『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ドリフのいかりやさんって今で言うくりーむしちゅー上田さん的な芸風でしたか?常識人的なツッコミで

A 回答 (8件)

上田さんは完全にツッコミ担当です。

いかりやさんも全員集合で全員でコントをする場合は、ツッコミをしていましたが、ドリフ大爆笑のような2人や3人でコントをする場合はボケにまわることもありました。つまりいかりやさんは完全なツッコミ担当ではなかったですよね。というよりもドリフのメンバー1人1人がボケをやったりツッコミをやったりだったんじゃないかな。
上田さんといかりやさんを比較することがちょっと違うような気がしますね
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違うと思います

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全く別だよ。

学歴ないし司会進行得意じゃないし、コントの方で活躍した人だよ芸人としては。

ドリフ知る世代では神だよ未だに。
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今の芸人さんではたとえられませんよ。

芸人の世界の雰囲気も違うし
いかりやさんと上田さんは全然別かな

おおざっぱにたとえると、上田さんがクラスの学級委員とか、自然にまとめ役になるまじめな子だとしたら
いかりやさんは、担任の先生、という感じです

他のメンバーとは別格、というところもありましたし
ガッツリ指示したり叱ったりします。
わけのわからないメンバーたちの崩壊ぶりに困ったように苦笑してたり、呆れてダメだこりゃとか。
一段上の立場という感じでしたが
上田さんはあくまでもみんなの中の一人という感じです
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レベルが違い過ぎる。


いかりやさんは、超一流だよ。
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全然違いますよ、見た目と名前通りの怖いリーダーで、「やれって言ったらやれ!」という感じで、ウケなかったら頭を叩いて怒るという印象でしたね。



かといって嫌われてはいませんでした、メンバーが反撃してコテンパンにやっつける所は面白かったですね。
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常識人的つっこみもありましたが、薀蓄は語りません。

「何でこんな常識的なことが分かんないんだ」ということで「駄目だ、こりゃ」の一言が決め台詞です。
また、暴君のように引っ張って決めたように見せる場合もあり、中本氏が「そりゃ、ないよ」とか荒井氏が「おい」と切れていましたが、すべて筋書きのあるもので、加藤氏がくしゃみをして、ずっこけるという落ちにつなげている例が多かったように思います。
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あんなあたまわるくない

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