海底に転がっているマンガンノジュールは一体どうやってできるのでしょうか?何か、生物の殻や鮫の歯、また軽石などを核にしてその周りにマンガンなどが凝結していくということはわかったのですが、そのマンガンノジュールを構成している物質が海底からのものなのか、それとも海水に溶けているものが直接マンガンノジュールへと移行していくのか、などわからないことだらけです。また、周囲の堆積物に比べて生長速度が遅いのに常に地面の上に転がっているということもよくわかりません。この2点の質問に対して回答をお願いします。またどちらか一方の質問に対しての回答でも結構です。
 また、この質問に対しての詳しい文献・ホームページなどありましたらぜひ教えてください。よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

こんにちは。

私も確かなことは知りませんが、面白いHPを見つけました。↓

参考URL:http://www.hello.co.jp/~gooda-ma/mangan.htm#1
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考にさせて頂きます。

お礼日時:2001/07/19 15:15

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Aベストアンサー

私も、「すうがく」、「すうがっかい」でよいと思うが。

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だから、数学と同じく、「すうがく」と読んで問題ない。

>どちらかが造語ですか?
「数楽」は造語、「数学会」は「数学」と「会」の合成語だろう。

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すこし遠回りになりますが、「霧箱」という装置があります。

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http://www.asyura2.com/11/genpatu7/msg/269.html
↓原発模式図
http://ameblo.jp/earlygirl/entry-10828704987.html

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