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子供の頃不思議だと思っていたのですが、大きく引き伸ばされた写真のポスターに写る人物とはどの角度から見ても目が合いますよね。
これが不思議でならなかったです。
大人になって改めて考えてみるとレンズを通して被写体を見ているのと同じなのでレンズの範囲内でどこから見ても視線は外れないからだろうと考えました。

すると、例えば直径2メートルくらいのレンズで1メートルくらいの距離から撮影した場合、印刷された人物からの視線を外すことができるのではないかと思うのです

どうでしょう?

A 回答 (3件)

もっとシンプルに考えてみては?



レンズを見て撮影された人物写真と常に目が合うのは、サッカーボールの写真をどの位置から見ようが、映っているボール表面の模様は変わらないのと同じです。つまり、目が合った状態を写真という平面に固定化しているからですよね。見る位置によって目線が合ったり合わなかったりする写真は、3Dでのみ表現可能です。

レンズや撮像素子の大きさが違っても目線には変化がなく、変わるのはパースだけです。だから被写体となった人物が目線を撮影者の足元などにすれば、できあがった写真の目線も外れますし、そうやって撮影しないと写真の人物と目を合わないようにすることは絶対にできません。
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この回答へのお礼

なるほど、私が想像していたものは複数のカメラを使った3Dに近いイメージのようです
そういえば見る角度によって見える部分が違うディスプレイが開発されたとかいう話を聞きました。
調べてみます

ありがとうございました

お礼日時:2018/07/30 17:15

>例えば直径2メートルくらいのレンズで1メートルくらいの距離から撮影した場合、印刷された人物からの視線を外すことができるのではないかと思うのです



何を言いたいのかサッパリ。
そもそも、鑑賞者と目が合う写真は、撮られる人物がレンズに視線を合わせているから。
ぼんやり遠くを眺める人物の横顔写真は視線が合いません。そう言う写真の構図は視線の方向に空白を多く取ります。
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この回答へのお礼

そうです、それはよくわかっているつもりなのです
視線の前後ではなく上下の話だと思ってください

カメラのレンズはせいぜい数センチですよね
だからそのレンズのどこから見てもほとんど視線がずれませんよね
故にそれを印画紙に印刷しても視線はずれないんだろうと思います
なのでもっと大きいレンズ(もしかしたらレンズじゃなくフィルム又は撮像素子)なら上(頭のほう)と下(足のほう)では視線がずれるんじゃないかと考えた次第です

お礼日時:2018/07/30 16:29

目と目で通じ合う


かすかに ん、色っぽい
目と目で通じ合う
そうゆう仲になりたいわ

(笑)目と目でね…通じ合えばいいんじゃないですか?

点で見るのでは無く、面で見るようにすれば、目が合ってるとは思いませんよ。
あなた自身、どの角度から見ても目が合う。と思うから、そう見えると思うのですよ。

〉例えば直径2メートルくらいのレンズで1メートルくらいの距離から撮影した場合、印刷された人物からの視線を外すことができるのではないかと思うのです。

鏡を見てる人を、横から覗くようなもんですよね。

でも、視線が正面を見てるなら、
目を見たら、目が合ってるような気がすると思います。

面白い質問ですね。

ご参考までに。
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この回答へのお礼

んー
おかしいな私だけの感覚なんですかねぇ
向かい合った二人が互いに目を見ているとして横からそのうちの一人を見ても目は合いませんよね
人間は縦に長いので等身大に印刷をして足のほうから見れば目が合わないかもと思った次第です
説明が難しいな(*´з`)

ご回答ありがとうございました

お礼日時:2018/07/30 16:19

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