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体は年を取るほど衰えてくるけど、脳はちゃんと使ってさえいれば何歳になっても衰えることはない というのは本当ですか

A 回答 (8件)

嘘、それも大嘘。

71歳半です。
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そんなことないのでは?



そうなら、痴呆は起こらないことになります。
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私はソフトウェアエンジニアですが、


私の能力のピークが45オあたりだったことは
その生産性から数字で実感してます。

①物忘れが多く、細部を完全に忘れてしまう。
②新しいことがなかなか頭に入らない。
③つまらないミスをする。

何千回とくり返し鍛練してきた部分は負けませんが
私の職業は其れだけでは食って行けないのが
つらいところです。

目が悪くなって、資料に目を通すのが辛いのもきつい。
まあ、62~3才でお払箱でしょう。
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そうだね

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理屈はともかく、歳を取るほど脳の働きは衰える部分があります(自分で実感しているので、自分自身がその実証になります)。



どんなふうに衰えるかと言うと、モノ忘れが増えます。先ほどまで脳裏にあったものが直後に失念したり(でも何かの拍子に思い出すことは多いんです)、つまらないミスや勘違いをしたり、言いたいことは頭にあるのに適切な言葉(用語)が出て来なくなったり…。新しく何かを覚えることも苦手になります。自分の頭にしっかり叩き込んだつもりでも忘れます。これは若い頃とは歴然とした違いがあります。

でも創造力は衰えません。独創性に富むアイデアはいつまでも出てきますし、発想の豊かさは落ちませんね。ただし、常に頭を活性化させ、刺激するようにしておかないと、老化します。
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この回答へのお礼

やっぱ普段から使うことは大事ですね

お礼日時:2018/07/24 18:36

何を持って衰えたとするか。


経験を積むと あまり考えなくても 経験で行動する様になり、無垢な状態よりも明らかに頭を使えてない。
未達分野を始める時に無垢な柔軟さを失った老いた頭を恨めしく思う。
年取る毎に ただのライブラリになって行く様で悲しい。
ライブラリとして成り立つ事が 衰え無い に該当するのであれば 衰え無いことになる。
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脳ミソを鍛えると、シナップスというものが脳細胞同士を繋げます。

鍛えれば鍛えるほどシナップスが増えてきて脳細胞同士を繋げネットワークをはり頭が良くなります。

年と共に脳細胞が死んでいくのは、脳科学ではアポトーシスといい必要のない脳細胞が自ら死んでいく現象で、それで頭の機能が低下することはないのです。

それよりも必要な脳細胞を繋げるシナップスが重要なのです。

だから70才、80才になっても脳ミソを鍛えるとシナップスが増えます。

筋肉も年をとっても鍛えていけば増えます。
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衰える。


ただ新しく覚えることはかなり衰えるが、ずっと培ってきたこと(仕事の知識だのなんだの)は衰えにくいと言われてます。
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