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ユニクロのエアリズム と モンベルの製品 と値段なりの差があるでしょうか?

A 回答 (4件)

モンベルの「ジオライン」と、ユニクロの「エアリズム」は、同じコンセプトのようですね。



なので、純粋に比較対象になります。

で、違いについて。
どちらも実際には使用していないので、ネットでの情報だけですが、
「速乾性」が違うようです。

http://escapetrip.jp/mont-bell-zeo-line/1332

インナーではなく、Tシャツでは、
モンベルの「ウィックロン」
ユニクロの「ドライテック」
は、両方持ってますが、モンベルのほうが、
・速乾性高い=早く乾く
・肌触りが良い=滑らか
です。

なので、ジオラインとエアリズムも、似たような違いがあるのでは?

ただ、高校時代(30年前)に登山部だった経験からいうと、
速乾性があるだけでかなり違いますよ?

当時は、インナーと言えば綿が主流でした。
初めてウィックロン等の速乾性のシャツを着て登った時は、感動すらしたものです(^^;)

どちらも、綿のシャツに比べれば遙かに快適なハズです。
なので、財布の中身と相談して決めて良いと思いますよ(^^)
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この回答へのお礼

ウィックロン と ドライテック の比較 
とても参考になります

よしゃ モンエベルに決定
ありがとうございました

お礼日時:2018/07/19 00:14

ユニクロ製は、一般性格における発汗に対応


モンベルは、アウトドアスポーツの様な激しい発汗にも対応と考えて下さい。
価格も高いですがそれなの機能です。
ノースフェースのCOOLMAXなども良いです。

ユニクロヒートテックなど 冬山登山では、低体温症で死ぬと言われ 山岳ガイドは、絶対に着用しません レーションが含まれる素材で レーヨンが一定量の汗しか吸湿できず
運動でかき過ぎた汗が 体温を冷やすので命取り ★ユニクロ製品は、一般生活用です★
山岳ガイドさんたちは、モンベルジオラインだそうです。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます
激しい発汗にはモンベルのほうが良さそうですね
冬登山 といっても高尾山くらいしか登りませんが
確かに汗で体が冷えてひどい思いをしたことがあります

お礼日時:2018/07/19 00:14

モンベルのどの商品と比較されているのかわかりませんが、


一般的に、登山系メーカーの商品は速乾性と共に保温性を備えます。
山で体温が下がれば命に関わりますからね。
ユニクロのエアリズムはたしか涼しくなるのではなかったでしたっけ。
もともと求める機能が違います。
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この回答へのお礼

御返事ありがとうございます
モンベルは夏用のこのへんのものを考えております

https://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?produ …

お礼日時:2018/07/18 17:43

あります。



耐久性が全然違います。
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この回答へのお礼

そうですか・・・
登山なんかだとリュックとか背負いますしね・・・

お礼日時:2018/07/18 15:17

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Q山登りの護身用として

山登り初心者です。

一人でトレッキングなどしているのですが、護身用としてナイフを持っておこうかと思案中です。

もちろん熊は倒せませんが(^-^)

また、良いツールがあったら教えて下さい。

Aベストアンサー

山登りや、トレッキングでっていう理由が変だから、要らないってみんな言うわけです。

遭難が怖いなら、日本の山における遭難の事例を勉強して、
どこでどういう判断間違いをしたから遭難したかを知るべきです。
装備にナイフが入っていなかったからというミスは、まずないと思います。
不要で、重さがあり、かさばり、なくしたくないものは持っていきません。

アウトドアで料理や遊びで使いたいなら、そういうものはあるし、
釣った魚をさばきたいとかいえば、適切なものがあります。

https://nso.fareast-gun.co.jp/products/detail.php?product_id=638
結局人が普通にいるところではこんなもの持っていたら、即逮捕されちゃうわけで、
じゃ、「これ何に使うためだったらもっててもいいの?」って話になると。
「業務で、山を開墾しています。」とか、
「罠で捕まえた、イノシシやシカを止め刺しするためです。」
くらいか通らないってこと。

銃刀法はこんな感じ。
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kurashi/drug/hamono/hamono.html
刃体の長さが6センチメートルをこえる刃物については、「何人も、業務その他正当な理由による場合を除いては、これを携帯してはならない。」

刃物とは
その用法において人を殺傷する性能を有し、鋼又はこれと同程度の物理的性能(硬さ及び曲げに対する強さ)を有する材質でできている片刃又は両刃の器物で、刀剣類以外のものをいいます。

業務とは
社会生活上の地位に基づき、反復継続して刃物を使用することがその人にとって仕事であり、刃物を使うことが業務にあたる場合(例えば調理師が仕事場に行くため包丁をバッグに入れて持ち歩くなど)をいうと解されています。

正当な理由による場合とは
社会通念上正当な理由が存在する場合であり、例えば、店から刃物を購入して自宅に持ち帰るような場合等をいいます。
繁華街等で「からまれると困るから…」などの理由で護身用に持ち歩くのは、正当な理由には当たりません。

携帯とは
自宅又は居室以外の場所で刃物を手に持ち、あるいは身体に帯びる等して、これを直ちに使用し得る状態で身辺に置くことをいい、かつ、その状態が多少継続することをいうとされています。

山登りや、トレッキングでっていう理由が変だから、要らないってみんな言うわけです。

遭難が怖いなら、日本の山における遭難の事例を勉強して、
どこでどういう判断間違いをしたから遭難したかを知るべきです。
装備にナイフが入っていなかったからというミスは、まずないと思います。
不要で、重さがあり、かさばり、なくしたくないものは持っていきません。

アウトドアで料理や遊びで使いたいなら、そういうものはあるし、
釣った魚をさばきたいとかいえば、適切なものがあります。

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Q登山初心者です。この時期の登山は危険ですか?

12月のはじめに初めての登山に行きます。今まではスニーカーでハイクできる程度の山にしか行った事がありません。今度行く山はトレッキングシューズがないとダメなところです。

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何かあった時に的確な判断が出来るとは思えません。
また10年前なら問題なくとも10年の加齢で気力体力の衰えは必ずあります。
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新品を購入したらまずは家の周囲を歩き回ることです。
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