://evblog.nissan.co.jp/EV/2016/CHARGE/399.html
充電器があっても1台だけとかで、他の車が充電していると待たなければならない。
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>>まあでも10年後にはevが主流になってるのでは。



そうなるには、充電設備もたくさん必要だし、日産が一番がんばってるリーフが売れる事が大前提ですからね。
リーフが不発に終わったら、10年後にEVが主流になる事はありません。
リチウムイオンバッテリーより高性能な電池がでないとまず無理な話ですよ。
電気自動車は最近はじまった話ではありませんからね。
すごく昔から電気自動車は作られてました。
なぜそれが続かなかったのかは、充電設備とか多額な資金が必要になるからです。
今その多額な資金をなんとかしようと国と日産ががんばってるけど、実際今のEVがどうなってるのかって言ったら
全然売れてないですからね
日産がリーフ辞めたらEVは終わりだと思う。
走りながら充電できないのがまず致命傷に近いです。
その為に道路にコイルを埋めて、走りながら充電できるように道路を整備しようという計画もあるけど
これがまたものすごいお金がかかるので無理でしょうね。
今のところ、トヨタが力を入れている水素燃料の方がまだマシかもしれない。
でも、水素ステーション作るのも莫大な費用がかかるので、すべてはお金で行き詰ってる状態なんですよね。
しばらくはハイブリットはなくならないかなと思いますね。
10年後は、進化したハイブリッドの方が主流になると思いますよ。
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この回答へのお礼

今ないものは信じられなく、変わればその恩恵を臆面もなく享受するという文化の繰り返しです。
先の事はどうなるか分かりませんよ。

お礼日時:2018/07/14 22:37

俳ガスが出ないのでECOと言われます。

 バッテリーの生産と廃棄処理には、有害部質が多く出ますが・・・
買ってしまえば 家庭用電源の充電で走行でき燃料費が掛からない
現状税制免除の優遇が受けられる。

デメリット
航続距離が短い 遠方へ出かける場合 途中で充電タイムのロスが生まれる。
充電ステーションが都心中心で 黄河へ行くと 充電できない地域もまだまだ多い。
行先までの 充電ステーションの把握してから出掛けないと 途中でSTOPしてまう。
バッテリーにも寿命が有るので 数傳後にバッテリー交換が必要 これが20万位と高額で 今までかからなかった燃料費を一気に取られる感じ
バッテリー以外にインバーターというものも交換が必要でこれが 50万するとか。

昨今の大雨の水害などに弱く 水に浸かったら全損 
全損でなくても 電気部品なので水に弱く 全ての部品がアッセンブリー(ユニット)交換なので 修理費用は膨大に掛かります。
走行中に水に浸かると 感電死の危険性が非常に高い HVよりEVの方が大容量のバッテリーを積んでますから 救助にも近づかない方が良いです。

EV車は、定価では高く現状助成金で買えるような価格になってますが 情勢金は、いつ終わるか解りません
個人で所有するものでなく シェアーカーとしてレンタル利用が無難だと思います。
そのうちコンビニとタイムズレンタカーなどが併設され 全国のコンビニで 車が必要な時だけ 満充電されたシェアーカーの乗り換えて先へ進むようになると考えてます。
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この回答へのお礼

デメリットが多いですね。
まあでもこの流れはかわらないでしょう。
燃費の差が大きすぎますから。

お礼日時:2018/07/14 22:24

メリットは、ガソリン代がかからないので維持費が安い事かな。


デメリットは、バッテリーをどんどん使うと航続距離が縮む事ですね。
例えば、音楽聞いたり、暖房、エアコン付けたり。
今回の豪雨の時に車が水没すると感電死する危険性があります。
バッテリーが劣化したら航続距離も半分以下になってしまう。
車に搭載されているリチウムイオン電池は半端なく高いので交換なんて簡単には出来ない。

ちなみに、日産の新型リーフ、400キロ走行できると謳っておりますが
実際の実走行距離は、220~240キロだそうです。

バッテリーが上がりそうになったら、充電場所が近くになかったらヤバイので
常に充電できる場所を把握しなければいけないし
充電する場所の為に、遠回りをしなければいけなかったりするので
旅行とか遠出するには無理がある。

充電する時間もかかるので、休憩時間も長くなる。

デメリットの方が多いよね
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この回答へのお礼

まあでも10年後にはevが主流になってるのでは。

お礼日時:2018/07/14 21:45

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