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主人が脇にしこりがで検査の結果悪性リンパ腫でしたが
血液検査、CT、pet検査なんの異常もなく経過監察と言われ終わりましたが
本とに癌なんでしょうか?
同じ経験をされたかたいらっしゃいますか?

A 回答 (4件)

私は悪性リンパ腫ではなかったのですが、10年程前似たような経験をしました。


下顎の内側にしこりができたので、病院に行ったところ悪性腫瘍の可能性ありとの診断。
血液検査、レントゲン、CT、PET検査でも良性か悪性か分からなかった為、最終的に腫瘍を切除し、組織を検査した結果、悪性ではなく「壊死性リンパ節炎」と診断されました。
あなたのご主人も、摘出した組織を検査した結果悪性リンパ腫と診断されたと思うのですが、違うのでしょうか。手術後に検査をして異常値が見られなければ
他への転移は見られないとして定期的な経過観察をするのは特に不自然ではないと思います。もう一度担当医師に確認した方が良いと思います。
ちなみに私は、去年、再び悪性リンパ腫の可能性有りと診断されましたが、結果的には膠原病でした。
担当医師の専門外の分野だと、診断し辛い病気も少なくないので、納得できるまで医師と話した方が良いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうごさいます。

主人は脇の下に小さなしこりができ
皮膚科に行き5日程薬を飲んでひかなけれが切開しましょうとの事で切開し
それを病理生検査に出した処悪性リンパ腫とのしんだんでした。

その後からのレントゲン血液検査pet, CTだったんです。

血液の癌なのに血液の中に癌細胞が無いと言うのは本とに不思議でたまりません。

国立病院の医師も極めて希なケースと頭を傾げておられました。

只又出てくるのでわ無いかと心配です

お礼日時:2018/08/01 20:59

>摘出手術が先でした。


そのドクターは非常に優秀だと思います。身体に腫瘍ができるのはありふれたことです。脳のように脳骸で容積を限られ、腫瘍が大きくなると精神身体機能に障害が出る場合を除きあまり神経質になる必要はありません。血液検査にかからなくても脇のリンパ節は非常に腫瘍が起き易いところである上、なにしろリンパ節はたくさんあるので特定のリンパ節には大して意味がありません。
私も先日(十日)前立腺癌のため前立腺全摘手術を受け骨盤内のリンパ節を二つ取られてしまいました。(笑)
笑っていられるかどうかは次の外来での検査結果次第ですが、我が家は一生に一度は癌を切るので心配していません。
最初に書いた通り、確実に悪化したリンパ節をとりあえず切除するのが常道で、周囲のリンパ節に異常が見られなければ抗腫瘍剤は毒そのものなので使わないのが最近の傾向のようです。
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この回答へのお礼

ありがとうごさいます。

悪性リンパ腫と診断されて
色んな診断を受けて今に至るまでの不安と怖さはなってみた家族にしか分からないと思います。
今はなをとなくですが
悪性リンパ腫と言う言葉になれて
向き合っていかなければと思いながら
生検の誤診かなと思ってしまうひびです。

お礼日時:2018/07/31 16:00

>癌なんでしょうか?


はい、そう思います。ただし、最近の検査は感度が非常に高いので、直ちに危険でなければ経過観察になることは多いと思います。特にそのしこりが急に巨大化したのではない場合、すぐに摘出するのが良いとはいいかねます。血液検査は腫瘍マーカーだと思います。CT、pet検査は転移の検査だと思われます。それらの結果、局所的で危険度が低いと判断されたと思われます。
どうしても摘出を希望されるなら、セカンドオピニオンを希望されれば良いのですが、そこまで必要か私は疑います。
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この回答へのお礼

ありがとうごさいます。

摘出手術が先でした。
血液に癌細胞が全く見当たらないんです。

お礼日時:2018/07/31 12:12

良く解りませんが悪性リンパ腫の種類は多くあり、以下では、


https://ganjoho.jp/public/cancer/ML/treatment.html

5.無治療経過観察
悪性リンパ腫の中でゆっくりと進行する病型の場合、何年間も症状がない状態で経過することがあります。このような場合は治療を行う利点がないこともあり、定期的な診察や画像検査を継続し、腫瘍が増大したり何らかの症状が出たりした時点から治療を行います。

と言う記述があります。
検査では、しこりの一部を取り、顕微鏡で観察する生検もされた上で診断されたのでしょうから経過観察ということになったのではありませんか? 確認されてはどうでしょう。
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そうでしたら、そのままにしておかず、ハスミワクチンをされれば消失し、心配もなくなるはずです。この癌ワクチンは癌の種類ごとに適合ワクチンがあり、悪性リンパ腫にはLs.Mと言うワクチンを使用します。
副作用もない免疫療法です。ただ免疫療法自体一般の医師には浸透していませんから、担当医などに相談したところで否定されるはずです。
今は何の治療もされない状態ですので良い時期です。
関西方面には協力医も数軒ございます。そちらの意見を聞かれてはどうでしょう。

免疫療法は血液癌に特に有効です。
なぜなら、健全な白血球(免疫細胞)が隣接しているからです。
進行しないうちに手を打てばことは簡単に終わります。
進行し抗癌剤や放射線を使えば、白血球が弱化し、抗癌剤を止めねば免疫療法の効果は出なくなり、後手後手に回り始めます。
ご主人とよく相談されることです。

ハスミワクチンの開発元・受診窓口
●BSL48珠光会クリニック (東京です)
https://bsl-48.com/

以下の協力医からもBSLに手続きができます。

大阪の協力医は田中クリニック(ある程度詳しくお知りです)
(高濃度ビタミンC点滴療法は良いものとは思いません)
http://www.tanaka-cl.com/vaccine_02-2.html

広島の協力医は永山医院(ある程度詳しくお知りで、すぎな会という患者会もお持ちで古くからの協力医です 院長永山多寿子先生は娘の汐見千寿先生に平成27年バトンタッチされました)
http://www.nagayama-cl.com/original10.html

私の地元の徳島はホームページはお持ちではありませんが天羽(あもう)クリニックです。
定例会にご協力頂いています。(詳しくお知りです)
http://byoinnavi.jp/clinic/95393

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参考になる広島の体験者のブログがございます。
http://ameblo.jp/cancer-vaccine/entry-1081707595 …
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この回答へのお礼

有難うございます
大変参考になりました。

お礼日時:2018/07/31 03:14

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